妻がお持ち帰りされました1

忘年会へ出かけた妻
私は35歳 妻31歳の夫婦です
まさか自分が妻を寝取られるとは思ってもいませんでした。
そんな中、妻31歳をスポーツジムの飲み会後に寝取られてしまいました。しかも、妻も積極的に
楽しんだと後から白状しました。
その時の状況を記載させていただきます。
12月上旬に、妻が普段通っているジムの忘年会に行ってくるねと家を出ました。ジムでも飲み会は2か月に一度くらいありますしいつものことだなと私は何も心配することなく妻を送り出しました。
普段なら、2次会まで参加し23時ごろ近くの駅まで私が迎えに行きます。
ただ、今回は会場が我が家に近く近所で一緒に参加する人に送ってもらうとのことでした。今思い返すとこれが妻を寝取られた原因だと思います。
その日の妻は、普段なら23時ごろには電車等もあり帰宅するんですが家の近くということもあり、22時ぐらいに今日はいつもよりちょっと遅くなるねというメールが私の携帯に入りました。
その後、連絡はなく25時ごろに突然玄関が開き妻はフラフラの状態で自宅に帰ってきました。何とか歩けるという状態です。玄関まで男性たちに送ってもらったといっていました。
フラフラなので、手を貸しつつベットまで妻を運ぼうと、妻を抱えると妻からは酒とタバコのにおいに紛れ首筋から変わった匂いのすることに気が付きました。少し気になりはしましたが、今は妻をベットまで運ぶことに一生懸命ですぐに気にならなくなりました。
妻は風呂は明日はいるから今日はもう寝たいというのでパジャマと下着の替えを持ってこようと一度クローゼットに向かいました、
帰ってくると妻は寝息を立てている状態でした。このまま寝かせるわけにはいかないので妻を着替えさせようと寝ている妻を無理やりお越し寝ぼけている妻を支えながらの服を脱がし始め、白のセータをとり白の膝丈のスカート・キャミをぬがし、下着の状態にすると・・・・妻の身体からさっき気になった匂いがしてくるのです。
タバコを吸わない妻の胸やおなか腕にいたるまで酒・タバコの匂いとそれに紛れて独特の匂いがしてくるのです。なんだろうこの匂いはと考えているうちに、寝ているときに涎をたらした枕の匂いに近いことに気が付きました。
そうなのです。妻の身体から乾いた唾液の匂いがしていたのです。妻の身体は明らかに
誰かに愛撫された後でした。その証拠に妻の胸の膨らみの近くにはキスマークのような
赤い跡がくっきりと残っていました。
私は、この衝撃にビックリするとともに興奮を覚えてしまいました。なぜなら、妻は二人の男性に送ってもらったといっていました。とすれば、少なくとも二人の男性に身体を許したことになるのです。
妻とは、学生時代から付き合いはじめ結婚したので、妻は私以外の男性との経験がありません。その妻が、突然二人の男性にと思うと、私は嫉妬心と興奮した気持ちとで自分の気持ちが制御できない状態になっていました。抱きかかえ一度妻を横にしもう一度妻の身体の匂いを嗅ぎましたが、やはり首筋から足まで異様なにおいがしていました。
本当にしたのかは、下着を確認すればわかるだろうと思い、私は妻の下着を脱がしにかかりました。ブラをとると、ブラの締め付けの後の近くに何個かの赤い跡をも付けました。やはり、妻は胸までは愛撫されていたのだと確信しました。
そして、ショーツに手をかけようとすると、白いショーツにシミができているのが確認できました。妻の身体は、男たちで喜び反応していたのです。
私は、なぜかその濡れているショーツの上からショーツをさわり目で見ればわかるのに、信じられないと思ったのか、指でなぜて確かめました。当たり前ですが、濡れており、鼻を近づけるとタバコと酒と汗の匂いに加え、そこには妻を愛撫した時に私が何度も嗅いだ妻の匂いがあったのです。
私は、意を決して、白に青い花の刺繍の入ったショーツを脱がすことにしました。そのショーツを下げ始めるとすぐ、ショーツと妻との間に愛液が糸をひいているのに気が付きました。そのまま脱がしていくと、糸はたれベッドのシーツに付着し、その糸はベッドと妻とをつなぐようになりました。なぜかこの光景をよく覚えています。そして、なぜか私はその糸を指ですくい、自らの口へと運びました。妻の愛液は約10年愛してきた妻の愛液と同じ味がして、ここに寝ているのは私が愛し人生何があっても守って幸せにしてやろうと思った妻だとやっと確信しました。
ショーツを脱がし、私はショーツを確認しました。そこには、あるはずのおりものなどはなく、一度拭きいとられたような跡と、妻が感じた証拠である愛液が付いていました。そのショーツから目をそらし、妻に目をやるとそこには胸や太ももにキスマークがあり、よって肌がピンク色に染まった何百回と抱いたはずの妻の裸が、ベッドに横たわっていました。今一度じっくり見ると、そこには、男たちの愛撫でいつもきれいにしている化粧はとれ、唇はグロスの潤いがなくなり、髪は乱れ一部に精液が付いており、感じてくると立ってくる下の毛はすべて立っている今まで見たことのない妻がいました。
何百回と抱いたはずの妻の身体が、この時私にはまったく別の妻の裸に見えました。
私は、この裸を見て理性が吹っ飛んでしまいました。
パジャマのズボンとトランクスを脱ぎ捨て、酔いつぶれている妻に覆いかぶさり、両腕を頭の上で抑えながら、多分妻を抱いて十年間で初めて、キスや愛撫もすることなくただ自分の欲望を処理するためだけに妻に挿入したのです。
覆いかぶさると、酔いつぶれて朦朧としている妻からはすぐにあえぎ声が出てきました。その妻からは、男たちの残していった残り香が動くたびに私に妻を寝取ってやったのだと言っているように私の鼻を刺激しました。私はその男たちの香りがする妻の首筋に顔をうずめ、その匂いを感じるごとに乱暴に妻を抱き、そんなに長い時間ではなかったと思います。自分が収まるまで、興奮しすぎて回数は覚えていませんが何度か妻の中で果てました。
中で果てると、妻はそのまま気を失うように眠りに落ちました。私は、自分の感情をどうにかコントロールしようと自分を落ち着かせつつ、服を着て垂れてきた自分の精液を吹きつつ寝ている妻にパジャマを着せました。そして、ただ淡々と何も考えることができず機械的に、妻の下着を手洗いし、セータと下着をネットにいれスカートと一緒に洗濯機に入れ、朝動くようにタイマーをセットしました。この時私は、妻を起こし真相をといつめようということにまで頭が回りませんでした。
今日は一緒に眠れる気がせず、私はリビングのソファーで横になり、感情をいまだコントロールできず、涙を流しながら眠りに落ちました。
次の日の朝、妻は起きて、私のところに来ました。リビングの扉を開ける音で私は目覚めました。いつも見ている、そして既にシャワーをあび化粧も整えた今までに何度も見たかわいらしい笑顔で、おはようと言っている妻がそこにはいました。
そして洗面所に行きタイマーをセットしてある洗濯機と入れてある洗濯物ををみて、昨晩の自分のしたことを思い出したのでしょう。青い顔をして戻ってきました。
私はあまりの変化に驚いて、[みき、どうしたの?]という言葉が自然に出ました。
妻は、うつむきながら[ゆうくん、セーターが一緒に洗濯機に入っていたから、ゆう君が入れてくれたのだよね。昨日私自分で着替えて寝た?] と聞いてきました。何度もセーターを一緒に入れるなと私が注意されていたことから、妻は自分では入れてないことに気が付いたようです。
私は、突然のといにただ正直に答えました。
[うん。私が着替えさせたよ。]
私は、妻から聞いてこなければ自分から言い出すことはなかったでしょう。
この答えを聞いた瞬間、妻は膝から崩れ落ち泣き崩れました。セーターが一緒に入っているのを見るまでは、私にばれていないと思っていたのでしょうか・・・。確かに、こんなに酔って帰ってくることはないため、結婚していらい妻の服や下着を私が着替えさせたのは初めてのことです。
妻は、朝方自分の身体の状況を確認し、身体についているキスマーク、髪の毛についている精液、身体から発する男たちの香り、そして、私が中に出したものも下着に痕跡が残っているのを知ったはずです。妻はそれを確認し、あわててシャワーに入り痕跡を洗い流し、バレないように自然にリビングのドアを開けて、わたしにいつものかわいい笑顔をみせたのか?
ごめんなさい。ごめんなさい。妻の鳴き声とともに、切ないか細い声で私の耳に何度となく同じ言葉が入ってきました。
私自身は、昨日の感情を制御できない状況ではなく、なぜかものすごく落ち着いていました。
泣き崩れている小柄な妻を、リビングのソファーまで抱きかかえていき、座らせ少し落ち着くまで、離れて座り待っていました。20分くらいたったと思います。
すると妻が、[気が付いているよね?] と再度確認をしてきました。
私は、当然気が付いていますがその問いに答える気はなく、[何があったのか話してほしい。] と言いました。
すると妻は、私の顔を見つめ決心したように、私に。
[ジムの男性3人に抱かれました。ごめんなさい。本当にごめんなさい]
口に出した瞬間、落ち着き止まっていたはずの涙が、妻の瞳から零れ落ちていきました。こんな、悲しそうな涙を流している妻を見たのは初めてです。
そして、みきが3人の男性に身体を抱かれたことはショックでしたが、その涙が私に怒るタイミングを与えてくれませんでした。私は、本当に妻を愛しています。このような涙を見て怒鳴り散らせはしません。ただただ近寄り、抱きしめてしまいました。
そして、抱きしめながら何があったのか話してほしいと妻に言いました。妻は、抱きしめた私の手をほどき、私に昨晩の出来事を話し始めたのです。
昨晩の出来事が始まったのは、二次会で盛り上がり、その帰り道にもう少しだけということで、何も警戒せず送ってくれている近所の男性宅に行ったことがすべての始まりと妻はいいました。
その男性の家は、我が家から100m位のところにあるマンションで一階にあるコンビニで酒類を買い足した後、少しだけということでその男性のお宅に、ついて行ったようです。