妻の身体に…5

堕ちていく妻
「あぁぁ~ 言わないで 言わないでツ アァアツ、いいッ アァァツ、いいッいいの 気持ちいいッ」
メタボ親父が辱めの言葉を妻の耳 元で囁いたのでしょう…
妻が恥らう言葉と同時に喘ぎ声も大きくなりました。
少し間が開いた次の瞬間だったと想います。 妻の耳元で囁き続けていたメタボ親父が、
その唇を妻の耳から離し、妻の顔を両手 で支えながら、妻を見据え、 言葉を吐きました。
「どうなんだ お前は淫乱な女に落ちたね!」 私の耳にも届くほどの声で妻の顔を支えたまま
声を上げたメタボ親父でした。 顔を抱えられ、 少し上を向いた妻の悩ましい声が次の瞬間、
部屋の中に響いていました。
妻を背後から貫き、 狂わせていたメタボ親父の腰の動きも、妻の言葉を待つよう、
止まっていたように感じます。
「ああッ い、 淫乱です、 淫乱です ああッ、ああッ…ツ」
言葉を切らせながらも、 メタボ親父が呟いた言葉を復唱した妻でした。 更に、
再びメタボ親父が声を上げた後、 私を興奮させる妻の言葉が、 私の耳の奥に響いてきました。
「も、もっともっと苛めて苛めて下さい あああ アナタ、アナタ… ツ 」
画像からは妻の表情は見えませんが、妻の瞳 はメタボ親父を見つめているようでした。
最後の妻の言葉は潤いを帯び、 私を嫉妬の渦に巻き込んでいきました。
妻が隠語を口走り、 自分への呼び名を言葉に代えた瞬間、 その口元が緩み、
私に視線を小さく動かせたのは、 今でもはっきりと覚えている私です。
妻が快楽の中に身を沈め、 私にとって居た堪れない言葉を口にした後、 メタボ親父は、
満足げな表情のままカメラに目を移したあと、 妻の乳房に手をグ ッと伸ばしていったと想います。
まるで私に「良く見とけ」とでも言いたげに…
「あぁぁッ入れて、入れてああッ、アナタッ」
耳を塞ぎたくなるような妻の声と言葉が動画から響いてます。
メタボ親父が私を見てるように、口元を緩めての視線は今でもはっきり覚えてます。
淫蜜を滴らせながら、 開いた膣口をメタボ親父の凶器の肉棒で何度も擦られ、
妻の声が泣くような哀願するする声に変わった 後、やっと挿入を受けた妻のようですが、
その間もずっと彼のことを“アナタ”と呼び続けた妻でした。
「ああッ! いいッ、 いいッ アナタ、 アナタッ!」
メタボ親父の視線を画像から感じながら、 居たたまれない私の心の中に妻の嬌声が突き刺さります。
時折、唇が重なるような声の合間にずっと叫ぶ続けていた妻でした。
時々聞こえてくるメタボ親父の低い声に強要されているのでしょう、 彼にも負けないくらいの
卑猥な言葉を妻に言わせたのです。 “オマンコ " オチンポ… 日ごろの妻からは絶対に聞かれない
言葉を口にしながら、 声がより大きくなっていった妻でした。
この画面の中にいる女性は私の妻ではありませんでした。 メタボ親父の行為の激しさが感じられ
るよう、ベットの大きく軋む音と共に、 妻が上げる声と言葉がその意味を物語ってます。
「ああッ! 嬉しい、 嬉しいッ ああッ~ッ アナタ、 アナタッ」
メタボ親父が妻に何を囁いたのかは分かりません。 妻が子宮奥を抉られ、 貫かれた時の言葉です。
そのまま唇が重なったように声が篭ったまま途切れ、 再び喘ぎ始めた妻でした。 そのまま唇が重なり、
声が篭ったまま途切れ、再び喘ぎ始めた妻でした。
一瞬、 妻の声が途切れる間もありましたが、 直に妻の声は戻り、 何度も隠語を含む嬌声を上げています。
ベットが軋む音も 消え メタボ親父が体位を変える間に妻の声が止んでいました。
「アァッ! アッ、アッ… ああッ!」
妻の上げる声が遮るものがなく、 画像から私の耳に飛び込んできました。 再びその光景に目を奪われました。
大柄なメタボ親父の身体の上に真っ白な妻の身体が女性上位の形で乗せられ、 大きく足を開いた氏の中心部からは、同じく両脚 が開かれた妻の陰部に押し込まれた肉棒の根元部分と垂れ下がった陰嚢が確認出来ました。
そして何より、甲高い声を上げていた妻が受けるメタボ親父の行為が私の視界に画像から飛び込んできました
指先を 妻のもうひとつの穴に押し込み、 その中で円を描くように手首を動かすメタボ親父の行為でした。
先程まで、 メタボ親父の怒張を受け入れていた妻の蕾が再び太い指で犯 され、
その動きは何かしらのモノ襞に塗り込まれているようにも思えました。
「イ、イヤッ ああッ…ツ」
辱める言葉に応えたのか、 彼の捏ね回す指の動きに反応したのか、 妻が声を上げまし たが、
決して拒むような意思ではない感情の言葉でした。