寝取られ注意!汚嫁が通った出会い喫茶物語

出会い喫茶
みなさんは、都心部にある出会い喫茶、逆ナンパ部屋というものをご存じだろうか?
若い子から熟女・人妻系まで千差万別あるのだが、ある時をきっかけに私は自分の妻を、そこに行かせるようになった。
なぜか?
それは自分が寝取られM夫だからだ。
数年前までは存在さえ知らぬ場所、足を踏み入れてみたら、それは別世界だった。
個室に入ってみると、次から次へと女性達が一人で入ってくる。
気に入らなければチェンジ、まるでマンツーマンの個室スナックにでも迷い込んだ気分、
その中でもとりわけ私が通うようになったのは、熟女・人妻系だった。
妙齢の女性が、数ある男性の個室の中で私を訪ねてくる、
何処からともなく発散される色気のある人妻が、時にはイチャイチャとくっついてくる。
あっさりとした人もいたが、当たりの女性が来ると、これが何とも・・・
そして気付けば、出会い喫茶にハマっていたのである。
そして、そこでの経験を元に、妻を他人へ提供した私の話を書こうと思っている。
数か月通った結果、私が得たものは様々な女性の普段見ることのできないハレンチな姿だった。
特に人妻、個室でお酒を勧めれば一気に打ち解けあい、話題と言えば夫への愚痴や不満・セックスレス、
そんな彼女達に、どうしてここに来たかを訪ねれば、異口同音に返ってくるのは「普段と違う事をしてみたかった」「いろんな人と出会ってみたかった」「もう一花、咲かせたいと言う気持ちがあった」と言う事、
そんな彼女に私が言う事はひとつ、「そんな、もったいない!どう?オレともう一度、一花咲かせてみない?人様の奥さんとなんて、ワクワクするよ!してみたいね・・・秘密の遊び」
もちろんセミプロのような、あきらかにお金目的の人もいるが、純粋に出会いを求めている人なんかはドキドキの展開が待っていた。
「色気あるね」「本当?」「証拠見せようか?」「もしかして、カタくなってます?」
そんな会話が出来るまでに・・・
相手のスカートに手を入れていく、
「恥ずかしい」足が、ムッチリとした太ももが、パンティーが、
オマン○まで(パンティー越しではあるが)触らせてくれるように・・・
「いつもは、こんなコトしないの」
そして私はチンポを握らせるまでになっていたのである。
一言でいえば、ここの良い所は、いろんな女性と初めて会っても、こんなハプニングがちょくちょく起こるという事だろう、私が出したチンポをシコシコしながら、オッパイ丸出しでストッキングとパンティーさえも脱ぎ去り、すべてを見せてくれる人もいた。
そんな時はオマン○をほじくり、クリを舐めることもあった。
交通費を渡してあげたり、お酒をおごったりして悦に入ると、もっとえげつない行為に走る事もあった。
「オマン○、すごい濡れてるよ」「そっちこそ、ガマン汁でヌルヌルじゃない!」
こうして私は、数々の女性達と狭い個室の中で、密かな楽しみを謳歌していたのである。
しばらくは、そうやって楽しんでいただろうか、
次第に私の中で、ある感情がムクムクと浮かび上がるようになっていた。
(うちの奴も、この逆ナンパ部屋に来たらどんな反応を示すだろうか・・・)
想像の中で、妻が見ず知らずの男と狭い個室で談笑している。
気付けばスカートの中に手が入っていき、太ももや奥の部分まで触られて、あせる妻がいる。
「あっ!ダメですよ、そんなコト」
「いいじゃん、じゃあコッチは?」(オッパイを揉み、乳房をいじる男)
「アン!感じちゃうからダメです」
「みんな、ここでは誰も知らんぷりだよ」
「だからって」
「一緒にエッチなコトしよう・・ほらっ、チンポ触って!」
「固くなってる・・・」
いつしか、そんな事を夢見るようになっていた。
私が仲良くなった相手は主に人妻がメインなのだが、スリル満点な行為をするような人が数人いた。
ある人とは、夫をダシに使ってお互いをイカせ合うようになっていた。
「君の旦那が、こうやってオレにオマン○弄られてるの見たらどう思うだろうね」
「考えただけでも怖いわ」
「でも、こういうの好きでしょ?」「うん」
「またしちゃう?(笑)」そんなことを言う女は、シックスナインをする間柄にもなっていた。
また、ある人妻とは私の妻の事をダシにして遊ぶようになっていた。
「オレの嫁、もしかして今までに寝取られてるかなぁ・・・、他人棒くわえて、他の男のチンポがいい!なんて言われたら、卒倒するほど興奮するかも・・・」
「ヘンタイ!そんな事言ってると、本当にそうなっちゃうかもよ?どうする?今頃、彼を家に引っ張り込んでたら・・・」
「たまらん!考えただけでも勃起する」
「馬乗りになってシテたりして・・・(笑)」
「どっかの中年の汚い真っ黒なオチンチンで犯られてるの・・・フェラもしてたりして」
「犯られてるかな?」
「多分一度は浮気ぐらいしてると思う、好きになっちゃったら最後ね!あなたの奥さん、いろんなセックスしてるよ、たぶん・・・」
そんな事を言われ燃えない訳がない・・・
2人して他人妻との寝取り寝取られのシチュエーションに酔い、いきつく所までいっていた私は、ついに自分がしてきた女達のような姿を妻にさせようと思ったのである。
(もう我慢できない!)
私の心は決まった。
実際、妻はエロい事に積極的である。
マンネリにならないよう、AVを見ながらセックスする事もあった。
SMも野外露出も寝取られも見て妻が発するのは、
「やだぁ、すごいことしてるぅ~、こんなことしたら私もエッチになっちゃいそう・・・」と言う一言・・・
そして、妻はセックスで何度もイケる女だったのである。
用意周到に準備した。
週刊誌などに書いてあるモノ、ネットにあったモノを見ながら
「こんなのがあるぞ!」と見せたのは、出会い喫茶のお店の記事・・・
その記事を読む妻の顔が、なんとも言えず楽しかった。
「逆に女性の方が男性に会いに行くの?変な感じ」
「でも、面白そう・・・オレ、行ってきていいかな?」
「何言ってんのよ!ダメに決まってるじゃない!」
もう遊びに行ってる事は内緒にして、妻の様子を伺ってみた。
(決して興味がない訳ではないみたい・・・)
私はたたみ掛けるように言った、
「逆ナンパ部屋だってよ!女が男のいる部屋に入るのか・・・これ、見てるとまるでその部屋で初めて会った男女がヤラシイ事してるみたいじゃんか!人妻や熟女が出会いを求めてなんて・・・スゴイ興奮しちゃってるんだけど、オレ・・・」
その日はこれ以上話すことはしなかった、ましてや行って他の男と会ってこい!なんて言わずにいた。
ただ、ひとつだけ・・・
「陽子がそこで男と会ってたら、オレ本気で嫉妬しそう・・でも・・・それも見てみたい・・・そしたら興奮で眠れないかも、寝取られる陽子・・・それだけで・・・たまらなくなる」
この言葉は残した。
決して妻には不倫行為をしても、怒ったりしないと言う意思表示をするためだ。
こうして、私達夫婦は出会い喫茶という知られざる世界に一歩、足を踏み入れたのであった。
どうやら、このような店には女性が登録するようなシステムがあるらしい、そして自分で行ける日を決めて、アルバイトのようにちょっとした金銭もあることを私は後に知った。
HPには、現在来場している女性の写真が・・・
その中に顔のない身体だけを写した妻の姿があった。
ここまで来るのに苦労した。
既にお店には行っていたのだが、偵察と称して私が初めて行ったふりをして、どんな様子かを調べてきたと報告したり、雰囲気を伝えたり・・・
非難はされたが、熱心に口説き落とした。
私が言いだしたことだから、何があっても文句は言わないと・・・
そして何より、妻が他の男に口説かれるかもしれないのを、私は一度でもいいから経験してみたいと告白した。
寝取られ体質のM男だと暴露したのだ。
妻は了承した・・・そして初めての体験入店でHPに書かれていた妻のプロフィールはこうだった。
お昼に新規人妻さん来店!マジな奥様がアバンチュール探し中?
いやぁ、お綺麗なのにどうなってんですかね!
程よい肉付き、この黒ストの中へGO!!密会確定!!
こんな言葉が・・・
自ら行かせたにせよ、こんなコトを書かれた妻は、この後どうなってしまうのか心配するほど・・・
そして夜の7時頃、妻は幾分赤い顔をして、ヘトヘトになり帰って来たのだった。
「どうだった?」
「すぐに男性に会ったりして大変だったわよ!あんな感じなの?知らなかったから、もうビックリして」
嫁の言葉を聞く前に、私は妻の黒のストッキングがないことに気付いていた。
(聞かなくても分かる、絶対男達に触られたり、悪戯されている!)
酒臭い息が何かを物語っていた。
そして妻の身体には淫らな匂いが、ハッキリと充満していた。
「まさか、チンチンまで見るなんて・・・私、何度も脱がされちゃったわよ・・・」
初日にして、彼女は男達から様々な洗礼を受けていたのである。
妻の初体験
初めて体験した時、嫁はブラウスの袖口付近に大きなシミを作って帰宅してきました。
確か少し濃いめのブルーだったような気がします。
それを意味するものは、お分かりになりますでしょうか?
そうです、妻は自分の手で1人の男の精液をぶちまけて帰って来たのです。
オマン○の中や口で受け止めることの多い妻にとって、男の精子があんなに飛び出てくるとは思わなかったと、後に妻は言ってました。
そしてこんな事も、
「チンチンからあんな風に出るなんて・・・出る瞬間、何度も何度も動くの・・・白い精子がその度に噴射して飛ぶの・・・5回、6回って・・・すごかった・・・間近で見たの初めて・・」
発射の際、ティッシュでチンポをかぶせるというような手立てさえも知らなかった事で、自分の洋服にまで飛んだザーメンを後処理しなければならなかった妻がいたのでした。
そう、あれは去年の10月25日ぐらいだったと思います。
台風が来ていて、それが通り過ぎたかどうかの時期だったと記憶しています。
妻の言葉が印象歴でした。
「あんなの初めて・・・チンチンが大きくなって、他の人のを見るのも触るのもイヤじゃなかった、たぶん私も興奮?(ドキドキだったかな?)してたのかな・・・だからいつまでもしていたんだと思う・・・」
彼女の初体験は簡略すると、そんな状況でした。
後に初めての体験入店を回想してくれた妻によると、驚きの連続だったことを彼女は告白してくれた。
何も分からない妻に店の人が常連の男性を斡旋してくれたものの、裸に女性用下着を上下着込む人がいたりと、二の足を踏むような事もあったみたいだ。
しかし中には優しく接してくれる人もいた。
「初めてなんだ」
「そうなんです」
「人妻さんなんですか?」
「はい」
そんな会話が成立する方とは、何時間でも接する事ができた。
「イヤだったら退室しても結構ですよ、他の部屋紹介しますから」
そんな店員の言葉も忘れるくらい楽しい会話ができた男性、それが妻が初めて危ない綱渡りを経験した男だったのである。
丁度いいくらいのちょっと白髪の混じった既婚のオジサマだった。
挨拶すると「君みたいな子を待ってたんだよ」と喜んで部屋に向かい入れてくれた。
お酒も注文して乾杯もしてくれた彼は、いろんな話で盛り上げたという・・
結婚してる人にしかわからない日々の生活での気苦労や生活費のこと、そしてここに居る女性との裏話など、失敗談も含めた会話は待合室にいる他の女性たちの面白いエピソードで埋め尽くされていた。
「そんな事したんですか?それじゃ女の子怒っちゃいますよ~」
「やっぱり?でも可愛くて・・・ついね!会ってすぐキスしようとしちゃった!」
すっかりお酒も入り打ち解けあう2人、その男は妻を褒める事も忘れてはいなかった。
「タイプだよ、見ているだけでもドキドキしちゃう、会えてよかった」
「お上手ですね!モテそう・・・彼女、何人いるんですか?ここにもいるんですか?(笑)」
いつの間にか、男女の会話は甘い誘惑の香りが漂い始めていたのである。
妻があの日帰って来たばかりの時、言いづらそうにしてたのを今でも思い出す。
そうなのだ、妻は数時間もかけられて口説かれていたのだ。
「男女共にいつまでも1人の伴侶とずっと・・・なんて、今は無理しなくてもいい時代だよね」
「お互い別のパートナーがいてもいいじゃない」
「そうです・・ね・・」
お酒の力と密着したソファーで、いいムードになる2人は自然ともたれかかるようになっていた。
「ドキドキするね」
「はい・・」
「君に会えて嬉しい」
「私もなんか、うれしい・・」
男の手が妻の肩を引き寄せるようになっていた。
そして太ももに手が置かれた・・・「いい?」「・・・・」
久しぶりの他人のアプローチに夢うつつとなり、「私、人妻なんですよ」と答えたという・・・
「それがいいんじゃない・・・夫とだけの生活より、ココだけのスリルある時間を楽しもうよ」
その言葉が妻の心を陥落させた。
逃げ道のない妻には、目の前にビキニを履いた男がズボンを脱ぎ、雄々しく猛ったチンポを見せつけていた。
「見る?」って言われて・・・
「どう?」って言われて・・・
そこにはガマン汁が染み出すほどに勃起したチンポがあった。
すぐに下半身丸出しになった男は、妻の前で悠然とチンポをにぎり始めた・・・
「大きい・・・」
妻の言葉に、チンポをブルンブルンと振ったり、裏筋を見せたりした男は妻に言った。
「君のも見せて・・・」
(どうすればいいの?脱がされちゃったらどうなるの?私はこのチンチンを・・・)
でも、躊躇してる間に妻は脱がされていった・・・
「あっ!ゴメン!ストッキング伝線させちゃった」
「ホントだ」
「これで勘弁して!交通費代わりとコレ、弁償・・」
諭吉の描かれたお金を1枚渡す男、そして気付けば妻もスカートをまくられ、ブラウスも前をはだけられ、オッパイを舐められるまでになっていたのだった・・・
「なんてエロいことを・・・」私がつぶやくと[9]で前述したような妻の言葉が返って来た。
「私も興奮?(ドキドキ?)してたのかな・・・だからいつまでもしてたんだと思う」
「いいね、柔らかくて・・・」
「あぁぁ、イヤッ」
乳房をベロンベロンに舐め盗られ揺れるほどの巨乳をもて遊んでいた男は、パンティー越しにオマン○を触り、すぐに横から指を入れていたという・・・
「汚れるから・・」
もう妻に拒否の気持ちは残っていなかった。
代わりに妻がしていたのはブラとパンティーを脱ぎ去り、ブラウスとスカートだけの足を開いた見事なエロい人妻の姿・・・
愛撫され「ビチョビチョだよ」と濡れそぼるオマン○に指を突っ込まれて震えていたのである。
出会って数時間・・・
ほぼ全裸で男の前戯を受けていた妻は絶頂していた。
「入れたりはしないでほしいの」
しかし、妻の手にはシコシコとしごくチンポがあった。
「入れちゃダメ?」
「(手)これでいい?」
人妻のテクニックで他人棒をあらゆる手管でいじる妻、
キスをしてきた男が舌を入れようとしたから、慌てて「ダメ!」と男を制した。
しかし口付け程度は許容した妻がいた。
なにせ、自分の下半身には男の指が入っていたのだから・・・
クリトリスと淫穴の二つの空間で、男の指はいつまでも遊び続けていた。
そして男の知らない所で、妻は密かにイキ続けていたのである。
この終わりのない時間に終止符をうったのは妻の方・・
「もう、いいの・・・私に少しさせてください」
指を膣から抜かせてオッパイを舐める男をソファーにドンッと座らせたのは妻、
「私にサセてっていったのか?」
「うん・・」
(夫としてその言葉を聞かされて、嫉妬に狂ったのを覚えている)
妻は男のモノを丹念に揉み始めた。
「乳首も触ってくれる?」
「気持ちイイの?」
要望に応えた妻は、ヌルヌルのチンポどころか乳首さえも爪で指で触り始めた。
ガマン汁を蓄えた陰茎は、みるみる固くなっていく・・・
「スゴイですね」
「イカせてくれる?」
「はい」
もう興奮で染められた妻の中では、気持ち良さそうに呻いている男が発射する姿を見ずにはいられない心境だったことは想像できた。
また妻のオマン○を触ろうとする男がいた・・
ヌルヌルのオマン○を見てイキたいとねだる男、それに、なんと足を開きながらチンポを握る妻の姿が・・・
そして・・・とうとう、クライマックスが来たのだった。
「・・・・・」
静寂の中にあったのは大量のザーメンが妻の手やブラウスに飛び散った姿、そしてチンポの付近にまとわりついた白い液体・・・
それさえも潤滑油に興奮していた妻は、しごき続けたという・・・
私は妻の凄さを知った。
(こんなことまでするなんて・・・)
「もう帰るけど、メールかライン交換しない?」
男の提案だったが妻はとりあえず断ったという・・
「なんか、ちょっとね・・・」
しかし彼によって、妻の身体には、しっかりとこの時の密かな火遊びが刻み込まれる事となった。
妻の出会い喫茶初体験、その日の最高の出来事はこうして幕を閉じたのである。
※その日の私の収穫、それは黒の破けたストッキングと愛液まみれのパンティー、
「されちゃったのか?入れちゃったのか?」
騒ぐ私に「してないよ!」と妻の声、
言うまでもないが、妻にガンガンに入れてイカせたのは、あの男ではなくてこの私・・・
あぶない火遊びを聞きながら、最高のセックスをしたのを、ここに報告しておこう・・・
今、思う事、
我が嫁は本当に賢くて、エロくてよかったなと言うこと・・・
私の寝取られ願望をいち早く察知し、まさかこんなに忠実にかなえてくれるなんて・・・
それにもう一つ、初めての出会い喫茶体験で「もうコリゴリ」なんて言うかと思ったら、それは杞憂に終わった・・・
自分で次の日程を決めて、また行くと言ったぐらいなのだ。
それは夫婦の性生活を劇的に変えた。
あの時は妻を離したくないぐらいに抱いたし、妻も燃えに燃えた。
恐れ入るとは正にこのこと・・・
この後に妻は何度も通うようになる。
他の男性に出会う機会をどんな形であれ得た妻は、夫だけとの体験をこれから他人と取り戻すことになる。
人妻・・・このネーミングとブランドが男達に、これからどんな作用をもたらすのか・・・
改めて書ければと思っている。
ハマった妻
約一カ月が経過した。
この境遇を楽しもうとしていたのかもしれない・・・通う妻がいた。
詳細を書くべきか?
悩むところだが、今回はあの頃の妻の日常について焦点をあててみようと思う。
「今日も出かけてくる」
「どんな人と会うんだい?」
「まだ分かんな~い!でもね、私、以外とモテるのよ!知らないでしょ!(笑)」
「どんな人に?」
「人妻好きな人!!」
人妻と言うブランドが、いかに絶大な人気を誇っているかを改めて知ることになった。
妻と会う男が、ことごとく夢中になっていたのだから・・・
「本物なんだ」
「ウソついてもしょうがないでしょ?(笑)」
「どうして、ここに来てるの?」
「どうしてかな・・夫以外の人と会ってみたいのは間違いないかも!」
「それでエッチなコトしてみたいってこと?」
「ああ~っ!期待してるんだぁ!(笑)フフッ・・ないと言ってたらウソになるかな・・」
すると、大体が妻をモノにしようとした。
真正面からお付き合いを求める人もいたし、ちょっと火遊びをしたい人も・・・
(大半がそれに近いのだが・・・)
「夫のじゃ満足しないんだ」
「そんなことないよ~、ただココにいるとワクワクすることがあるから」
「イケナイ人妻だね」
「私もそう思う(笑)」
自然に色気をタップリまとわせた妻が・・・
「チンポ、勃起しちゃったよ」
「エッチ!」
「他の男とシテみたいと思わない?旦那より満足させるよ!デカいよ!オレ・・・見て見て!」
「いやぁだ!いつもそんな事してるんでしょ!!」
「奥さんにだけ!ホラッ・・すごいでしょ?」
「・・・・(笑)」
こんなことが日常茶飯事に繰り返されていたのだ。
「みんな、私に興味あるみたい、お尻や胸触ったり、その先も分かるわよね」
「どこ?」
「スカートの中!!」
「で、さわらせてるの?」
「気に入った人だけ~!!」
「やらしい!!どこまで?」
「聞いてどうするの?」
「エッチのおかずにする」
「・・・(笑)」
そう、もう妻はいろんな男にオマン○まで触らせるオンナになっていたのだ。
「隣の部屋からもヘンな声が聞こえてくるんだもん!みんな、エッチよね!」
他の女性からも刺激を受け、前回会ったことのある男性からは前回の続きとばかりに肉体をまさぐられる妻がいた。
そしてそんな男は、妻にイカされるようになっていたのだった。
1人の男にはその日だけで、何回も射精に導いたりもしたという・・・
「男の人がイクのって面白い・・・いっぱい出て最高だ!だって・・気持ち良さそうに私を見るのよ!発射する時のチンチンもイヤらしくて・・・ドクドクでるのを見ると私も感じちゃう!」
こんなことまで言う女になっていてのだ。
坂道を転げ落ちた妻は、その頃にはいろんなチンポを見ていた・・・
そして驚くことにオマン○を見せてくれる人妻として、店では知られるようになっていた・・・
そして・・・触らせてくれるオンナとしても・・・
夫の私が他の男たちに勝てる要素があるとすれば、妻の肉体を自由にできると言うことだけ・・・
最初に妻がお店に行ってから一カ月後には、ここまで進化した妻がいたのである。
妻の名は陽子、そして出会い喫茶では「けい子」という名になっている。
「どうだい?(他の)男達に会って、ずいぶんと楽しんでるみたいじゃないか」
「そう見える?」
「だって明らかに雰囲気がちがうもん」
「フフフ・・・」(なんて、小憎らしい・・・)
一番楽しげに語っていた頃の妻は、まさにモテ期の絶頂を向かえていた。
私に平気で「男に不自由しないって、こういう事ね!いっつも口説かれちゃう!(笑)それが、とっても気持ちいい!!!」
そしてこんな事も・・・「お嫁さん(自分)をもっと大事にシテね!!しないと旦那さんが必要なくなっちゃうかもよ?」
そうなのだ・・・老いも若いも問わず、あらゆる年代の男と何十人も会っていたのだ。
シャンパンやセクシーな下着等もいただき(酔わせたりして何をするつもりなのか・・・)、いろんな性癖を暴露して下ネタにもっていこうとする人たち、
妻は分かっていた・・「私ならヤレそう・・・軽そうなオンナって思って来てるのよね・・でも、それでも嬉しいわ!だってみんな、面白いんだもん!!」
それを飲み込むほどの度量を持っていた。
「人妻だからよね」自分の特徴を把握していた。
「熟女でエロい事をしても許してくれそうだから、手を出してくるのよね」こぼれるほどの巨乳とデカい尻があるだけで、男が勃起する事を知った。
そして何より女体を触らせてくれる事が、男の心に刺さっているのを彼女は知ってしまったのである。
打てば響くような感度抜群のカラダ、それは私も知っている・・・
そして時は来た、
出会い喫茶に来た当初から、妻をこよなく愛した中年の男がいた。
その日も店の店員に「けい子さんいます?待ち合わせてるから」と、ありもしない約束を伝えて妻を部屋に呼び込もうとした”妻”中毒の40過ぎの男の姿が・・・
「今日も来たの?」
「また会いたくて、何とか時間を空けたんだよ」
その言葉が何とも妻にとっては、いじらしくて心地いい・・・そして妻はすぐに抱きしめられた。
もう十回は会っているという彼は、言葉より先に妻のカラダを、そして抱きしめながら尻を触るのが癖になっていた。
「おいしい・・(チュウゥ・・、チュパチュパ・・)」
すぐに妻のオッパイは、彼の口で吸いつかれていた。
乳房をすべて吸い込まれるほどで乳首もビンビンにする彼に「アァ、オッパイが取れちゃいそう!」と頭を抱え込む妻、その様はもうセックスをする前提の男女の姿にしか見えないほどだった。
ソファーに座る彼の片膝にまたがり、まくれ上がったスカートの奥底にはパンティーが・・・その日に限ってテレビの台の横には諭吉の顔が描かれていた紙幣が数枚、残されていた。
既にお酒を購入していた2人は、渇いた咽喉を潤しながら会話と卑猥な行為を楽しんでいく・・・
彼も既婚者だった。
何度となく会話を重ねていった中で、彼の妻も不倫をしている女だったという事を妻は知った。
苦しい嫉妬にさいなまれたこと、「けい子さんも経験あるよね」「うん」「やっぱり、また元カレとかと恋愛したくなる?」「ないと言ったらウソになるかな・・」と妻は答えた。
それから彼は、猛然と妻を口説き始めた・・・
まるで妻のカラダで浮気する人妻の気持ちを確かめるかのように・・・
「こんな事もしたり、こんな事も?」(スカートの中を舐めるように覗いたり、オッパイを揉んだり、お尻をさわったり)
「奥さん、寂しかったのよ・・いつだってオンナでいたいもの・・・だからシチャッタんだと思う」
そして部屋で会う回数が5回を超えた頃、2人はもう衣服を脱ぐまでになっていた。
(レロレロレロ・・)オマン○さえ舐める彼がいた。
「ヤダ・・そんなにされると濡れちゃう!」「もうダラダラだよ」「夫に怒られちゃう・・はしたない女だって」
クンニをしてもらっていたのである。
「うちの嫁もこうやってイってたのかな」
「多分そうだと思う、浮気するって・・だって気持ち良くなきゃしないもん・・・、それに男性にも気持ち良くなってもらいたいから・・・」
そして強烈な言葉を妻は彼に残した。
「男性のチンチンをオシャブリして大きくして、入れて!って・・イかせて!って頼んだのよ」
「あなたの奥さんの方が、私よりエッチ・・だってシチャッテるんだもん!いろんなのでシテルのね・・バックも、正常位も・・・上になってたりもしてると思う」
いつしかお互いの不倫をネタにして、妻はフェラで、男はクンニでイかせ合う様になっていた。
「こんなに大きくなってるのに・・・どうして奥さんは他のを入れちゃうのかしらね?」
「不倫のスリルが好きなんだよ、オレも早くココに入れたい!」
「私は・・・ちょっと・・・(笑)でも、こうして・・・どう?ホントの人妻のフェラチオよ!これだけでも、いい気持ちでしょ?」
「確かに・・旦那に言いたいよ!今、オレのチンポをイかせようとしてますよ!って・・・ウーン、いい眺めだ・・これは家に帰っても充分オナニーできる姿だよ」
「イヂワル!」
そして男の射精を促した後は、オッパイからオマン○から何から何まで、カラダがグッタリするまでイかされる妻がいたのである。
そして先程のその時、いつも通り2人はカラダをまさぐり合っていた。
オッパイを吸われながら彼の膝にオマン○をこすり付け、軽くイキそうになっていた妻に「この後はパンティーを脱いでもらうよ」と言う男、
「また?(笑)じゃぁコッチも脱がないとね!このままだとシミになっちゃうよ」と妻も脱衣を促した。
お互いに脱がい合う2人・・・「ほら、また・・・すごいガマン汁が出てるじゃん」
軽くシコる妻の手に身をまかせながらも、俺もとばかりに妻のカラダに手をやる男・・・
とっくにブラは取り払われていた・・・
スカートの中にある秘密の花園にたどり着く前に、ジロジロと食い込んだパンティーを覗き、満足すると太ももから小さな布が下がっていき・・・そこには、はだけたブラウスとずり上がったスカートの中には何もはいてないM字開脚のオンナがソファーに座って待っていた・・・
時間は結構続いていたらしい、その日に限って念入りにクンニをしてくれる男の姿があった。
「やらしい・・・そんなにクリちゃん好き?さっきから、そこばっか・・・」
「じゃ、オマン○も・・指がベトベト・・・オッパイもコリコリ・・・」
「あぁぁl・・・イ・・イク!!」
こんな事が、何度も繰り返されていた・・・
「私も・・・スル?」
すると急にクンニを止め、突如上に乗るように彼は妻の顔に近づいてきた。
「お願いだ!もうゴッコは飽きた!!思いを遂げたい!!!」
「だってぇ・・・こんなトコじゃシチャ駄目なのよ?ホントはこういう事も・・」
「ゴメン!!!」
「あっ・・・!!!」
生のチンポが入っていた・・・
「ダメッ!!付けて!!!」
「付ければいいの?」
「・・・・・」
数分後・・・・部屋の中ではソファーのきしむ音が聞こえていた・・・
逃げる事もできたのに、妻はそれをしなかった。
夫である私には分かる・・・女にはクリトリス派とナカ派がいる事を・・・
妻はクリも大好きだが、ナカでもイケるオンナだった・・・しかもナカに入れられると、より長い絶頂を味わえるオンナ・・・それが妻だった・・・
「ようやく・・・・」
「あはぁ~っ・・・・気持ちいい・・・入っちゃってる・・・」
「オッパイ舐めるよ」
「それ・・・されると、もっと感じちゃう!!!」
なんのことはない・・そこにはチンポを根元まで挿入されて、他人棒で絶頂を迎えようと貧欲にチンポを受け入れる浮気妻がいたのだ・・・
「とうとう入っちゃった!」
「アハン、ヤダ!オマン○がアツい!!!」
「けい子さん、イイよ!嫁のより全然いい!!」
「ホント?私も・・・・イイ・・・」
そして妻は、簡単にイッタ・・・・
間を開けず来店した男は、前回もしっかり妻の口で抜いていたせいか、射精をコントロールできてたらしい・・・
オッパイと挿入の2箇所責めで、妻はクチュクチュとオマン○の音を鳴らしながら、カラダを震わせながらいった・・・・
男と言えば、もうそれは大変な喜びようだったという・・・
刺し込みながら「今、イッタよね?(笑)分かったよ!アソコがキュッと締まってた!!!」
「バカ!!」
そしてまた、挿入は繰り返された。
「旦那さんにコレ、見せてあげたい」だの「違うチンポはどう?」なんて聞くものだから、
「あなたの奥さんも、こうしてしてるのよ!!」って答えたという・・・
足を高々と上げて正常位で身を任せている妻には、その後キスが待っていた。
彼と初めてしたキス・・・それは舌を絡めるほどの濃厚なキス・・・
「どうなの?思いは遂げられた?私とのセックス、嬉しいの?」
彼は結合している性器を見ながら「今までで一番気持ちいい」と答えた。
足を絡め、抱きつく妻・・・そして妻は、またイッタ・・・・
上でハァハァと息づく男の姿は野獣のようでもあり、寝取られているという実感が湧くようなものでもあり・・・下半身へ突き刺さるイチモツに媚を売るように腰をくねらせ、チンポをより深く迎え入れたら、より挿入のスピードが速くなった。
そして・・・彼は射精した・・・・
無言のままチンポを引き抜き、ゴムに溜まったザーメンを見せて一言、
「もう我慢できなかった・・・」
こうして彼女は、一線をとうとう超えてしまったのだった・・・
その後についても付け加えておこう。
なんせ二回戦もしたのだから・・・
ゆったりとした時間の中で、半裸のままでしていた会話とは・・・
「もう・・強引なんだから・・・」
「楽しかったでしょ?(笑)だって、イってたじゃない・・」
「大きな声で言わないの!!(怒)で・・・私・・・よかった?」
「なんだか夢のよう・・・・ありがとう」
その後、2人は楽しく話し込んでいた・・・
「今でもあの光景が・・・(笑)クチュクチュいってチンポが・・・」「・・・(笑)」
「やっぱ嫁の彼氏の気持ちが分かるな・・・人妻を抱けるってだけで燃えるもの!」
お互いの夫・妻に向けての、自分を大切にしない愚痴などが止まらなくなる2人・・・
いつしか、妖しいムードに陥っている姿が・・・
「ねぇ・・こうしてせっかく今日会えたんだし、またいつ会えるか分かんないかもしれないなら・・・」
「ヤダァ・・本気?だって、この前だって・・・」
「ねぇ見てよ!コレ・・・」
「立ってる!!!(笑)」
妻はスカートを下ろしていたのに、またズリ上げる事になった・・・そしてソコには何も履いてない下半身が・・・
しばらくして、そこには四つん這いになりバックで犯されている妻の姿があった。
彼の「どうしても!」と言うお願いに根負けした妻は、お尻を彼に向けてクンニをされることに・・・
「オォ!!いい尻してる!!アナルも・・・いい眺め!!!」
「やぁ・・恥ずかしい・・」
レロレロと舐めしゃぶられる時間もそこそこに、ゴムをかぶったチンポは早々に妻に入っていった。
「これだけデキれば、もう奥さんも浮気しないわ!自信持ってしたら?」
「けい子さんだからだよ!嫁だと自信ないな・・・」
「バカ!!(笑)」
そしてアナル越しにハマっている挿入部分を見て興奮した男は、今度はあっけなく放精してしまったという・・・
たくさんのラブジュースと犯られまくって半分開きかけてしまったような憐れな形をしたオマン○を提供した妻、
「また会いたいな!」
「今度は、こんなコト・・しないからね!!!!(笑)」
でも見事な寝取られっぷりを披露した妻は、これでセックスという新たな行為を覚えてしまったのであった。
妻に群がる男達
出会い喫茶で初の他人棒をつまみ食いした彼女、その噂を知ってか知らずか、群がるように妻を知りたがる男性が増えていく・・・
あの頃は随分と妻のことを自慢に思ったものだ、(すごいよ陽子、こんなに皆がヤリたいと思うなんて・・・)
もちろん嫉妬心でイラッとする時もあったが、それ以上の刺激が私を包んでいった。
でも妻の人気も分かる気がする。
他の出会った女ときたら・・・
お酒をたかるだけの中年女や、タッチもさせてくれない子と比べたらどんなに・・・
妻はオトコ受けするオンナだったのである。
若い時からそうだった。
背も高く皆から人気があり、カラオケに行くともてはやされ、何度妻がストリップまがいのエッチな姿で幸田來未を唄うのを見たことか・・・
あれから大分経ったが、垂れても巨乳は巨乳のまま・・・
ユサユサと揺れる突端には、人によっては嫌いな人もいるだろうが、エロさ満点の小豆色したデカ乳首が待っている。
そしてムチムチっとした身体、大きいヒップ、幾分物腰の柔らかくなった雰囲気、そしていろんな会話ができる包容力、そして妻は、自慢の妻となった。
今やもう彼女に会うために男性陣が店に連絡が来るほど・・・
「今日は、けい子さん来てますか?」「予定入ってませんね」
みんな、期待している訳だ・・・
「やだぁ、だめぇ・・・そんなことしちゃ!!」
「でも、いいだろ?前は、こんなことしても許してくれたじゃん」
「いつも、こんなんじゃないんだからぁ・・・もうエッチ!!」
(イヤがりながらも、身体を愛撫されながら股を開かされると・・・あの妻がいる)
「パンティー染みついてるよ!」
「もうバカぁ~、濡れちゃったじゃない・・・責任とってよね!!!」
こんな風になる妻を・・・
もうこの頃には、チンチンを何人かハメてる妻がいたことを伝えておこう。
「シーッ!!音を出さないで!!オマン○してるのがバレちゃう!!」
「分かった!!(笑)ゆっくり!」
「ホテルなら、何でもデキるのに・・・」
「パンパン言わせて?」
「うん!!」
「じゃあ、この後、イク???(笑)」
「シタいんだぁ・・・!エッチ!」
変態エロ人妻として完成していったのは、丁度この頃・・・
おかしな男達
妻の出会い喫茶物語、その中でも思い出深い愛すべき輩のセレクト三人をここに少し書いてみよう、
まず一人目、女性下着を着た男を紹介する、
なにやら女装する癖があるらしく、妻が寛容なのを知ると、女性用ブラウスにミニスカートを履いて部屋で待機するようになったとか・・・
「これがもうすごいのよ!だってスカートの中には金玉ちゃんもはみ出す様なTバック履いてるんだから・・・」
キレイにムダ毛処理した筋肉質の身体とツルツルの足、そしてアソコには似つかわしくないモノが・・・
少しオネエ言葉でしゃべってくるのだと言う、
「クリちゃん、勃起しちゃった」
しかし、そこにはスカートがせり上がるほど固くなったチンポがニヨッキリと生えているのだ。
上下に卑猥なランジェリーを着込んで、妻の前に現れオナニーするのが今では普通となった。
「どう?」
ストッキングを履き、ミニスカをわざと開脚して、小さなパンティー越しにチンポ・金玉・アナルを露出、妻からの意地悪でエロな言葉を待つのが彼の楽しみ、
おかげで妻ときたら・・・
「何やっての?(笑)カチカチの剥けたチンチンが見えないじゃない!!」
なんて言葉責めが出来るように・・・
「いいの?」
嬉々としてストッキングを脱ぎ、自分のランジェリーを褒めてもらおうと変態姿を披露するするようになった。
その姿は想像をはるかに超えていると言える、なにせブラとエロイパンティーだけの男に女がシコシコとチンポを握りながらブラ越しに乳首を触っているのだから・・・
「イッチャウよぉ・・・」
「何度も見せてくれるんでしょ?(笑)イカセてあげる!!今日は何回イクのかな??イクたびにおこづかいくれるのよね?(笑)」
「アァァ・・・だからけい子さん好き!!何回でもこんなコトしてくれるから・・・」
白濁液を排出させる妻がいたのだった。
「けい子さんもお願い!!セクシーなトコ見せて!」
すると「こんな感じ??」
室内には同じ様にブラとショーツ姿の熟女の姿が・・・
「ああ・・・オッパイ同士感じる・・・もっとくっ付けよ!」
「イヤァ、私の方がオッパイが大きい・・・なんか複雑・・・」
「私(男)の方が乳首可愛いね!(笑)けい子さんの方がデカくてエロい・・オマン○同士もやろう・・やろうよ・・・」
そして「私とレズって・・・」と彼に言われて、時には全裸となり股と股をこすり合わせる様な行為まで発展してしまう妻たちがいたのだった。
もちろんここまでしていると言う事は、妻はこのエロ行為で何度もイッテることはお分かりだろうと思う。
妻が言っていた・・・
「彼なら無理強いしないし毎回入れようとしないから、安心してそういうこと出来るのよね・・・それにちょっと変態チックで面白いじゃない!(笑)お互いカラダの隅から隅まで見られながら・・・自分でもオナニーしちゃった・・・近くで見られながらって結構・・・イイのよ!!」
既にオマン○開通は、シテいるみたい・・・
オマン○とチンポを見せ合いながら性器のイク姿を見て興奮する2人・・・
今でも「女装子ちゃん!!スカート上げてみて!!うわぁ・・・カッチカチ・・ヘンタイ!!こんなことして恥ずかしくないの??」という言葉を求めて妻に会おうとしていることを記しておこう。
次に書くのは、尻を妻に向けて四つん這いになり喘ぐドM男、いつもオカモトの潤滑ゼリーをたっぷりと塗り込んだ所にはアナルパールが・・・
最初は本当にビックリしたらしい、
消え入りそうな声で「お願いです、出ていかないで・・・」と言ってきたのだから・・・
どこでどうなって今こうなったのか・・・
でもハッキリ言えるのは、「アナルで興奮するんです、ただいるだけでもいいので、お願いします」と言う哀願するような顔が、妻にとって興味ある対象だったと言うこと・・・
「いるだけでもいいのなら」
それから数回、妻の前ではとんでもない光景が写し出されていた。
「ヤダァ、もう・・全部入っちゃってるよ!」
「あぁ、もっとぉ・・もっと言って・・エロでドMな僕を叱って・・」
お尻をクネクネさせながら、チンポビンビンで喘ぐ男がいたのである。
そんな行為に妻は・・・
「あんなに沢山の精子を見たの初めて!!(笑)」と私に話してきた。
何度も繰り返した2人の行為をここに記しておこう・・・
「こんなに固くして・・・エッチ!ヘンタイ!!チンチンいじっちゃお!!」
「待って!すぐイッチャうから止めて・・・それよりアレを1つ1つ引き抜いて・・それでまた入れて欲しい・・・」
「お姉さんに触って欲しくないの?こうしてシコシコって」
(まるで妻のお遊びのオモチャのよう・・・)
「ガマン汁・・ダラダラ・・・」
(すると・・・ビクビクッ!!)
「あぁ・・・もう出ちゃってる!!」
「だって」
年下の男を虜にしていたのだった。
「もう、おしまい?」
「まだ・・・シタイです・・・」
「じゃあ、また抜いちゃうよ!!お尻、こっちに向けて!1つ1つ・・ね!」
「ハイ!!」
ドM男君に、なおも刺激を与える妻、
「フフッ・・なんか笑っちゃう・・小っちゃな卵が、お尻から生まれてくるみたい・・」
「恥ずかしいけど、また立ってきちゃってます」
「ヤダァ、もう?ホントにヘンタイさん」
妻の手が金玉に、チンポに、アナルに、蟻の門渡りに・・・
すると・・「やん!!また出ちゃった!!(笑)」
そうして幾度となく、彼を昇天させ続けたのだった。
数知れず会うようになると、こんな事も言われたらしい・・
「いつもこんなことシテくれて感激です!けい子さん(妻の店名)・・・僕、けい子さんとなら結婚したい!そしたらずっと・・シテくれますか?」
まるでプロポーズのようではないか・・・
「私、人妻なんだけど・・・(笑)」って言っても、眼差しは真剣だったとか・・・
「結婚するなら、自分だけエッチするなんて、ズルいわよ!ちゃんと私にもシテくんなきゃ!」
今では、「なんでもします!」って言いながら妻とするようになったらしい、
店だけでなくホテルにも行ってシテいること・・・
「あ~~ん!感じるわ!すごいすごい!オマン○がベトベトなっちゃう!」
クンニで無限イキ地獄を体験しているとのこと・・・
そして妻の顔の前には、アナルがくっ付かんばかりに尻を露出する滑稽な彼の姿が・・・
「これね!」
「あふうっ!!いい!!」
勿論、彼の肛門には色んなモノが・・・
ちなみに彼も、オマン○開通済みであることを報告しておこう。
一日に何回も射精するのもいいが、どうしようもなくムラムラする日は、ガッツリ入れるのだと言う。
「もっと気持ちよくしてぇ、そしたら今日はオマン○をさせてあげちゃう!」
「ホント?」
おしゃぶりをしながらゴムを付け、ず~っと腰を上で振り続けるのが彼とのセックスらしい・・・
彼にもイカされるようになったようだ。
床上手な妻の姿は、より磨きがかかっていることをここに伝えておこうと思う。
最後の3人目は何と言ってもあの男、
「みんなにデカイデカイって言われててな、これなんだけど」
「ちょっと、初めて会って急に・・・」
出会い喫茶初対面からいきなりの下ネタ、なんの承諾もなく出てきたのは下半身、
「ダメです」
「ヘヘッ!いいだろ?」
そこには余りの大きさに、ゴクリと息を呑む妻の姿が映されていた・・・
「ウソォ・・・」
ゾウの鼻みたいに起ってなくても長く太い・・・
「ヒヒッ!いいなぁ!」
人の妻に対して早くも強引に手を出す男は、気付けばスカートをまくり、熟成したオマンコをパンティー越しにもて遊んでいた。
「やめて・・・」
しかしそこには嫌がりながらも、あえぐ妻の姿が・・・
乳房を悪戯しクリトリス付近を指でなぞられていたら、自然とラブジュースがパンティーに・・・
男は反応し、チンポはいつの間にか250mlの缶ジュースを彷彿させるような巨大なもモノへと形を変えていたのである。
「イイ女だな、勃起しちまったよ!旦那と比べてどうだ?」
「・・・はるかに大きい・・・怖いくらい」と答えるしかない、
男は途端に自分のをブルンと揺らしながらオナリ始めた、そう、まるで見せつけるかのように・・・
「こんなの初めて(見た)」
「たまらないだろ?奥さんなら入るんじゃないか?」
「ムリです!」
「だってもっと大きな赤ん坊だって産んでんだろ?」
「産んでません!それとこれとは話が別です」
しかしエロい会話と猥褻行為に、妻はいつしか甘い吐息を吐くようになっていた。
血管が浮き出た動くズルムケの巨大肉棒、発達したカリ首辺りにはガマン汁がタラタラとにじみ出ている・・・
「すごい」
「だろう?それで感想は?」
「なんか興奮しちゃう・・・」
「奥さん、やっぱりエロいんだ・・・チンポ見てこんなに・・・」
「だって・・・」
異常なシチュエーションに酔った妻は既に肉棒を握っていた・・・、そして足を閉じて太ももをこすり付けるように腰を揺らすアソコにはマン汁が溢れていた。
1時間を経過した頃「彼女は?奥さんはいるの?」と妻、
「入れさせてもらえる女がいなくてね・・・困ってんだよ」と男、
「だから・・・」そして妻は、初見の男に恥ずかしくもハレンチなもてなしをしてしまったのであった。
「名前は?」
「けい子」
「けい子・・・チンポ見てこんなに濡らすなんてセックス好きだろ!」
「・・・」無言を通しながらも、入れる入れないの押し問答を繰り返し、妻はチンポを手淫で射精させてしまった。
その頃の妻ときたら・・・
「あんなのでヤラれたらすぐ子供デキちゃいそう・・・、子宮に届いちゃいそう」って言ってたっけ・・・
そして自らの肉体も触らせ続けたと言う・・・
むせるような匂いのモノを処分しながらアプローチを続けた彼は、晴れて妻のキープする男となったのである。
少々強引だったが、何日も妻のいる日を電話で確認しては訪ねる男との密会は、次第に増えて1カ月後には懇意になっていた。
そしていつしか室内ではこうなるように・・・
「あら、今日も来たの?」
「けい子奥様がいるって聞いたんでね・・・コレ、よろしくね!」
「だから絶対ムリ!!(笑)セックスしないから!」
「じゃあ、何してくれんの?」
責め上手な彼に強要されてたことは・・・
「いいねえ、チンポがオッパイに隠れちゃってるよ!谷間に精子出していい?ドロドロのザーメン」
「エッチ!」
パイズリをする人妻になっていたのだった。
それどころか口でも奉仕するように・・・
「オオォ・・・亀頭(全部)までもう少し・・・」
「もうこれ以上は・・・」
「いい眺め~、旦那に見せてやりたいよ!」
「エロい?」
「とっても」
「笑・・・」
チュパチュパと裏筋を舐めとる姿が目に浮かぶ・・・そして妻の胸の谷間には、お小遣いを突っ込む男の姿が・・・
そして数か月・・・その後のことは”推して知るべし”と言うところか・・・
「けい子奥様!今日は何ともエロい姿でお出ましですな!」
「そお?何だか他(の部屋)で沢山飲み過ぎちゃって・・・カラダが火照っちゃった」
施錠もなく、いつ間違えてドアが開かれてもおかしくない室内には、ルーズにブラウス1枚と他の男に悪戯されてたであろうトロ~ンとした眼差しの妻が!
「他の男と?」
「そんなことないよ!」
「濡れてんじゃんか!」
「笑・・・デッカ~イ!!さっきのと全然違う!」
「この浮気者!!」
「アハァ、許してぇ・・コレで・・」
そこには、はだけたブラウス1枚のみの人妻が太もももムキだしでイケナイものを見せている姿が・・・
そこでは彼としか話せない秘密の会話をしている妻が・・・
「アアァ・・・舐めてる、恥ずかしい・・・けい子の美味しい?」
「いつか入れたい!ココに!」
「デカチンを?こんな立派なの入れたら裂けちゃうよぉ!もっと小っちゃくしてぇ!そしたら・・・入れたげる・・・でも・・・気持ち良さそう・・・入ってる感がすごそう・・・入れながらイクってクリちゃんでイクより感じちゃうから・・・気持ち良さが違うもんね!」
「ナカイキしたら、オレの・・・忘れられなくなるかもよ?」
「そしたら困る~!(笑)クセになっちゃうかなぁ!」
軽妙なトークを散りばめながら、舌で何度も絶頂する妻がそこにいる・・・
「アァ・・・イク・・イクイク!イッチャウ!」
「また、イッちゃった?」
「アァ・・恥ずかしい・・・くすぐったいのに何度でもイけちゃう・・オカシクなりそぉ・・指も入れてぇ、クリちゃんも・・舐めて・・」
「オレのは?」
「あとでじっくり・・・」
ゾクゾクしながらしているそうだ。
シックスナインなんかもしながら顔先にあるぶらつくデカチンを頬張り、「これを入れたら夫にバレちゃう!オマン○がユルユルになっちゃうかも」と男の心をくすぐり、口で手で精子を浴びるのが楽しくてしょうがない様子、
「アハァ、でたぁ!!いやぁ~ん・・・すごいぃ~」
こうして出会い喫茶に出入りしてから、1年以上の月日が過ぎていったのであった。
人妻のけい子・・・
すでにこの名前は、水面下では知られた存在に・・・
今や彼女のスマホには、たくさんのラインやメールが・・・
新しい男も・・
そしてそれからまた時は過ぎ、現在はどうなっているのか・・・
最後には、それを書いて終了にしようと思う。
現在の妻
現在の自宅、とある日・・・
朝からの風呂で湯気立ち上る洗面所では、ゴキゲンな誰かさんが揺れる巨乳とツヤツヤの裸体を惜し気もなくさらしている。
(艶めかしい・・・熟れたカラダってああいうのを言うんだろうな・・・)
幾分若返った身体は、ある施術によりVIOといい、わき毛といい、オマンコからアナルにかけてムダ毛をすべて排除して艶やかな肉体へと変化している・・・
唇にルージュを塗り、高価なレースの下着を着ると、まるで自分の妻じゃないみたい、大きな胸のふくらみを隠すブラウス、足がほどよく見えるスリットの入ったミニスカートは上下とも有名なブランドスーツ・・・
彼女は、かかとの高めなヒールをカツカツと鳴らして玄関を出て行った。
そう・・これが今の妻である。
この格好は確実に男に抱かれに行くスタイルだ。
外見からはこれから、ただれた不倫セックスに溺れる人妻には決して見えないだろう。
そして今は、こんな洋服や下着等をプレゼントしてくれる男の情婦となっている事を、ここにお伝えしようと思う。
その男との出会いは至極、単純なものであった。
いろんな遊びを経験した男、キャバクラやソープ、交際クラブや出会い系も網羅した彼が、そんな時知ったのが出会い喫茶の妻であった。
店の個室で知り合い、みるみる距離が縮まったという・・・
「こんな所でいる女性じゃないよ」
「そうですか?ちょっとトキメキが欲しくて来てみたんです」
「へぇ~」
「お上手ですね、褒めるの(笑)」
そして妻が人妻と知ると、思いのほか彼女に入れ上げていったのである。
「夫婦での夜はどう?」
「結構あります!!(笑)」
「それでも、こんなトコ来んの?」
「ちょっとウチッて特殊で・・・(笑)」
妻は夫である私が寝取られ好きである事をばらしていた・・・
浮気しそうなハラハラする姿が夫を興奮させる事、そして自分も他の男性と会う事にスリルを感じていて楽しんでいると伝えると、
「人の妻って手を出したくなる」と・・・
「他人の家の芝生は青く見えるって言うけど、本当にそう思う」と言った。
「どういうこと?」
「自分の妻より、あなたの方がよく見えるってことさ」
続けて妻がどんな性生活を送っているのか、聞いてきた。
「(夫以外に)決まって人は?」
「いませんよ~たまにちょっと・・(笑)」
「セックスは?好きなの?」
「好きかな・・・ハハ・・試してみます?」
「いいね(笑)大人のセックスが出来そう・・・」
「ウフフ・・・」
2度3度と会いに来ても手を出してはこなかったが、話している内容はたちまち卑猥な方向へシフトしていった。
彼は自分の事も話し始めた。
ある美容クリニックで先生をしている事、たくさんの女性と接しているとストレスがたまると言うこと・・・
「お客さんとエッチしたことあるんじゃないですか?(笑)」
「ノーコメント」
「やっぱり!!(笑)」
「あくまで仕事だよ」
「ウフフ・・でもいいなぁ、私も脱毛とか色々してみたいなぁ・・・」
その言葉が、きっかけとなった。
「脱毛してあげよう」とか「どんな悩みとかあるの?」とか・・・
そして気付けば、この言葉に妻はまんまと乗っていたのである。
そこには全裸の人妻の姿があった。
「ここで診てあげるよ、脱いでみて」
「えぇ・・恥ずかしい・・・」
「なんとまぁ・・・(笑)濡れてるね・・・エッチな人妻さんだ」
「いやだぁ~、指が・・・」
セックスまではしなかったが2人の間には、男女の仲に突き進む感情が着実に芽生えていった。
「君、いいよ!好きだな・・こんなイイ身体してるなんて思わなかった」
「本当ですか?私でもいいって言ってくれるのが、とっても嬉しい・・・」
「シテみたいな・・・セックス」
「私、結構エッチですよ?(笑)」
「じゃあ、なおさらエロい者同士と言うことで・・・君の好きなオーラルセックスを・・・(笑)オマンコ舐めて、チンポを舐めて??(笑)」
「キャァ!!やらしい・・・・」
かくして2人は、シティホテルで一線を越える約束をしたのである。
一線を越えた日、それは妻にとって、とてもリッチな時間となった。
高層ホテルで、あらかじめ宿泊していた彼の部屋を訪ねると、バスローブ姿の彼が・・・
軽い食事とイチゴとチョコレートとシャンパン、乾杯をして、お互いにほろ酔いになりながら、エロい言葉を投げかけられていた妻は、もう夢心地であった。
「すご~い・・・、こうして女の人を口説くんですね!」
「演出が過ぎたかな?(笑)でもこうして・・・オォ、キスしてくれるのかい?」
ムズムズの収まらない妻は、彼にキスをしていた・・・
そして、すぐに自らチンポを引っぱり出した妻は・・・チンポをしゃぶっていた・・・
「これはこれは・・・(笑)悪い人妻さんだ」
そこには全裸の妻が・・・
一緒にシャワーを浴びるまでに、明るい陽射しの中で熟れた肉体をさらけ出しながら、酔った勢いで早くもアソコを濡らして、ハァハァと興奮する人妻の姿があったのである。
シャワー後のベッドでは、豊満なオッパイを舐められて乳首を勃起させた妻が、オマンコを指でいじられながら大量の粘液を溢れさせていた・・・
次第に近づくクンニ、シックスナインとオーラルセックスが始まると、2人は間もなく不埒な言葉を吐くようになっていた。
「私、すぐイッチャうんです・・・舐められちゃうともう・・・恥ずかしいトコ見せちゃうかも・・」
「本当?見せて見せて!」
「アァァ・・・・気持ちいい・・・」
見事に男の誘導に成功した妻はクリを責められ、早くも淫乱な素性を見せ始めていた・・・
連続する愛撫、卑猥な姿、「アァッ!イ・・イックウ!!」
すぐに一つ目の絶頂を見せていた・・・
面白いようにイク妻に、彼も感嘆の声があがったと言う・・・
妻からの告白からしか分からないが、「スゴイな」と言う声が・・・
「挿入でもイッチャウの?」とか「連続してイケちゃうの?」とか矢継ぎ早に質問してくる彼に妻は肉体で応えた。
覆いかぶさってシックスナインを求める彼、顔の前には雄々しく猛ったチンポ・・・
「チュルッ!ジュブッ、ジュブッ、クチュクチュ・・・」
「アアァ、チンチンがすごく固くなってる~」
クリとオマンコを嬲りながら、エロい人妻と罵る男は、すぐに一撃を妻の中に突っ込んだ。
(パンパンパンパン・・・)
「アハァ~ア~ア~ア~、イイ~」
思ったよりも大きなチンポに見も心もトロけた妻は、彼に体を絡めてキスを求めたりオッパイを舐められたりして、喘ぎ声を止められずにオマンコを突かれまくって腰の振り振りをやめようとしない・・・
そして2人は挿入で相性のいい所を確認し合って・・・イッタのである。
まどろむ2人・・・イチャイチャと不倫気分を味わう2人・・・
その後、相性のいいのを確認した言葉が秀逸だった。
「それにしても感度イイね!すぐイクから楽しくなってきちゃったよ!」
「恥ずかしいです!こんな私・・・どうです?引いちゃったりしません?アン!チュッ(笑)」
「もう一回・・ヤリタイな!オマンコにもう一回、入れたい!!」
「(笑)・・・・・○○さん、エロ過ぎ!!」
妻には自分の肉体が、彼を虜にしている事が分かった・・・
ディープキスを交わし、シャンパンをお互いに飲みながら、不道徳極まりない言葉を言うと、彼がまた妻を欲しているのが分かった・・・
そして、彼にこうつぶやいたのである、
「ハアハア・・・私、入れられてイクと・・・もっと気持ち良くなっちゃうんですぅ~」
2回目の挿入時に、ナカでイッチャうと快感が長くて深くてもっとイイことを彼に伝えていた・・
「アア、また感じちゃいます・・・」
「いいよね!こういうのって・・人の妻に・・・入れるって・・・いい・・・」
「ゾクゾクしちゃいます~、スリルあって・・・もう・・・また・・・イッチャう・・・」
チンポをしゃぶり直して固くした妻は、今度はバックで騎乗位でそして正常位で受け止めていた。
「イクゥ・・・イクゥ・・・イクッ・・」
この言葉を、彼は何度聞いたことだろう・・・
初めてのオンナとのセックス、そして2回目の射精を彼は妻の肉体で堪能した。
「良かったよ・・・また会えるかな?」
その言葉を残して、その日の彼とのセックスは終了した。
もちろん妻の答えは「イエス」
部屋を出ていく妻、こうして妻は彼のオンナとなったのである・・・
今はと言えば・・・
もう何十回と肌を重ね合わせている2人の破廉恥ぶりを想像すれば・・・分かるかと・・・
「もう、我慢できません!死んじゃいそぉ・・・イクゥ・・・もう離れられません!!こんなセックス堪んない!!」
「いいのか?オレとのセックスがいいのか?夫よりいいのか?」
「いいのぉ!!こんな私を叱ってぇ・・いっぱいセックスしてぇ!オマンコに入れてぇ!イッちゃうからぁ!!!!」
それについては、また後日・・・
男女の仲となり彼も妻にハマったのか、みるみる深みに堕ちていく2人、
そして彼の提案でカラダはエロくなっていく一方だ・・・
医療レーザーや光脱毛、ソフティングやら何やらとよく分からないが、今ではアナルも会陰も腋毛もツルツルで妻は見事な肉体を保持するようになっている。
唯一残っているのはオマンコの上部にちょっぴり盛られたマン毛があるくらい・・・
「だって恥ずかしいじゃない、女の子でもないのにツルツルなんて・・・いい年した女が無いって言ったらねぇ・・・おかしいでしょ?」
彼の好意で無料でしてもらっているという・・・しかし全てがタダではない、その代わり妻がしている事とは、そう・・・肉体関係である・・・
そして今では、こうしてかなりの頻度で会っているのである。
「今日も会えるなんて・・・」
「君と会うためなら」
「うれしい・・」
真昼のホテルでしているセックスは、言葉にするのも恥ずかしい事態となっているのである。
(ヴゥ~ン・・・グチュ、グチュッ、ヌチョッ・・ヌチョ)
「ハァハァハァ・・アァ~!イクッ!イクイク!イッチャウ~」
「止まんないんだろぅ!!(笑)まだまだ終わんないぞ!何度でもイケッ!このバイブ好き!!」
ただれる様なセックス・・・
「おかしくなっちゃう~死んじゃうよ~このままじゃダメになっちゃうよ~」
「もっとするか?よぉし、入れる前に死ぬほどイカせちゃうぞ!」
「イヤァ!ダメェ!もう許してぇ・・・アァァ、またぁ・・またイッチャうよぉ~もう訳分かんない!ヒィィ~イヤァ・・・ア~~」
そう・・・これが今の2人である・・・
ベッドの上ではバイブがアソコに突き刺さり、クリトリスは外国製のクリ吸引ローターが妻のをシッカリと吸い込んでいる・・・
もう器具まで使用して、セックスをしている姿があったのであった。
この人妻なら、何をしても許されるであろうと思ったのであろう・・
自分で調達したランジェリー、オモチャ、衣装、実際に妻はそれを受け入れていた・・・
バイブを入れられながらパンティーを履き、マン○から出ないようにされても、はしたない姿であえいでいた。
「先生のエッチ!こんなの恥ずかしい・・・死んじゃいそう・・・」
「スゴイな(笑)、面白い!陽子とはセックスが楽しくてしょうがない!」
「イヂワル・・・」
「限界までヤろうか」
「イヤァ」
しかし熟れたカラダは痙攣をしながら色欲の全てをさらけ出している。
そして妻はクンニをされると、簡単に絶頂をしていたのであった・・・
何より小憎らしいのは、すべてを信用したかのような妻の彼に対する愛し方、
いいように肉体を使用されているのに、あのあえぎっぷりときたら・・・
グッタリしているのに「もう入れるよ」と言われると
「来てぇ」だなんて・・・
「今日もいいよな?」
「シチャいます?」(何がだ?)
「だって我慢したから」
「そのままぁ?」
「そう、ナマで!!」
「先生のエッチィ!!アハァ・・入ったぁ!せんせぇ・・・入ってる・・・」
「ナマはいい・・・」
「気持ちいいですか?・・・クゥ・・・先生のおっきい・・・」
もうナマでしている間柄に・・・そこまで信用する間柄に・・・
「先生のならイイです!もし先生のが陽子のに届いたら産んじゃいますね・・いいですか?」
「おいおい!」
「ウソです!処方されたの飲んでるから大丈夫です!だから、出していいですから・・・」
そんな事まで話すようになっていたのである。
「今度は先生が気持ちよくなってぇ・・・オマンコにいっぱい入れて!」
「ヌルヌルだぞ!愛液がすごく出てる・・」
「アァァ・・・ダメ!先に私・・・イッチャいそう・・・ハァァ」
「またかい?(笑)確かに締まってきてるな・・ナカが動いてる・・・根元まで入ってるのが見えるぞ!」
妻のはしたない言葉が止まらない・・・まるでAVでも見てるかのよう・・・
「先生が悪いんです、カラダが反応しちゃうんです、先生がエッチだから・・イッチャウ・・・アァ・・・・」
「相性がいいんだな!俺たち・・」
そして妻は、深く長い快感を味わえるナカイキでも絶頂していたのであった。
「イクぞ!出ちゃいそうだ」
ここまでしてくれたチンチンには、最大のご褒美が待っていた。
「いっぱい出して!ナカで!!欲しい!オマンコに精子を入れて欲しい・・」
「またいいのか?旦那さんにバレないか?」
「いいの・・せんせぇ・・・ナカ出しはとっても気持ちいいんでしょ?先生のはイイんです!人妻のオマンコに出したいって言ってた・・・先生、私のに出して!」
「その言葉・・・待ってたよ」
「好き!だから、私・・・・アァ・・・」
「オオッ!」「・・・・・」
注ぎ込まれた妻は、いつまでも彼を離さなかった・・・
小さくなり、オマンコから押し出されるまでギュッと抱きしめたカラダはつながり続け、オマンコから排出し続ける精子を見て卑猥な会話をするまで、いつまでも抱き合った2人は愛を語り合った・・・
淫らに咲いた一輪の大花は、夫以外のナカ出しさえも喜ぶ人妻となってしまったのである。
その後は一緒に風呂に入ったりイチャイチャしている間に、「もう一回」という男の誘いに嬉々として受け入れる妻の姿があった。
なにせこれ程の淫乱さを見せる人妻がいるのである、2度3度・・・会う数を増すごとにバイブは勿論、フェラチオ、乳首舐め、金玉まで舐めまくるのなら、1日のうちに数回セックスをするなんて事は当然のようにできたのだろう・・・
男の乳首をいじり、マン汁付きのチンポであろうと事もなげにしゃぶり、その光景を見せる妻がいた・・・
「何時でもシタいです?」
「いつもそばにいたらいいのに・・・」
またクリをローターで吸われ、イキ顔を見せながら
「そんな事言われちゃうと本気にしますよ」と応える妻、
そして、自ら四つん這いになってバックを所望する妻がいるのだった・・・
自分で挿入して腰を打ちつける妻、騎乗位になり淫らに尻を上下する妻、いずれも男を操縦するかのようにマンコを使って彼を満足させようとしている姿がある。
こうして妻はこの頃では彼を独占するかのように、セックスで大いに不倫を楽しんでいたのであった。
ある時、帰宅した妻が言ってたことがある、「今は、とっても充実している」と・・・
不倫だけれども、恋愛も同時にしているようなトキメキを感じていると・・・
「私、キレイになった?」
「とてもね・・」
そんな彼女に出来る事と言えば、私も妻にまだヤリタイ気持ちがあると言うことを伝える事・・・
私なりに妻とは、続いている。
「ありがとう・・私、とっても幸せよ・・・もっと私を愛して・・・そしたら・・・」
妻は現在、出会い喫茶には行っていない。
しかし新たな扉を開いて、充実した日々を過ごすようになっている事だけはここで伝えておこうと思う。