オジサンの性盛記

妻の浮気から始まった寝取られ
60才にあと少し手が届く 助平なオジサン? オジイサン?
50代半半ばぐらいから やけに性欲が強くなって 人妻をナンパ?口説いて?ます
事の発端は 妻の浮気からです と言って「寝取られ願望」があり 妻とのSEXの時
妻には 他の男とSEXをしてる場面を想像させて二人で 毎回二人で燃えてました
それが現実になってしまいました
ある日の昼間 忘れ物をして 家に撮りに帰った時玄関に入ると男物の靴があり
リビングには誰も居なく 二回の夫婦の寝室から物音が聞こえ 妻の悶える声でした
・・・すぐに状況は察知できました
寝室の扉の上のガラス部分から 覗いてみると二人とも全裸で 妻は後ろから突かれてる場面でした
私は 自分の下半身が脈打ち最大限の勃起 扉に耳を当てて 妻の悶える声を聴きながら
一人で自分の物をしごいき 二度続けて発射し全身に走る快感を味わいました はじめての快感
相手の男性は、私も知っている ある?クラブの30代後半の男性でした
私は、二人にはわからないように 我が家を後に・・・ただ妻には私が一旦家に帰って来ていた事が
わかるようにキッチンの流しの三角コナーにタバコの吸い殻を2~3本おいておきました
この日は一日中 興奮は冷めず 会社の便所の個室で2回ほど 妻の喘ぎを想像しながら
一人エッチ
夜自宅に帰ると 妻の様子が少し穏やかではなく 焦っている様子でした
妻は浮気をしてるとき 私が家に帰ってきてたことが わかってる感じでした
妻が私に 「昼間帰ってきたの?」と聞かれ
私は「忘れ物を取りに帰った」「その時二人が寝室でしてる姿も見た」と伝えると
妻は慌てた様子になり どうして良いのかわからないようでした
私は夕食も食べず そのまま妻をソファーに押し倒し 全裸して フェラをさせ
私も全裸になり 後ろから妻を突きまくりながら
扉の外で妻の悶えを聞きながら 二回もオナニーをした事 会社でも想像しながらトイレで
オナニーをした事を伝え 浮気の事は今回は許すが 次回からは必ず私に報告してからと・・・
私の言葉に妻も少しは安心した様で 何度も私に謝りばがらも 二人で食事もせず燃え上がりました
妻の浮気相手の男性にも会い 二人が会うときは事前に私の伝える事だけは守ことで 妻のセレフとして認めました
ここから私の性豪がはじまりました
・この男性の奥さんと ・妻の友人と ・若いOLと ・人妻・・・
・近所のシングルマザー ・女子大学生と
意外と人妻が多く・・・・・・・
5年間で40~50人ぐらと・・・今でも衰えはありません
この間 妻を交えてのSEX セレフを交えてのSEX 女性三人をあいてのSEX
調教 露出 多彩な事をしました・・・現在も進行中ですが
色々な女性の方がいました・・内容も過激な内容になるかと思います
内容的には多種 多様な人妻が一番で 口説きやすいとおもってます
私が他の女性とSEXをすることは 妻も了解しており妻も興奮する様です
私現在 58才 少しだけお洒落な感じで 仕事は団体役員で 時間はある程度自由な感じです
妻現在 43才 スレンダーで、スタイルよしのCカップ(小さいです)意外と美人です 専業主婦です
子供はいません 平凡などこにでも居るような夫婦でした・・・5年ぐらい前までは
でも今はお互いに納得の上 人生を楽しんでます
妻の浮気がわかった時 私を含め三人で話し合いの時間を持ちました
私と妻 相手の男性との間に お互いのルールを決める事にしました
妻には今の相手の彼意外の男性との関係はNG
妻のセレフには他言は一切しない自宅には自由に出入りしてもOK
SEXをするときは 必ず事前に私に言ってから・・と
妻には、私もほかの女性を口説いてSEXする事には一切文句を言わない・・認めさせ
これらの 勝手な条件を付けたのですが 私は妻が私以外の男性とSEXをしてる光景を見た時
妻の悶える声を聴いた時の衝撃的な快感が忘れられず・・私も認めることになりました
その後何度かセレフと妻がSEXをしてる時 寝室の隣の和室から二人の様子 妻の悶え声を聴きながら
一人で何度もオナニーをしてました・・・・ 私の快感は増すばかりで 体中に稲妻が走る状態でした
これをはじめて 夫婦の仲は 以前よりも良くなり毎夜全裸で抱き合い愛を確かめ合ってます
今は時々 セレフは自宅の泊まりに来るまでになってます
前置きこれぐらいにして 本題へ
【第一章】
妻の浮気がわかってから 数ヵ月が過ぎた日 妻のセレフと二人でお茶をする機会があり
話をしながら 妻とのSEXの時の話も聞きいてる内 股間が又熱くなってきました
セレフの妻の評価は又別の機会にして・・・・・・
私は 妻のセレフに 同じクラブの40代位の女性の話をしはじめました・・
クラブとはスポーツクラブです
この女性は、身長も高くスタイルも良く清楚な感じで セレブ風の奥さんの事です
妻のセレフは、私が誰の事を言ってるのか すぐにわかり 私の顔見ながら ニコニコしてました
「ご主人 あの ご婦人に興味を持ってるのですか?」と尋ねられ 私はうなずきました
仕事上 個人情報は教えられないのですが少しだけでしたら 調べてみますとの回答
翌日また二人で会う事になり 少しだけの情報を教えてもらいました
名前 連絡先はNGでしたが 年齢は46才 子供二人 ご主人は 国家公務員上級職だけでした
クラブに来る曜日は 水曜日と金曜日の午後二時ぐらいからだけでした
私はこの情報で 毎週同じ曜日 時間帯にクラブに行くようにし はじめは遠くから奥さんの様子を
見ながら何をしているのか?どの様な内容の事をしてる 何が目的かも自分なりに確認してました
奥さんは ヨガもするわけでもなく ただ ただランニング 機械相手に黙々としてました
この内容を頭に入れて 私も同じ内容のコースを自分で組み立て 近ずくことにしました
最初は ただの挨拶だけであまり言葉も交わさず 二人で黙々とするだけでしたが
数回顔を合わせるうちにお互いに少しずつ 言葉を交わすようになり 冗談も言えるようになり
お互いに打ち解けてきた感じになり言葉も弾むようになりました
そのうち合間に、スポーツドリンクを飲みながら奥さんになぜ同じ事ばかりしてるのかと?尋ねると
ダイエットが目的で 体重を少し落としたいようでした
ここでチャンス到来!!!
奥さんに
実は私高校 大学と 格闘技のクラブに入っており 10K位の減量をしており
無理なく減量できる方法を良かったらお教えしますよ 今の運動をいくらしても少し無駄かも?と
この話に奥さんはかなり乗り気になり 是非教えて欲しいとの言われ
とりあえず 今日は金曜日 次に来るのは水曜日ですかと尋ねると その通リとと答え
では、今日から次の事を水曜日までにしてください 家に帰って
・今日は入浴前に 体重 バスト ウエスト 二の腕 太腿 ふくらはぎのサイズを測ってください
・今日から5日間は 炭酸飲料 ビールはぜったに飲まない事
・夜9時以降は 食べ物は口にしない事
・お風呂から出たらすぐに 柔軟体操を15分間する事
この四ッの事を必ず守って 来週の水曜日の朝 体重 バスト ウエスト 二の腕 太腿
ふくらはぎのサイズを測って来れば見せてください・・・・
それから次の運動方法を考えますからと かなり乗り気な様子でしたので・・・・・
食事は普通に食べてもかまいませんからと
水曜日に運動を少し早く切り上げて お茶でもしながら結果をと これからの方法言う事で
ここまでの約束はどうにか取り付けられることができたのした
果たして水曜日にはどのようになるのか? 結果は おわかりだと思います・・・・
水曜日のお茶をしながら 奥さんの事を色々聞きだし
金曜日には しっかりと奥さんに ネタを仕込んでおいて
次の水曜日に実戦になりました この間約一か月少々です
奥さんは 外見は、清楚でスタイルも良く綺麗で上品な奥様ですが・・・・・
いざ 本番になると うって変わった面が出てきて 半面驚きもありました
私の首に両手を回して・・・・奥さんの足は私の腰の部分を両足で絡め
自分で腰を上下 左右に動かし 積極的 ̄~ィ 野獣の様な声を張り上げエッチな言葉も
水曜日のお茶をしながら 奥さんの事を色々聞きだす・・
金曜日には しっかりと奥さんに ネタを仕込む・・・
本番までの流れ 本番の時の内容を 次回詳しく書きます
本番の内容は 楽しみにしててください 内容は濃いものです 詳しく書きます
約3時間 積極的な奥様と それ答える私の努力も・・・・
良ければ 楽しみにしておいてください
人妻を口説くのには 言葉使いと 毅然とした態度で 意外と簡単に落とせることが
わかりました
水曜日のお茶をしながら 奥さんの事を色々聞きだし
金曜日には しっかりと奥さんに ネタを仕込んでおいて
次に奥さんと会うまで 土日を挟んで 5日間 果たして奥さんはどのように変化してるのか
楽しみにしてる中・・・・・・・
土曜日妻と久し振りに二人で出かけブランチををすることになりました
ブランチをしながらたわいもない話をしていると 妻がとっぜんに
「明日 あなたは一日中予定は無いの?」・・・私は予定も別になく家でゴロゴロする・・と
「明日 セフレ(これから健二君と呼びます)が奥さん日曜日は子供たちと実家に帰るので
昼間暇してる~~」・・「良かったら三人で映画でも?の誘いがあるの」・・・・
「どうする?」・・・・「別に構わないけど」と言うと 妻から意外な提案が・・・・
「映画より 三人でラブホへでも行かない ラブホには長い間行って無いから」と
妻からのこの言葉を聞き 一瞬ドキッ
「あなたは 実際に健二君と私がどんなSEXをしてるのか 詳しく見たことがないでしょう」
「いつも別の部屋にいて 盗み見をし 私の声を聴きながらオナニーしてるだけでしょう」
「私と健二君のSEXを側で見たくないの?私がどうな事をしてるのか見たくないの?」
「私は、あなたにそばで見られながら SEXをしてみたいと思ってたの・・・」
妻からの突然の提案で 驚きと同時に下半身に電流が走り 勃起状態・・・・
「どうする?明日ラブホ行くのだったら健二君に電話してみる」と 私はただ うなずくだけでした
妻はスマホを取り出し 健二君に電話をし 確認して健二君からもOKの返事をもらった様で
「明日の日曜日三人で駅前 で待ち合わせをしたから」健二君の車でラブホに行くことになったのです
この夜は風呂からあり 妻と お酒を飲みながら妻と明日の話を・・・・・
妻と話してるだけで 私は興奮して チンチンの先から汁が流れ出る感じた
一応家庭用のビデを持っていく事にしました・・・私は見たい半面 想像しながらの方がと思い・・・・
お酒を飲んだせいか 妻は先に寝てしまい 私は悶々とした状態で 下半身を触りながら
妻と健二君とのSEXを想像し・・・・・オナニーをしてました
当日 健二君と待ち合わせをし 健二君の車でラブホへ 一つ次の駅の近くのラブホに入り三人で
雑談をし 妻が風呂に お湯を入れて 三人でお風呂に入ろうと誘われたのですが
私は、二人でユックリ入ったらと 二人で入る様に ただビデを置いておき 撮るからと伝えビデオをセットし
二人を風呂へ 私はソファーに座り 一人 うつろな感じでしたが あそこはビンビンになってました
少しして風呂場を覗くと 立ったまま二人は抱き合い キスをしながら 健二君の手は妻の乳首を摘まみ
妻は健二君のチンチンを片手で握り 動かしながら 妻の口からは 吐息が漏れてました
妻が握ってる健二君のチンチンを見たのですが 少し驚きででした サイズは普通やや大き目のようでしたが
雁(エラ)のから 先っぽの部分が以上に大きくて小さい缶コーヒー位の大きさでした
妻は握った手の方へ顔を下げ フェラがはじまり 妻はしゃぶりながら「健二君の大きいよ 美味しいよ」と
もう私の ブリーフの中は先っぽから流れる汁で濡れて垂れ流し状態です
健二君が妻を後ろに向けて壁に手をつかし 妻の足を広げて 「奥さん後ろからオマンコに入れるよ」
妻は「入れて 太いのを入れて」と口走ってました 健二君はすぐには入れず後ろからチンチンで妻のクリを
擦ってました 妻が「お願い入れて~」と でも入れずにクリを後ろからチンチンでこすりながら 少し焦らして
突然妻のオマンコの中に挿入すると 妻は「イクゥ~」と言いながら イッたのです
同時に私の体にも電流の様なものが走り 私もブリーフの中に射精してしましました
この時の衝撃の射精 今までの中で経験のない快感でした
二人が風呂から出てきて 私は二人に 少しの間は見学するが 途中で二人だけでと・・・
その代わり 最後までビデオを撮ってほしいと頼み 又途中妻から私に電話をするようにと頼み
少しの間見学 二人は横になりお互いに抱き合い妻は健二君のチンチンを握ったままでキスをせがみ
健二君の片手が妻のクリを触ると妻は 「気持ちいい~感じる~」「両手で指を入れて」とせがみ
健二君が人差し指二本の指を入れ広げると「イク イク~」と言いながら絶頂へ
妻が上になりシックナイン 妻は「大きい~硬い~おいしい」と言いながらしゃぶり
健二君は下から妻のオマンコを クリを舐めてます 巣後に妻は「イクいいの~」と言いながら
お願い指を入れてオマンコ広げてと頼み 「そこそこがいい~もっとして」と言いながら何度も絶頂へ
妻が上にまたがり 健二君のチンチンを自分からオマンコに導き 腰を密着して ユックリと前後にふりはじめ
又すぐに「イク~」と一度行ったら腰の前後の動きに加え腰を回転させるように 早く振りはじめ
「オマンコ~~イク オマンコいい~ チンポいい~と」大声を出しながら・・・・
「あなた 大きなチポ私のオマンコに入ってるの見える」
「あなたしっり見て お願い健二君のチンポが入ってる私のオマンコを」と妻が・・・・
足元から見てるので 妻のオマンコも 健二君の太いチンポも丸見えでした
妻のオマンコから濡れて 白い液が健二君のチンポに絡みついてるのが見えます
私はこれ以上見ることが出来なくなり部屋を後にしました
一人で自宅に帰り 又一人で想像をしながら興奮してました
後から撮ったビデをを見ると二人のSEXは壮絶なのもでした
もう見てると興奮・・・・私が想像して以上・・
行為の中妻が・・・
「あなたしっかり見て・・・私があなたいがの男性に抱かれて イク姿を」
「貴方以外の男性のチンポをしゃぶってる私の姿を」・・・・と言いながらのSEX
又途中妻からの電話の内容も 刺激的な内容になりました
いよいよ水曜日 クラブで奥さんと逢い 5日間の結果を簡単に聞くと
・体重 ?1.7K ・ウエスト?2,0Cm ・バスト ?1.5Cm
・太腿 ?0.8Cm ・ふくらはぎ ?0,7Cm・二の腕?0,7CM だっそうです
詳しく聞きたいので 今日は早めに運動を切り上げて二人でお茶をしながら話すことになりました
近くのカフェで 奥さんは先週の金曜日に 測った記録 今日家を出る間に測った記録を見せてもらいました
これを見ることで奥さんの サイズが簡単にわかるよになりました 意外とグラマーなサイズでした
これを機会に奥さんの減量を手伝い事になり 私は奥さんに 私の方法を やり方を守ってくれるのなら
一か月で あと3~5Kgの減量を 何の苦労もせずに出来ると伝えると伝えるとかなり乗り気になり
お願いします・・・・・と
私はすかさず 私の携帯番号渡し 私からは必要以外は 決して奥さんの方へ電話はしませんのでと
奥さんから 何か聞きたい事が出来たらと 簡単に番号を教えてもらいましら・・・d
通常の女性でしたら 私が奥さんに言った事さえ守れが 五日間でこれぐらいは簡単に減量できます
ここからは 私の腕の見せどころです・・・学生時代 実際に減量をしていたのでそれを交えてぼ内容
ここからは 奥さんの生活内容 食事容等聞きながら 少しエッチな質問も交えながら
奥さんには今日から 一か月かけての減量方法を詳しく説明・・・・・目標は一ヶ月で5Kg減です
一ヶ月を四週間に分けての方法を伝え詳しく説明
最初の一週間で 約2Kgの減量 そのままの体重で5日間維持し 次の一週間で1.5Kgの減量
又5日間体重維持 次の一週間で1.5Kgの減量と言う方法を詳しく説明
食事は今まで通りの食事内容でOK ただあまり食べない方が良いものをは詳しく説明
入浴をしたら 約800g トイレ大で600g 寝て起きたら約700g減っていることを理解させ
次に本題へ
まず変に思わないように 色々と聞きたおことがありますからと伝えて
いきなり
現在の夫婦関係(夜の生活)ご主人とのSEXはどのくらいの間隔でとと聞くと
奥さんは少し警戒した感じでしたが・・・私は夫婦間のSEX 特に女性はSEXをすることは
体にも精神的にも良いことで SEXをすることで女性として自分自身再認識できると説明すると
月に1回ぐらいで あるか無しかとの事でした
「少ないですね~~~」
「一人エッチはしないのですか?・・・・・」
「ほとんどしません しても月 一回ぐらいです」
私は、夫婦間のSEXがないのでしたら 一人エッチを2日に一度ぐらいするべきと勧め
なぜかと言う 理由も事細かく説明しました・・・特に体内のホルモンバランスとか代謝が良くなり
ダイエットには欠かせない事だと説明すると 奥さんは納得してました
ダイエットをしていると 女性の肌とか 体全体に艶が無くなって来るので手入れもした方が良いことも
もしよかったら 明日のの午後までに 私がダイエットのメニユーを 柔軟体操のメニューを作っておきますから
午後から出来れば 逢って説明したいと言うと奥さんはかなり乗り気で木曜日の1時に逢う約束を取り付けました
木曜日の午後一時 私は PCで A4サイズ5枚ぐらいののメニューを作り持参しまし説明し
メニユーを関しては奥さんも、かなり納得したようです
ここからは、折りたたむように~~~
これから サウナのあるホテル(ラブホ)に行きたいと思います。そこで入浴の方法 お肌の手入れ方法
柔軟体操の方法とかを 実際に行いながら説明しますからと・・・・・・
奥さんは少し戸惑った感じの様子でしたが、
「安心してください・・・何も下心は無いですから」
「今まで以上に奥さんにはきれいにスタイル良くなって欲しいだけですから」 たたみかけて
奥さんを私の車に同乗させ サウナのあるラブホへ~~奥さんには 何も言わさず手を取り部屋の中へ
部屋にはいると奥さんはかなり戸惑ってる状態でしたが 私はすぐに風呂に湯を入れはじめ サウナのスイッチを入れ
奥さんにはあれやこれやと考える時間を与えないようにして・・部屋にあるワインを開けて少しだけ飲むように勧めました
奥さんもワインを飲むと落ち着きを取り戻したようでした
風呂とサウナがが並んであり 風呂に入る方法時間 サウナに入る方法時間を詳しく説明
・風呂 温めの浴槽に 最初は5分間 直ぐにサウナに5分間・・・・これの繰り返しを5回
・次に私が持参した ココナツオイルを全身に塗って お風呂に3分間 サウナに3分間を3回
これが終われば 柔軟体操を・・・・手伝いながら教えますからと
最後にお肌全身の手入れをしますからと~~~
奥さんは私の指示通り浴室で全裸になり 入浴を開始~~~最初の5回が済むころに
奥さんが 「ココナツオイルが~~と 私は意識的に渡してなく
ココナツオイルをもって 浴槽へ 「奥さん少し開けますが大丈夫ですか」と「ハイ」の返事
扉を開けた時奥さんの 汗をかなりかいた全裸が、私の目に入ると同時に
「奥さんすごくスタイルがいいですね 美しい~綺麗です」と言いながら 渡しました
奥さんは恥ずかしそうにしてましたがまんざらでもないようでした
しばらくすると 「終わりました~」と「汗はそのままにして薄いバスローブを着たまま 銃名をします」と
床にバスタオルを敷いて バスロブのまま 足を前に揃わさせて 柔軟開始です
私は後ろから奥さんの体を押す感じでの手伝い・・・・・・・です
バスローブの前側から 奥さんのオッパイがチラチラ「型ちの良い やや乳首の大きなオッパイです」
両足を広げさせ次に左右に もう完全にオッパイは丸見え ・・・・・
広げたたままの両足で私はb奥さんの前に回り 奥さんの両手を持ち 私の両足は奥さんに膝のあたり置き
奥さんの両足を広げるようにして両手を引く様にすると 奥さんの下半身はあそこは完全に私に見える状態
陰毛の手入れはかなりしてる様で ほぼパイパン状態でした
奥さんのパイパンに近い下半身は 綺麗と言うよりか 美しいと思いました
奥さんも自分の下半身を私に見られてることはわかってるはず・・・・やや潤んでいる感じでした
柔軟の方法をじっさいに行いながら 説明し終わり 奥さんには再度お風呂で汗とオイルを流すように勧め
バスローブを着たまま 出てくるように 肌の手入れ 全身ですと告げ・・・・ベットにバスタオルを引き待機
私は、ネクタイを外し ワイシャツとズボンのままでしたので 奥さんも少しは安心感があったと思います
出てきた奥さんをベットに腹ばいにさせ髪にはタオルを巻かせ バスローブを上半身だけお越し部分まで脱がせ
ココナツオイルでマッサージをすることを告げて 開始しました
最初に うなじから背筋 お尻のお尻の割れ目当たりにかけて オイルを流し・・・・・
両手にオイルをつけて 奥さんの両肩から~~両肩に触れると 奥さんは少しピクっとした感じ・・・・
軽いタッチで両肩からうなじへと オイルを塗る感じで うなじから背筋に沿ってお尻の割れ目の方へ
次に腰から上へ背中全体に、ゆっくりとオイルが体に染み込むように優しく・・・・・うなじの方向へ
うなじから耳タブ うなじとマッサージをする感覚でしていると 奥さんは少しずつですが吐息が・・・・
次はお尻の付け根から足へ~~お尻の下側から足のへ足の指までオイルをかけると 奥さんの体がビクとなり
両手てうつ伏せの太腿付け根から少しつつ 下へ 特に太腿は優しく丁寧に~~~~
膝の裏を軽く触っただけで 奥さんはついにはっきりとした吐息に替わり
ふらはぎから 足の指へ 足の指は一本ずつ丁寧に優しくマッサージし 又少しずつ上の方向へ
太腿からお尻へ ややお尻を両手で開き気味すると 奥さんのオマンコは丸見え状態に
感じていて 濡れているのがはっきりとわかる状態でした・・・・私は関知してないようにして
奥さん今度は上を向いてくださいと・・・・奥さんは「恥ずかしいゎ~」と言いながら上向きに
奥さんを上向きにして 「奥さん恥ずかしい様なので 目にタオルをかけておきますから」と言って
何も見えないように 奥さんの目元にタオルを折ってかぶせ・・・・ 奥さんは完全に全裸状態にしました
オイルを首筋 オッパイ 乳首 おへそ 両足から足の指まで ユックリと少しずつ垂らして行き
最後に乳首に垂らすと奥さんの体は ピク ピクと反応してました
両手にオイルをつけて 首周りから 耳へ 脇の下 からオッパイの周りへ 乳首には触れません
お腹周り から太腿 内側へ 下に少しずつ降りていき 足の指へ 又足の太腿方向へ
両足の親指を両手でつまみ 奥さんの両足を少し開かせる(親指を摘まめば両足は簡単に開きます)
まだここまでは 奥さんのお乳首 オマンコは一切触れてません・・・・・
開いた両足・・奥さんのオマンコを見ると 完全に濡れていて 割れ目から愛液が流れてるのかわかります
きれいに手入れされた陰毛回りをオイルのついた手で軽く触り 子宮の上あたりを軽く押さえたりしながら
オッパイを下から上へ持ち上げる感じでマッサージし 軽く両方の乳首を摘まむと
奥さん口から「ハァ~」「フゥ~ン」と声が漏れはじめたのです~乳首をを摘まみながら オッパイを揉む様にすると
奥さんの下半身は 両膝をくっけて クネクネを動きだしたのですと同時に声もだしはじました
私はいきなり 奥さんの両足を広げると 奥さんは「アアァァ~ ハァ~」と
奥さんのオマンコには触らず 足の付け根とオマンコの周りをユックリと 焦らす感じマッサージしなが
奥さんのオマンコは割れ目からは愛液が垂れ流し状態でした~~~~~
ここで奥さんに 「手入れは終わりましたので お風呂に行って流してきてください」
流した後 もう一度薄くオイルを塗りますから 裸のままでお願いします・・・と
私はズボンをはいたまま シャツを着たままの状態で 多少汗をかいておりました
自分の裸を見られた奥さんは 意外と大胆に羞恥心は薄れるようです
奥さんは何も言わず風呂場へ 裸のまま出てきて 腹這いになってもらい
本当にオイルを薄く手に付て背中から全身へ 太腿の付け根内側へと オマンコを見るとまだ濡れてる様です
上に向かせ 又目隠しのタオルをして オッパイから足を広げさせ足の付ねまで塗り
奥さんに 女性器も少しした方が良いとと伝えオイルルを両方のビラビラを伸ばし軽く塗り込みながら
軽くクリに触れてやるともう「ああぁ~」と言いながら 体を痙攣させてます
少しクリ オマンコ周りを触りながら 奥さんをかなり焦らしてままで・・・・
「終わりました」と言って目隠しを取っると 奥さんの目はやや虚ろな感じでした
私が汗びっしょりになってるのを見て 「ありがとうございまし 汗をいっぱいシャワーでもしたら」と言われ
私はシャワーをすることにしました・・・・「奥さん下の手入れもう少し私がきれいにしましょうか?」と言うと
「お願いしようかなぁ~」との返事でしたので シャワーから出る時髭剃りを持ってくるからと~~~
奥さん先にシャワーでオイルを綺麗に流してくださいと奥さんをシャワーへ 入れ替わり私がシャワーへ
私は、シャワーから出ると ズボン ワイシャツを着て 部屋へ・・・奥さんは裸のまま 待ってる状態でした
奥さんを四つん這いにして アナル周りを綺麗に剃りながら アナルを軽くタッチ・・・感じてる様でした
上に向かせ 両足を広げさせて オマンコ周りを綺麗に剃り ビラビラを溝まで広げて綺麗に剃りなら
クリを軽く触る感じで・・・・もう奥さんのオマンコは完全に濡れ濡れ・・・・・終わりました~~~と
奥さんは「お肌はツルツルになってうれしい ありがとうと」では 出ましょうか?と言うと
奥さんは突然私に抱きつき シャツのボタンを外しながらキスをしてきました
「抱いてください」と小さな声で~~~ズボンのベルトを外され シャツを脱がされ 私の乳首を舐めながら
ブリーフの中に手を入れ私のチンチンを握りユュクリとしごきはじめました
奥さんのキスは 私の口の中まで舌を入れたり 私の舌を吸ったり濃厚なキスを・・・・・
いつの間にか 全裸にされ・・・立ったままで奥さんのフェラがはじまりました 玉の裏まで舐められ 咥えられたと思いきや
根元まで咥えられ 根元まで咥えたまま舌を動かされ・・・・・途中からベットに倒されて フェラの続きです
奥さんのフェラはかなりのフェラ上手(フェラ前)ですまずは私の両足を高く上げて 私のアナルを丁寧に・・・・
アナルの周りを舐めながら 舌の先をアナルに少し差し込む感じで・・・・私は思わず声が出るほどの気持ちよさ
アナルをしこたま攻められて 玉へと片方の玉を口に含む舌で転がすように
玉からチンポの裏ズジをベトベトに舐め上げられて チンポの先を口につけると同時に一気に根元まで
今度は根元から吸い上げるように先っぽへ 先っぽから少し続つ(ほんの少しです)口を大きく開けて下へ
少し下で口を閉ざして 吸い上げる感じで この間6~7回で根元まで気持ちよさは最高 声が出るのが・・・
今度は横フェラ チンポの横を咥えながら 亀頭をヌルヌルの片手で動かすフェラ
もう完全に奥さんの、ばすがまま状態・・・私は声の出しっぱなし~~~~しばらこの状態が続き
奥さんが上にきてキスをしながら「今度は私にして 感じさせて」と~~~小さな声で・・・・
私は奥さんに「私がOKと言うまでは絶対にイかない 我慢できますか」~「我慢しますから」
「私がOKしないで イッたら それで終わりますから」~「わかりました」と・・・・
キスをしながらオッパイ 乳首を吸いはじめると 奥さんは声を出しはじめ
「感じる イイ~気持ちいイイ」 「オッパイ吸ってください」と口走り
オマンコの方へ手を伸ばすと 割れ目はすでに濡れ濡れ オマンコの入り口は流れ出てる愛液で太腿あたりまで
直ぐにはオマンコを攻めず うなじを舐めまわし 脇の下 背中う 腕の内側から両手の指まで丁寧に舐め
おへそ回りを舐めながら乳首を摘まみ攻めてると奥さんは「ハァ~ フゥン~ハ~」の声が
太腿から足の先 足の指を舐めた時「ファァ~ イイ~ 感じる~」・・・・・・・
「お願いオマンコ舐めて欲しいの クリも舐めて欲しいの」と・・・・・・
奥さんの両足をM字に開くと パックリと割れたオマンコから愛液が流れ出て オマンコはヒクヒクしてました
奥さんのオマンコの入り口から クリにはこの間舐めず 割れ目に沿って上に
クリの手前までユックリと舐め上げる感じ何度か往復させながら片手で奥さんのオッパイ揉み 乳首を摘まんだり~~
奥さんはM字に開いた腰自分で浮かし体をモジモジさせ お腹周りはヒクヒク 腰の部分にかけてビクンビクンとさせ
感じながら~「お願いです 私のオメコ全部舐めてください クリも舐めてください」と
今まではオマンコだったのが 急にオメコを言われた時 我ながら少し興奮しました
「もう少し後から たくさん舐めますから 我慢してください」~~~「四つん這いになって」と四つん這いにして
奥さんのお尻のふくらみに 舌を這わしながら お片手で下から奥さんのオッパイを揉んだり 乳首を摘まんだり~~
奥さんの吐息は かなり早く強くなり「ウンゥ~ン・・ハァ~気持ちいい~感じるヮ~」シーツを強く握りながら
四つん這いにした奥さんのお尻を両手で広げて 「奥さんアナル 丸見えにですョ」~「恥ずかしいワ~」
オマンコももう丸見え状態 パックと開いた 割れ目から奥さんの 愛液がシーツまで 繋がって垂れてました
もうかなり興奮感じてました~~~この間奥さんは「ハァ~ ハァ~」吐息が
開いたお尻のまま いきなり奥さんのアナルの中心に舌をとがらせて 私の舌を少し挿入すると
「アァ~アァ~ イイ~ イイワ~ 凄く感じる~」「もっと舐めて欲しいです」
私は奥さんのアナルを丁寧に時間をかけて舐め~~~奥さんを仰向けに~もう奥さんは言葉にならないぐらい感じてて
「奥さん又オマンコ周りを舐めてあげますから」と伝え オマンコ周りをユックリと~~~
割れ目の上の丘から割れ目に外側から下へ 又丘から下へと数回繰り返すと
「お願いです クリを触ってほしいです 舐めて欲しいです」と懇願してきました~~
それでも私はすぐに クリは舐めず片手でクリの皮を剥いて
左右のビラビラを舌の先で何度か上下に舐めたり 吸ったりし~~~焦らし~~~
いきなり皮を剥いたクリに吸いつき 思い切り吸いながらクリを吸い上げるようにして口を離しました
クリにいきなり吸い付くと 「フゥワァ~ イイ~ イイの~ イイ~」と
吸い上げてクリを離すと 「ヒィ~ ウワァァ~」 「すごくイイ~」~何度か繰り返し
クリを口に含み 下でクリをコロコロとすると 体全体が痙攣してるように感じてました
「お願いです イカせてください イってもいい イキたいと」~~~懇願してきたので
「一度だけでしたら OK 但し思い切り一回だけイって下さい 私が奥さんの乳首を強く摘まんだ時ですょ」
私は奥さんのクリを口に含み 最初はユックリ少しずつ早くして 奥さんの乳首を両指でかなり強く摘まむと
「ハァ~ア ハァ~ア~」と言っていたのが
乳首を強く摘まむと同時に
「イグゥ~ オメコ イグゥ~ オメコ イイ~ でるぅ~ 漏れちゃゥ~」と言いながら
同時に潮吹を吹き出しながら 思い切りイッてます 潮吹きも 途切れ途切れに 吹いてました
私は奥さんがイクと同時に 止めて 奥さんの様子を見てました 体は痙攣し 目はうつろ 口は半開き
少しの間奥さんの ヒクヒクしてる姿を見てました~~少しすると奥さんも元に戻り
奥さんは「すごく気持ちが良かった~こんなのはじめて 体中感じました」
「もっとしたい してください」と
ここから奥さんと私の第二回戦がとめどなくはじまりました~~~
いきなり奥さんは私のチンチンを掴み 喉の奥まで咥えはじめ フェラをはじめだしたのです
「今度は私が好きな時に 我慢せずに行ってもいいですか」と奥さんが~~
「イイですよ~ただイク時 どんなのか?大きな声を出して言いながら イってください」と「わかりました」と
今度は 私が積極に攻める事になります
しかし 人妻の方は意外と簡単に 落とせることがわかりました
人妻と出会いのチャンスを確実に作りさえすれば 後は誠意をもって紳士的に接しながら
最後の詰めを確実にし 言葉使いは丁寧に 行動は、有無も言わさず 迷うことなく実行する
すべてにおいて 自信をもって 自分が何かを迷えば相手に伝わります
奥さんは 自分自身を制御できないになっているようです・・・・・かなり焦らした事が良い方向へ
私は、普段夫婦間のSEXででは ない方法をで奥さんを攻める事にしました
ベットの中で 寝てのSEXではなく・・・・奥さんを立たせて 部屋のハンガーを二本用意し
ハンガーを部屋のソファー近くにある フックに二本かけて 奥の両足を開かせて 万歳状態にして
ハンガーを離さない様にと伝え・・・・・・・
奥さんの後ろに回り 顔を横に向けさせキスをしながら 後ろから乳房を揉み 乳首を摘み
キスをしたまま 手を下の方へ オマンコの入り口から割れ目に沿って クリ方向へ もうかなり濡れてました
片手でクリの皮を剥き クリをクリを軽くつつきながら 片手はオッパイを揉んでと ・・・・・・
「感じる~ 体中感じちゃう~」・・「気持ちいい~」・・「オメコイイ~の」
私は、構わず奥さんのクリを振動をつけながら触り・・・乳首をかなり強く摘まむと・・・奥さんは
「イク イク イクゥ~」と言いながら~~「ダメ ダメ 出ちゃう」と言うと 潮吹きながらビクビクと
床は奥さんの潮でかなり濡れてました
前に回り 乳首を口に含み 舌で転がしたり吸いながら~~~片手を奥さんの割れ目から膣の中に入れると
ヌルヌルと中は生温かい指をユックリと動かすと・・・・・・
「アァ~ イイの~ イイの~」「イキそう~またイキそう~」「イグゥ~ イク~」
今度は、私の竿を前から 中へは入れずに 奥さんの割れ目に沿ってクリを擦るピストンをすると
かなり感じてる様でした・・・・・「欲しい~チンポ欲しい~」と口走り クリを擦って チンチンを外すと
奥さんは両足を閉じ太腿 腰をクネクネと・・・・厭らしく動かしてました
私のチンチンは 立派なものではなく 決して大きくもなく 太くもありませんが かなり感じてくれました
ベットに連れていき キスをしながら指を入れて何度もイカせ・・・・・・
奥さんが上になりシックスナイインへと クリを舐めながら 両手の指に人差し指をオマンコの奥まで入れて
広げる感じで指を動かすと 「イク イク イク」と私の顔に潮をかけながら~~~
そのまま奥さんが 上になり クリを密着させて 腰を前後に振りながら狂ったように
「オメコ感じる~」「チンポイイ~」「くる~くる~また イッちやう~ イク~」
腰の前後の振りが早くなり・・・・・・2~3回イッてました・・・私も我慢できなくなり
奥さんを後ろにし バックから思い切り何度も突くと・・奥さんは野獣の様な雄たけびを上げて・・・
最後は正上位になると「きて~きて~イって~私の中にいっぱい出して」と
その言葉に・・・・「私は奥さんの中に発射」そのまま私のが小さくなるまで入れたままで
自然に抜けるまで入れておきました 抜ける時奥さんは体がビクンとなってました
抜けたチンチンを奥さんはフェラで綺麗にしてくれて・・・また少し元気に・・・奥さんのフェラと唾液と
手でしごかれて二度目の発射をさせられました
少し休憩をしながら・・
奥さんは・・「SEXがこんなに気持ちいいものだとはじめて知りました」
「このようなSEXをしたのははじめてです・・エッチな言葉も逝ったのははじめて」と
少し照れながら・・・・・「お肌もツルツル スベスベ」・・「これからも指導してください」
私は、奥さんに「渡したメニユーは必ず守ってください」・・・「月に1回か2回実際に私が計測 測りますからと」
ここから 週二回クラブで一緒に・・・
ラインの交換もし 奥さんとラインで 卑猥な話をし・・・・月1~2回奥さんと定期的に 卑猥で厭らしいSEXを・・・・・
奥さんの方から 私にせがむようになりました・・・夫婦間でしないようなSEXを一度味合えば・・・・
いくら清楚で 綺麗な人妻でも 方法次第で落とせることがわかったのでした
こちらの奥さんとのSEXは 機会があればまた書きます
ここからは 健二君と 妻のとの「寝取られ」の話になります
途中から その時撮ったビデオ見ながら少し続つ書きます
我が家に帰り 一人悶々としていた私に 妻からの電話がかかってきました
「あなた私、妻からです 他の男性とSEXしてるのをあなたに見られながらすると興奮したは」
言いながら、声が上ずってます
「今ね、健二君の 太いチンポが私のオマンコの中に入ってるの 気持ちいの 感じるの」
「あなた 私イキそう~言ってもいいい~イキたい」。。「イイよ イってごらん」と
妻は・・・「ダメなの~もうダ~~メ~~ イク~」と もうこの声を聴くだけで私もイッた感じになり
「今度は私が健二君の チンポを尺八するの」と言って 妻がしゃぶってる事を私に聞かせるのです
もう完全に私の下半身は ビンビン カチカチ 自然と手がチンチンを握りしめてました
妻は「今度は私が上になるの あなた私がイクとき 一緒にイって チポしごいて」と
私は妻の言う通リ 自分でしごきながら 電話に聞き耳を立ててると
妻が・・・「あなたイキそう イキそう あなたもイって~ イク~」と 私も主切しごきながら妻と一緒にイキました
電話を切った後 又想像しながら 一人でし 快感を味わいました
夜遅く妻が帰宅し ビデオを私に・・・・私は少しつかけてたのでそのまま寝てしまい
翌朝 妻に今日は仕事が遅くなるので 明日の夜一緒にビデを見ようと言って 会社へ・・・・
次に夜 早めに帰宅し ビデオの準備をし二人でベットの中に^^^^^