寝取られました

私は42歳の会社員。
私のちんぽは大変粗末です。小学生のように小さく細く仮性包茎。
数年前から寝取られ願望が強くなっていましたが、実現せず今年まできました。
妻の名はさつき、41歳。ヨガが大好きで、20代と変らないスリムな身体を維持してます。
正直言いましてさつきはセックスに積極的ではなく、ちんぽが粗末で淡白な私ではレスは当然。
私達は多分、4年はしてないと思います。
さつきの勤務先が閉店となり、新たな働き先を探していました。
私は収入が少ないので、さつきが無職では私立に通う息子の学費は絶対まかなえません。
私はさつきにスナック勤めを提案しました。スナックならパートよりはるかに高収入。
寝取られる確立も飛躍的に高くなります。以外にもさつきは興味を持ちました。
さつきのルックスは人並み以上。カラオケは大好きだし酒も決して苦手ではない。
一駅隣に私が知ってる店が求人していて、さつきはそこで働くことになった。
その店の女は30代半ばから40後半。胸元が大胆に開き、全員マイクロミニ着用。
さつきも例外ではない。黄色、白、水色の派手なスーツで接客となりました。
僕は6時半には帰宅します。さつきは出勤の用意をしています。
シャワーを浴びて通販で買った下着を身に付けます。
普通はありあえない派手な化粧と髪形は、さつきを夜の女に変えます。
暗い店内では派手すぎるぐらいで丁度いい。店長に言われてるようでした。
最初の2ヶ月は給料も保証してくれますが、それ以降は指名や同伴が厳命となり罰金もある。
まだまだ不景気。郊外の寂れた町なので水商売も大変です。
さつきは性格が穏やかで控えめでしたが、保証が切れる2ヶ月後には必死でした。
携帯で電話したりメールを沢山送っていました。
閉店後には怖い店長は女達にお説教。常連と寝ろとまで言われてると聞きました。
幸いさつきには常連さんが数人できました。
私は知人とさつきが働く店にいってみました。店内は混雑していてカウンターで飲んだ。
さつきは奥のボックス席で常連らしき男を接客していた。男はさつきの身体を頻繁に触れていた。
私の存在を知らないさつきは男と飲み、歌ったりしていました。
閉店近くなり、さつきは完全に酔っていて、男に触られまくりでした。
私はその光景を見てゾクゾクしました。身持ちが固いはずのさつきとは思えない姿。
大きく開いたさつきの胸元を覗き込み、胸を揉む男。
パンティの上からさつきのおまんこ辺りを撫でる男の卑猥さ。
帰宅した私は初めて妻をおかずにオナニーしました。
妻のさつきはいつ寝取られてしまうのか?期待と不安が交錯する日々でした。
「和史さん、常連さんと店外デートしてもいい」
いよいよか・・・さつきが私に聞いてきました。
「いいよ。それも大事な仕事かもな。でも抱かれるかもしれないぞ・・・」
「なるべく避けますけど・・・店長にはその客と寝て来いって言われてる。お金沢山使う人なの」
「さつきに任せる。仕事紹介した時点である程度覚悟はしていたからな」
「不景気だからね。他の人は皆バンバン寝てるの。私もしなくちゃ駄目かなって思ってる」
話してる最中も客からメールが沢山着ていた。
さつきはその男と日曜の昼間にデートした。私には黙っていたがホテルに行った。
帰宅したさつきの様子は変で直にわかった。身体から漂うに匂いも出かける前と違う。
さつきが寝た後、毎日つけてる日記を初めて見てしまった。予感は的中でした。
「今日、とうとうお客さんの佐藤さんと寝てしまった。この仕事に就いた以上覚悟はしてた。
和史さんには悪いけど、凄く感じてしまった。佐藤さんは上手で強く、ちんちんが凄く逞しい」
日記を持つ私の手は震えていました。
長年連れ添ってきた最愛の妻さつき・・・
さつきのおまんこに、常連客の逞しいちんぽがぶち込まれてしまった・・・
さつきはその男にどんな愛撫されたのか・・・大嫌いなフェラチオはしたのか・・・
出合った頃から濡れなくて困ってたおまんこは・・・どんな体位でしたのか・・・
ちゃんと避妊はしたのか・・・もしかして男に言われるがまま生を許したのか・・・
逞しいちんぽで激しいピストン。さつきは歓喜に震えたのか・・・
さつきは隣のベットで疲れて寝てる。余程疲れたのか寝息がここまで聞こえてくる。
その色っぽい唇で男と激しいキスをし、私より遥かに硬く太く長いちんぽを咥えたのだろう。
日記に書き留めるほどだから、その男とのセックスは凄かったに違いない・・・
私はトイレに駆け込み瞬く間に2回射精しました。初めて味わう強烈なまでの虚しさでした。
翌朝、さつきは珍しく寝坊しました。昨日のセックスが影響か。私は朝食無しで出勤しました。
その週末、さつきは出勤の準備をしていた。帰宅した私は裸のさつきを目撃。
風呂上りの裸体を化粧台の鏡に写し、いろいろな角度から見ていた。
「明日は日曜日。今日も男抱かれる」私は確信しました。
いつもより派手な下着を着け、さつきは玄関に向う。強い香水の香りが鼻につく。
「今日は店の仲間と終わってから食事したりするの。遅くても心配しないでね」
さつきはそう言って出て行きました。
私は深夜車を走らせた。勿論さつきが働く店まで。到着は深夜2時前。
さつきが出て来たのはその5分後。小走りで向った先には男がいました。
前回見た男と同じでした。店で見たときより随分長身でガッチリ見える。歳は多分50前半。
見るからに女好きでセックスが強そう。私とは正反対な、強烈に男臭い雰囲気。
2人が進む先にはキラキラ光るホテルが・・・さつきは相当酔っていましたが、躊躇ってるようだ。
それは芝居のなのか本気なのかわからない。男は車の陰でさつきにキスをした。
ガバッと細い身体を抱きしめ、濃厚なキスだった。私とは一度もしたことがないキス。
暫くすると、さつきの手は男の逞しい身体に巻きつき背伸びをしました。
男はさつきのスカートの中に手をいれ、パンティを脱がした。赤い紐パンだった・・・
それを側の車に乗せ、男は深夜の路上でさつきのおまんこを愛撫するのだ・・・
さつきは男とホテルに入ってしまった・・・
私は置き忘れたさつきのパンティを見た。湿気を含んだ温かいパンティは凄くヌルヌル。
多分さつきは相当前から濡れていたに違いありません。
香水と熟れた女の匂いが、私を異常なまでに興奮させました。
私は車の中で待つ。いつ2人が出てくるか全くわからないのに・・・
目の前のホテルの一室で、さつきは逞しい男とセックスしている。
これが本当に望んでいたことなのか・・・後悔と興奮が交じり合う複雑な心境。
朝6時まで待ったが二人は出てこなかった・・・私は自宅に戻った。
7時にさつきの携帯に電話をする。二回目にさつきが出た。
「おはよう。さつきまだ友達と一緒なのか」
「そ・・・そうなのよ・・・盛り上がって・・・まだ飲んでるの・・・」
「早く帰ってきてよ・・・」
「うん・・・わかった。御免ね・・・心配させて。じゃあね・・・」
電話の向うでさつき以外の気配を強く感じる。さつきの身体をあの男が何かしてたに違いない。
昼頃になりさつきが帰宅。さすがに申し訳無さそうな顔で私に謝った。
「さつき・・・怒らないから嘘は言わないでくれないか・・・常連客とホテルに行ってたんだろ」
「和史さん・・・私は友達と・・・」
「僕は見たんだよ!さつきが路上で男とキスしてさ・・・おまんこ弄られてる姿を」
「・・・和史さん・・・見ていたの」
私はさつきを抱きしめた。ソープとタバコと男の匂いが交じり合う。
私は抱きしめた状態で、さつきの短いスカートを剥ぎ取った。
「和史さん!そこは駄目!止めてお願い!」
「さつき・・・」
私が触れたさつきの尻には当然パンティは無い。温かく柔らかい尻を掴む私。
そして片方の手はさつきのおまんこに・・・さつきは私から一気に離れようとして背後に転ぶ。
「大丈夫か・・・」
私の前で転んださつき。ノーパンの下半身が露になった。
私の中で何かが切れた・・・さつきのおまんこに顔を埋めようとしたが抵抗されました。
真赤になったおまんこ・・・グチャグチャに濡れていました。
「和史さん止めて!お願い!全て話しますから・・・今までの事を・・・全て」
さつきは起き上がり私の前に座った。下半身は裸になったまま。
「和史さん・・・これから話す事は事実です・・・怒りたくなるけど聞いて・・・」
「ちょっと待って・・・」
私は一旦キッチンで顔を洗った。冷蔵庫から冷えたビールを出し、それを飲みながら戻った。
「和史さんに紹介されて、私一生懸命働いたのよ・・・でも初めての夜の仕事。接客が悪いって怖い店長にお説教されて何度も辞めようかと思った。そしてね・・・私大事なお客さん怒らせちゃった」
「それで・・・」
「怒らないで・・・私店長に昼間店に呼び出されて・・・そこで抱かれてしまったの」
「あのヤクザみたいな店長にか!店長とは何回したんだ」
「そんな大きな声出さないで・・・数は覚えてない・・・結構沢山されたのは確か・・・」
私は予想外の告白に動揺していた。その時期のさつきの日記は見てない。多分書いてあるのだろう。
「店長はコンドーム付けてしたのか?」
「・・・一度も付けたないことない・・・でも信じて・・・必ず外には出してました」
「驚いたな・・・それから?」
「店長の知り合いが今の常連さん。私を気にってくれて・・・」
「店長とは?」
「・・・今も関係もっています」
さつきは店長と常連の2人の男と肉体関係を持ってる。
2人とも毎回必ず生で膣外射精。飲精もしてるようだ。濁していたが3Pも経験済みなようだ。
まさかの事態に私の頭がパニックになった・・・
さつきの話を聞き、パニくっていた私はビールを飲み干した。
「今日暑いね・・・シャワーの前に私も飲みたい・・・」
初夏の日差しがさつきの身体に当っていた。さつきは上を脱いで全裸になった。
乳首は真赤になって腫れ、身体中男のつかまれた痕が残っていた。
裸のさつきが立ち上がり、私の前を歩いてキッチンに・・・
私は缶でしたが、さつきはビンビール片手に戻ってきた。
グラス一杯のビールをさつきは美味そうに飲み干した。
私ももう一本のビールとグラスを持ってきて、さつきに注いでもらった。
向かい側の座椅子に膝を立てて座るさつき。
明るい室内なので、おまんこがガラステーブル越しにはっきり見える。
「酒強くなったな・・・」
「店ではお酒飲まないとやってられないわ・・・強くなって当然でしょ・・・」
2人は酒の力を借りて幾分落ち着きを取り戻す。2人で酒を飲むのなんて本当に久し振り。
「2人相手だろ・・・週何回ぐらいしてるのさ?生理の時は?」
「そうね・・・平均3~4回かな・・・でも一日に2人に抱かれる時も沢山ある・・・生理の時は口と手でしてあげるの。2人とも凄く大きくて強いから下が使えないと大変・・・」
「・・・そうか。さつきからそんな凄い話聞かされるとは・・・全く思ってもみなかったよ」
「全て夜の仕事に就いてからよ・・・欲望に満ちた男と達とお金・・・私のようなおばさんになった女がそれなりの立場を維持しようとしたら・・・和史さんもわかるでしょ」
「その身体を欲望に満ちた男達に・・・上下の穴を使ってだな」
「私だけじゃない。皆そうよ・・・私はまだだけど・・・後の穴も許してるのよ」
「さつきが後の穴まで許すのは・・・辛いな・・・2人はちんぽでかいんだもんな」
「そう・・・和史さんが見たら腰抜かすよ・・・違い過ぎるの。2人とも滅茶苦茶太くて長いんだもん・・・私のここ小さ目でしょ・・・慣れても一杯一杯なのよ・・・後の穴なんてもっと小さいじゃない・・・絶対無理。入れられたら裂けちゃうわ」
「さつき・・・お前がそう思っていても、主導権は男達だろ?エスカレートするのは間違いないぞ」
「それは私もわかってる・・・色々言われてるよ・・・悩んでる」
「例えば・・・正直に話してよ」
「話すけど・・・まだしてないよ。信じて・・・」
「信じるさ・・・」
「あのね・・・ピル飲んで中に毎回ださせろって・・・アナルでやらせろ・・・ハメ撮りも・・・」
さつきはそれ以上話さなかった。溜った涙が零れそう。ビールを飲み干して浴室に消えた。
私はさつきが既に覚悟を決めてるような予感がした。
さつきは自ら私に告白して何か吹っ切れた。一段と派手になった。
化粧や髪形は水商売と一目でわかる派手さに。御近所の評判は一気に悪くなっていました。
私が詳しく聞かなくても、自分からどんどん話すようになったのです。
さつきが朝食に間に合わず、私がパンを食べていました。
そこにさつきは帰宅してきました。かなり疲れてはいましたが、妙に色気を感じました。
毎週2人の男に抱かれてる訳ですから、ホルモンの活動が活発なのでしょう。
さつきは着替えてる私に言いました。
「常連のあの男ホテルか・・・」
「そうよ。朝ごはんごめんね・・・」
「昨日僕が帰宅した時、さつき居なかったけど・・・」
「うん・・・昨日は昼前に店長に呼び出され・・・」
「えっ・・・まさか」
「そうなの。麻雀負けたみたいで店長、ストレス溜っていて・・・」
「ホテルに直行したのか・・・」
「御免ね・・・ホテルには勿論行きましたが・・・行く前にもされちゃった・・・」
「どこで?」
「雀荘のあるビルの非常階段でされたの・・・私階段で全て脱がされて、荒々しくされた」
そう言いながらノースリーブのワンピースを脱ぐさつき。下着は付けてません。
私はさつきが愛しくなり抱きしめた・・・他の男に沢山抱かれた身体を・・・
「御免ね・・・嫌でしょ。妻の身体が他の男に沢山されて・・・汚れてしまって・・・」
「いいや・・・僕がもっとしっかりしてれば・・・」
「こんな事になるなら・・・和史さんともっとしておけば良かった」
「まあな・・・僕に人並みの物と強さがあればな。弱い男は昔からこんなもんさ・・・」
「そんな事言わないで・・・そうね、和史さんのエッチは確かに・・・でも和史さんとは確かな愛情があるじゃないですか。私はいくら身体が汚れても大丈夫よ」
私は濡れてるおまんこを触ってみる。さつきは怒らなかった。
クリトリスはまだ大きく、指先に温かい粘液がたっぷりと付着しました。
「御免なさい・・・今の私・・・そこは汚いわよ・・・」
私は珍しくキスをしようとさつきの唇に・・・心地よい感触の唇でしたが・・・
私は「ウッ」と違和感を覚えました。酒とタバコの匂い以外に生臭い匂い。これは・・・
「あっ・・・御免なさい。臭かったですよね・・・何度もうがいしたり濯いだりしたんだけど・・・店長は本当に沢山だすから・・・」
「店長?常連客じゃないのか」
「平日だから常連さんは6時前には帰ったの。それからまた店長と・・・駐車場で・・・」
「その時間だと明るいし口でしてあげたってわけか・・・」
「生理中じゃないでしょ。それは無理・・・通勤する人が沢山いあたのよ。私また裸にされて1時間以上もそこでしたの・・・あっ和史さん!遅刻しますよ」
私は裸のさつきに見送られ家を出ました。胸をおまんこも隠さず裸で手を振る笑顔のさつき。
昼食後、私はなんだか寂しくなり家に電話しました・・・残念ながらさつきは留守でした。
その時さつきは・・・既に店長の極太デカマラをおまんこの奥まで受け入れ、激しく突かれていた。
店長はストレスを発散しようと、いつも以上に激しいセックスでさつきを攻め立てた。
さつきは強烈な快楽に、初めて随喜の涙を流していたのです。そして・・・
私は仕事中でしたが、その時は妙に落ち着かずソワソワしていました。
頭の中はさつきが店長とセックスしてることで一杯。馬鹿な私は何度もさつきの携帯に電話した。
当然何度かけても出てくれない。私はトイレの中で激しい嫉妬と後悔、それに比例して興奮も限界に達していました。粗末な私のちんぽは今にも精子が漏れてしまいそう。
多分10回以上はしていましたが、最後にもう一度・・・私はさつきの携帯を鳴らした。
すると直に男が電話に出た。
「もしもし・・・」
「美咲(源氏名)旦那かこのクソ馬鹿野郎!ふざけやがって何回電話しやがる!」
「す・す・すみません・・・ただ・・・ただ妻と話しが・・・」
私は店長の恫喝に血の気が引いた・・・
「くくくっ・・・馬鹿な旦那だな。こんな時電話するなんてよ。最高のタイミングだぜ。俺達はおまんこしてんだよ!気持よかったぜ。つい数分前にてめーの女房のおまんこの中にタップリだしたぜ」
「そ・・・そんな・・・」
「仕方ねーだろ。てめーが可愛がってやらねーから欲求不満なんだぜ。俺等が代わりになってやってんだよ。有り難く思えよ。てめーの女房は俺のようなデカマラが超好きだぜ。しゃぶっただけで勝手に逝きやがる。まんこは良く濡れて歳の割には凄く締まるしな、遊ぶには最高の女だ」
「妻は今・・・」
「へへっシャワー浴びてるぜ・・・さて出てきたらもう一発、俺のデカマラ締めてもらって・・・
濃いやつをまた中出ししてやるか」
そこで勝手に切られてしまいました・・・あっ・・・私は急いでペニスを出した。
出した瞬間、私のペニスから堪えきれず精子が漏れてきました・・・
間に合わずズボンと靴に精子が付着してしまった。
私は仕事場に戻った。それから多分1時間後だったと思います。
マナーモードにしてある私の電話が震えた。急いでトイレの個室に入った。見るとさつきの携帯。
「もしもしさつきか!」
「馬鹿!俺だよ・・・ああああっ駄目・・・気持よくておかしくなりそうなの・・・店長の極太ちんぽは最高に素敵なの・・・もっと!もっと激しく奥を突いて下さい・・・」
さつきの声が脳天まで響く・・・さつきは店長とバックでしてるのか?
店長が電話してるのは知らないのか・・・それとも知っていながらしてるのか・・・
「美咲(源氏名)また逝きそうだ。どこに出して欲しいか言えよ」
「はああああっ・・・勿論・・・おまんこです・・・私のおまんこに・・・・」
店長の激しいピストンの音が途絶えた。低い唸り声が何度か聞こえました・・・
「もう駄目・・・もう駄目・・・あああ・・・店長・・・最高です。目茶目茶気持よかった・・・」
チュッチュッ・・・とキスをする音が聞こえてきました。
「やっぱり俺のデカマラ最高だろ」
「はい・・・店長のが一番エッチな形だし極太で硬いから・・・とても強くて上手ですもの・・・許されるなら毎日でもしたいくらい・・・店長・・・私と沢山おまんこして・・・お願い・・・私のおまこ好きに使って・・・」
そこで切れてしまいました。
私はさつきの言葉が頭から離れなかった・・・
あの大人しく恥しがりやだったさつきが、「おまんこ」や「極太ちんぽ」と言うなんて。
そんな恥しいこと言いながら、店長の中出しを許した妻のさつき・・・
「私のおまんこ好きに使って・・・」
最後の聞いたその言葉は本当にショックでした。本気なのか芝居なのか・・・
50代半ばの絶倫な男達。巧みなテクと逞しい巨根を駆使しし、妻を毎回深い快楽に導く。
店長や常連客と情事を繰り返す妻は、変ってしまったのか・・・
私は帰宅しても連絡を待っていたが、さつきからは電話もメールも来なかった。
翌日、帰宅したさつきの物音で目が覚めた。私が眠りについて1時間後で時刻は朝の5時半。
早朝なのに蒸していて、雨が降っていました。傘を持たないさつきは雨で濡れていました。
濡れた半袖の白いブラウス。さつきの硬く尖がってる乳首がリアルに透けていた。
マイクロミニから伸びる濡れた細く綺麗な足。足の爪も手入れされ赤く光っていました。
酔ってるさつきは、おはようの挨拶以外何も語らず洗面所に。着ていた服を洗濯籠に投げ入れた。
白い透け透けのパンティは前が青い蝶の飾り付きで後はTバック。性器部が開くタイプ。
それも籠に投げ入れ浴室に入る。足元がふらつきよろめく。
心配な私が支えました。酒とタバコ、それと汗と男性の匂いがプンプン漂ってきました。
「大丈夫です。和史さん・・・御免ね」と言い浴室の戸を閉めた。
戸惑いましたが・・・私はさつきのパンティを籠から出してみました。
手に取る前から漂う強い精子の匂い・・・私のとは違う。精子ってこんなに臭いものか・・・
パンティの前開きの部分は、濃くて粘り気の強い精子がベットリと付着してる。
私の出す薄くて微量の精子とは、余りにも過ぎるものでした。
吐き気を催す臭さ。さつきはこれを口でも受け入れる・・・
さつきの膣の中に、これが沢山出されたのか・・・自分の男としての弱さをまた痛感しました。
その日は休日。私とさつきは昼頃まで寝ていたが、雨が上がり蒸し暑くなって起きた。
隣では目覚めた全裸のさつきが、背を向けてメールしてる。細い腰と熟れた尻が卑猥だった。
「和史さん、今から・・・食事つくるね」
さつきはタンクトップ一枚着て食事の支度。ヘソから下は丸出し。
クリトリス上一部残し、綺麗に手入れされたヘアー。その下には割れ目が確認できた。
少し丸みを帯びた尻がプリプリ揺れる。以前では考えられない姿・・・
だが得意のパスタはその時も大変美味かった。手際が良く短時間でも問題なし。
パスタの湯で加減も最高で、相変わらず料理上手だと感心。
食事が終わって麦茶を飲む2人でした。
「昨日は店長としてる最中に電話して・・・馬鹿な僕だな」
「仕方ないです・・・昼間からしてると思わないもの。嫌いになった?」
「全然・・・ただ・・・滅茶苦茶嫉妬した。あんなの生まれて初めてだな・・・」
「和史さん、鵜呑みにはしないで。私だって、ある程度芝居もしてますから・・・」
「でも中出しは本当にしたんだろ」
「断れなくて・・・少し前から安全日には許すように・・・他の人もそうよ。若くて綺麗な女の子ならまだしも、私みたいなオバサンは・・・それ位しなくちゃ・・・」
「病気は大丈夫なのか・・・何人と中出しを・・・」
「勘違いしないで・・・誰でもする訳じゃないのよ。今は2人だけ・・・増える可能性はあるけど」
「間違いなく増えると思う・・・中に出された気分て・・・夫がいるのに」
とても昼間に話すような内容ではないが、さつきは特に嫌がることなく答えてくれました。
「初めての時・・・それは心が痛みました。凄く一杯で・・・2回も出されて・・・あそこからあふれてきたの見てショックで泣きそうになった。覚悟してたけど・・・和史さんに申し訳なくて」
「さつき・・・危ないから避妊しなよ」
「うん。黙ってたけどピル用意しました。仲間の人に病院紹介されて・・・今週から飲んでる」
「今一体何人と寝てるのさ」
「・・・5人。4人は店長含め皆50代で年上。一人は若くて25かな。私は少ないほうよ」
「やっぱりデカイちんぽで絶倫の店長が一番多いのか」
「お願い・・・そんな言い方は嫌よ・・・店長と一番沢山してる・・・」
「御免・・・つい嫉妬で・・・」
食事が終わりさつきは外出の用意を始めた。またシャワーを浴びて裸で化粧をする。
若い25歳の男と待ち合わせのようだ。さつきは若々しいワンピースを着て出て行った。
食事とドライブだけとの約束だと私に言った。しかしさつきは彼とセックスした。
暇だった私は2人の車を尾行した。町から40分くらいの高原に向かった。
そこはパラグライダーが盛んな場所。その日も沢山飛んでいました。
駐車場で車を降りた2人。徒歩で坂を登っていきますが、若い男はさつきを抱いて登った。
さつきは抱きかかえられ、はしゃいでいました。道から外れて2人は岩のある場所で座った。
日陰で風が心地よい場所で、2人は楽しそうに会話していた。
2人は近寄る私の存在に全く気がつかず。さつきは笑顔で本当に楽しそう。
暫くして2人はキスをした。さつきの服は男が手際よく脱がした。さつきの乳首は凄く立っていた。
途中、車で脱がされたのか下はノーパンだった。
さつきは素っ裸で男のカチカチにそそり立つちんぽをしゃぶった。
長さは17~18くらいでかなり太く巨根。若いのに亀頭は驚くほど立派。ただ色は黒くない。
硬さも勃起力も凄く、さつきも「硬い、凄く硬い・・・超元気」とフェラチオに夢中だった。
さつきは男のちんぽを指で揺らし、凄い勃起力を楽しむ。自らのおまんこを弄りながら・・・
腹に付きそうな角度が凄い・・・さつきがそれを揺らすと、鋭くビンビン動き硬さ強さがわかる。
若い男はさつきのおまんこを夢中で舐める。苦しい体勢だが若いから問題なし。
「美咲さん、やっぱ相当エッチだよな!今日もまんこ超濡れ濡れ・・・スゲーよな!」
「ちょっと・・・もう・・・そんな大きな声で言わないで・・・」
彼は若いが女を抱く事に凄く慣れてる。さつきが本気で感じてるのは間違いない。
若い彼はさつきの背後から、慣れた仕草でちんぽを差し込んだ。やはり彼も生でした。
数日前から妻のさつきとトラぶっており、今朝も戻らずで、男とセックスしてるようです。
子供がいますから、さつきと離婚の話は一度もでていません。
少なくとも子供が自立するまでは、離婚は絶対しないと思います。
さつきは家庭の為に男に抱かれ、予想外な快楽を知ってしまいました。
確かに今のさつきは、セックス中毒と言っても過言ではないです。
しかし、子供を自立させる為・・・という目標は現在も全く見失ってません。
子供を守ろうとする女は凄いです・・・