月並みな貸出妻の話

寝取り・寝取られ,月並みな貸出妻の話

若い頃、色白美人でモテモテで男性経験豊富な妻、紗世と

オタクで冴えない、女性経験2人だけ、モノは短小包茎、テクニック無しの私たちが結婚したのは、お互い29才の時でした。

妻の紗世は、モテる男に貢いで振られドン底。

私は地元有名企業の課長に昇進して、生活は安定し、貯金もあり、とりあえず安いベンツを乗り回していました。

私にとって、紗世との結婚は人生最大のラッキーでした。

そして今は38才。
紗世は2回の中絶で子供が出来ない事を結婚後に知りました。

それでも良かった。
紗世と2人きりの人生。

ただ、紗世と結婚して、セックスを重ねる毎に、コンプレックスを感じ始めました。

入れて出すだけしか出来ない私は、仮性包茎なので、亀頭が敏感で紗世に入れたら数秒で、射精したくなり、妻を悦ばせる事は出来ないのです。

20代の頃は回復力と回数で頑張りましたが、紗世とのセックスが10年近い今日までに、紗世が本気でイッたのを見たのは、2回しかありませんでした。

そんなある日、紗世と私と同級生の紗世の友達のユマと3人で居酒屋でお酒を飲んでいたら、私の取引先の部長51才と出くわしました。

私は挨拶し、少し話をして終わりました。

その後、妻の紗世がトイレに行った時、ユマが私に

「さっきの人、知り合い?」

「取引先の部長だよ」

「親しいの?」

「かなりね」

と、言うと、

「あの人、紗世の元カレよ、多分1ヶ月くらいで別れたはずだけど」

と教えられました。
びっくりでした。

何がびっくりかって、2人とも平気な顔で他人のふりが出来る事にびっくりでした。

部長と私は密接な取引関係があり、一緒に出張したり、飲みに行き、2人で駅前サウナに何度も泊まった仲で、部長のチンポは何十回も見ていました。

あのチンポは、私より以前に、妻の紗世の中に入っていたことを知って、居酒屋の中で勃起してしまいました。

当然ですが、部長のチンポはムケムケで、太さも長さも勝てません。

ていうよりも、推定20人の紗世の男性経験上、私よりもショボいチンポの持ち主は多分居ないと思います。

居酒屋で飲みながら、私の頭の中は、そっちの想像ばかり膨らんでいました。

その日、遅くまで飲んだので、妻の紗世と繁華街の裏手にあるラブホに泊まりました。

ラブホに入った私たちは一緒に風呂に入りました。

目の前に紗世が裸でいるのに、私にはその乳首を吸う部長、身体中に舌を這わせる部長の姿が浮かび、チンポはピンコ立ち状態でした。

「どうしたの?息子さん、元気一杯よ」

紗世が私のチンポの皮をプリっと剥いて、先にキスしてくれました。

私たちはとても仲が良くて、隠し事はしない方だったので、私は素直に言いました。

「部長は元カレだったんだ、俺は部長より仕事出来ないし、かっこよくないし、アソコも小さくて全然冴えない男だから、ヤキモチ妬いて、嫉妬したらチンポ立ってきちゃったよ」

「あら、ごめんね。私とあの人は正確には付き合う前の段階で、彼に婚約者が居ることがわかって、喧嘩になって私が振られたの。俗に言うやり逃げされたの。だからさっき顔を合わせた時、あんたなんてもう忘れたよって顔でごまかしたのよ。ホントはぶん殴ってやりたかったけど」

「そっか、疑ってごめんよ、陰で連絡取ってるのか、一瞬考えた」

「あー、後で見せるけど、さっきメールが来た。あの人もびっくりしてた。あなたたちかなり親しいみたいね」

「まあね、部長のチンポ立派だし、きっと俺より気持ち良かったんだろうなって想像したら、チンポピンコ立ちで、、」

「私は幸せだから大丈夫よ、だってこんな話だって、隠さずに話せるくらい仲が良いでしょ」

「ああ、わかるよ」

風呂から出て、私は頑張りましたが、酔っていたので、所要時間は述べ30分程度

挿入時間、5分でした。

紗世は縮んで皮の中に潜った私のチンポをくわえて、しゅぼくれたチンポの皮の中に舌を入れて、丁寧に私の精液をキレイにしてくれました。

紗世はセックスが終わると必ず

「ごめんね、こんな身体で。可愛い子供が欲しいでしょ?ごめんね、私、あなたの言う事は何でもするから許して、中絶なんてしなかったら、、ごめんね」

と、謝るのです。
そして私は

「中絶ってハンディがなかったら、紗世は俺なんて眼中にすらなかったんだから、俺は幸せだよ」

これが私たちの、締めの決まり言葉です。

紗世は携帯を開いてメールを見せてくれました。

「久しぶりです。びっくりと懐かしいが入り雑じって、鳥肌が立つほどだったよ、今頃、僕と旦那の関係を聞いて、驚いている頃かな?言い訳も何もする気は無いけど、お互い話せる機会があれば、事情くらい聞いて欲しいな。無理なら結構です」

とありました。

妻はラブホの冷蔵庫からビールを出して、ベッドの中でまた飲み始めました。
珍しい事です。

そして、語り始めました。
最初は穏やかに

「まあ、若い頃って色々あるよね、私の欠点は、ちょっとちやほやされて、私はイイ女だから男は思い通りよなんて、思い上がりがダメダメだったのよ、結局変な男に貢いだり、やり逃げされたりの連続よ」

こんな愚痴をこぼす妻を抱き締めてやるだくでしたが、珍しく紗世は3本目のビールを飲んだ頃から、荒れ始めました。

「婚約者いるくせに、私を口説いて、毎日やりまくって、挙げ句は女の存在がバレて追求したら、さよならって、、あり得ないでしょ?あの時、もしも赤ちゃん出来てたらどうすんのよ、私はシングルマザー?それとも責任取ってた?わからないのに、平気で中に出すなよっつーのよ。女の身体を何だと思ってんのよねー」

と、本音がちらついていました。

「仁!も一回エッチしよ、仁は私が毎日気持ち良くしてあげる。アソコでも口でもどこでも、仁は世界一気持ちイイ男にしてあげる。だから今日は、もう一回エッチしよ。にゃははは」

紗世は酔って萎えている私のチンポにしゃぶりつくと、すぐに向きを変えて、私の顔を跨ぎ、精液臭い膣を私の顔に押しあてました。

妻は言う事は穏やかで従順ですが、やることはいつも大胆で強引です。

紗世の口で弄ばれ、再び勃起したチンポは、いつもより強引なバキュームと包茎の皮の中に舌を差し込んで、敏感な部分を刺激され準備万端になりました。

「ねぇ、どうしたら気持ちイイ?何でもしてあげるから、縛ってもいいよ、お尻の穴はまだヴァージンよ」

「他の男とエッチやれって言ったら出来る?」

と、聞いてみました。

「仁、他の女としたいの?」

と、一瞬シラフに戻った顔で聞き返してきました。

「お前が出来る?って聞いてるんだよ」

「わかるよ、わかる、うん、わかるよ、スワッピングしてみたいの?」

ちょっとズレていました。

「違うよ、俺は紗世だけで満足だよ。ただ、満足してる紗世を見てみたいけど、俺のテクニックとチンポじゃ無理だから、他の男ならどうかなと思って」

「愛してないの?」

「愛してる」

「他の男にやられて平気なの?」

「平気じゃなくて嫉妬に狂うよ」

紗世は突然、にゃはははと笑いだし

「あなたが私に嫉妬して、もっともっと愛してくれて、ちんちんが気持ち良くなって、一杯エッチしてくれるなら」

そう言いながら、2人で合体しました。

上品な紗世が白い脚を大きく広げて男を受け入れる姿は私には見えません。

私にまとわりつくように抱きついて腰をくねらす妻は私には見えません。

バックから突き入れ、シーツを握りしめて仰け反る妻の顔は私には見えません。

クリトリスを強く舐めると、私の頭をかきむしって悦ぶ妻の顔は私には見えません。

でも、それを見たいんです。

他の男でも気持ちイイ顔をするのか?それ以上なのか?

他の男に出される時も、満足げにじっと子宮に神経を集中させて、体内に流し込まれる精液の温もりを感じ

「出てるよ、中に来てる、あー、なんだかエッチな気分、ちんちんから出てるのがわかる」

そんな風に感じながら他の男の精液も受け入れるのか?

私が見たいのはそれなのです。

所詮、惨めでモテない私は、モテる妻の紗世が色々な男の身体の下で、気持ち良くなる姿ばかり想像し、妻の身体を隅々まで堪能し、その興奮のたぎりを一本の肉の柱に集中させ、妻の身体から得た精気を妻を貫いた肉棒の先からほとばしらせる。

快楽のクライマックスを妻と別の男が感じ合う、その様子を覗き見たいんです。

そんな詳しい願望は紗世には言えませんでしたが、紗世が他の男にやられるのを想像したら嫉妬で狂いそうになるけど、見てみたいという思いを伝えてみました。

「あなたが見たいならいいよ、でも2人の仲は絶対壊れない自信ある?私がしたからあなたも他の女とするっていうのもダメよ、どう?」

それは絶対あり得ないと約束しました。

ただ、紗世を抱いた男も、後腐れなく、ただの遊びでなくてはなりません。
そこが問題なのです。

手前味噌ですが、紗世はイイ女です。
一度やったら、男はまたやりたくなります。絶対です。

私の第一希望は、部長にやられるとこを見たいのです。

いつもサウナで見ていた、ダラリと垂れた部長の長いチンポが、紗世の身体を舐め回す毎に槍の様に勃起して、身体中を舐め回される紗世がだんだん彼の肉の棒に貫かれるのを求め、肉の棒を握りしめ、舐め回し、しまいには

「入れて」

と求める。
そして紗世の体内ではお互いの性器の突起が擦れ合い、紗世は悲鳴を上げて悦び、男は紗世の滑りの感触と締め付けに堪えられなくなり、溜まった性欲を紗世の体内に吐き出す。

紗世はその吐き出された大量の精液を体内に受け入れながら女を感じながら果てる。

それを見たいのです

長い前置きでしたが、そんないきさつでとうとう思いを実現させました。

我が家に来た部長、それをもてなす妻の紗世は二人とも目的は了承済み。

食事を済ませて、まだそのタイミングが掴めないで、3人はもどかしい世間話を続けていました。

私は本来、子供用に作っていた、部屋に布団を準備しました。

この部屋は子供の様子が見えるように、室内側にガラス窓を作っていたので、中が覗けるのです。

窓を枠ごとはずして声も聞こえるようにしておきました。

「俺、ちょっとコンビニとか行ってくるから1時間くらいで帰るから。二人の寝室はそこだから、あとはゆっくり楽しんで」

そう言って出かけました。
コンビニで時間をつぶし、車で家の周りを回って様子を伺うと風呂場に明かりがついていました。
2人で入っているのか?

しばらく車を停めて見ていたら、風呂場の明かりが消え、寝室の明かりがつきました。

10分ほどして、静かに家に入りました。
かすかに紗世の甘い声が聞こえました。

静かに寝室の隣の部屋入ると、寝室には枕元のいやらしいライトだけが灯り、紗世の切なく荒い吐息だけが聞こえました。

そーっと覗くと、真っ白いシーツの上に2つの裸が絡み合っていました。

紗世は紫色のショーツ一枚で部長は完全に裸でした。

部長は紗世の首筋から乳首をゆっくり往復しながら舐め回し、紗世は気持ちよさそうに仰け反り、腰をくねらしていました。

やがて部長の舌は脇腹からへそへ移動し、紗世の白い太股を激しくしゃぶり始めました。

「あーん、それダメダメ」

紗世の感じる場所は発見済みでした。

部長は身体を起こし、紗世の脚を上に伸ばして、ふくらはぎから太股の裏側をゆっくり舐め始めました。

すでに部長のチンポは上を向き、私の二倍近く長いチンポはいつでも紗世を貫ける状態でした。

部長の左手が紗世の中心に当たった瞬間に紗世はビクッビクッと痙攣し、シーツをギュッと掴みました。

「トロトロに濡れてる」

「パンツ脱がせて、汚れる」

部長は紗世のショーツに手をかけて引きずり降ろしました。

白い肌に張り付いた陰毛は、遠くから見た方がいやらしいことがわかりました。

部長が紗世の脇腹のあたりに膝を立て、左手でクリトリス、右手で乳首を愛撫しはじめると、紗世はごく自然に手を伸ばして部長のチンポを握りしめてしごきました。

私の場合は紗世が握ると、一本ほとんど隠れますが、部長のはまだ半分くらい飛び出しているので、長さの違いがわかります。

セックスの時紗世が

「もっと突いて」

と言いますが、短い私のチンポでは奥まで届きません。

部長なら易々と奥まで届き、紗世の気持ち良い場所を突くこと出来る。

そう考えると、嫉妬がこみ上げて、自分のチンポをわしづかみにしました。

「すごい、どんどん溢れてくる」

部長の指は濡れて光り、紗世が握りしめたチンポの先からはプクンと玉のような液体が出ていました。

「がまん汁が、、」

紗世が人差し指で玉を触ると、糸を引いて液体が紗世の指とチンポの先を繋ぎました。

部長が紗世を起こすと自然に紗世は四つん這いになり、部長に尻を向けました。

部長は紗世の尻を両手で広げて、顔を近づけました。

「あ、うっ」

と無防備に尻の穴まで見せて部長の愛撫を受ける紗世の姿と、四つん這いで紗世の股を舐めながら、勃起したチンポを時々自分でしごく部長の姿は私の脳をわしづかみにして揺さぶる感じでした。

「いやーん、お尻は汚いよぉ」

どうやら部長が妻のアナルを舐めたり舌を差し込んだししているようで、妻が腰をくねらせています。

本当に嫌なら逃げられるはずなのに、口ではイヤと言いつつ、裸の下半身は部長に委ね、部長のチンポを受け入れる潤滑油をどんどん溢れさせる妻に、強烈な嫉妬を感じました。

部長が少し気を緩めたスキに、妻はクルリと向きを変えて、仰向けになり、脚を広げて部長の腰を挟みこみました。

「もう入れてよ」

妻は人差し指で部長のチンポの先からガマン汁をぬぐい、ぬるぬるした指先で、部長のカリの出っ張りをこちょこちょと刺激していました。

「生でいいのか?」

妻は黙ってうなすきながら、キスを求めながら、股を広げMにした脚を上にして、ちょうどイイ角度で部長のチンポを受け入れられるように準備していました。

自然に妻の膣と部長のチンポがちょうどイイ位置に焦点を合わせ、部長は妻と抱き合うだけで、自然に挿入完了しました。

「あ、奥までくる、、」

「ああ、この締まり具合、久しぶりだ」
「すぐ出そう?先に一回出してもいいよ、口で元気にしてあげるから」

「うん、久しぶりだからすぐ出そう」

「いいよ、先に出して」

私とのセックスより相性がよさそうな二人に、表現出来ない嫉妬を感じ、気持ちよさそうに部長にしがみつき、部長の腰の動きに合わせて、

「あん、あん」

と声を出す妻を見ながら一発抜きました。

ティッシュの中に射精していると、妻がこっちを見て、目が合いました。

他の男に入れられているのに妻は目をそらさず私を見ていました。

私の目を見ながら「あん、あん、あん」と声を上げているのです。

「上になって」

部長がそう言いながら身体を起こし、チンポを抜きました。

「いやん、いやん、抜かないでよ」

部長のチンポはバキバキに勃起して、妻の汁でヌラヌラ光っていました。

妻は部長の腰を跨ぎ、チンポをつまむと、膣に当てて一気に腰を落としました。

ズブズブとチンポが入ると、妻は眉間にシワを寄せて、

「いやーん、鳥肌が立つぅ」

妻の乳首は小さめで、少し陥没気味ですが、感じてくると、ピンと飛び出てくるので、すぐにわかります。

「感じてきたね」

部長が両手で乳首をつまみました。

「このまま出す?上になる?」

「どっちがいい?」
「上になって、抱っこしながら出して」

「先に出していいよ、中で出していいよ」

紗世が部長の腰を掴んで引き寄せるように自分に押し付け、股を大きく開いて、

「奥まで、奥で出して」

部長がずいっと奥までチンポを差し込むと、妻の子宮に突き当たった瞬間がわかりました。

「そこ、そこで出して」

妻は私では味わえない奥深くで部長の精液を受け止めようとしています。

「ダメだ、もう出る」

「いいよ、いいよ、出していいよ、気持ちいいよ。」

初めて妻が出される所を見て、全身が震えました。