介護士の嫁(34歳)

嫁の卑猥な動画
を見せてくれたのはタクでした。
嫁が勤める施設のおそらく利用者が使われていない部屋。
LEDの灯りの下で全裸の嫁がバックから突かれ豊満なバストがタプタプとリズミカルに揺れています。
相手は私も一緒に働いていたことがある馬場さん。60を超えた人の良いおじさんでした。
嫁は口を半開きにして声にならない声をあげながら時折スマホに悩ましい視線を送ってきます。
退職して故郷に帰るタクから『最後に会おう』と言われ食事をしカラオケボックスへ入りました。
『ちょっと見せたいものがある』
言うなりタクはスマホの動画を見せてくれました。
なんとなく予感はしていました。
嫁は派手で男好きのするタイプです。
介護職に就くまではキャバクラに勤めていたことも承知の上で付き合い結婚しました。
それでもガーンときました。
職場で?
旦那のかつての同僚と?
絶対に見たくない嫁と他の男との痴態。
胸の鼓動が高まりながらもかつて味わったことのない興奮からスマホに目が釘付けになりました。
私は30歳の時に介護職に転職し勤め始めた施設で嫁に出会いました。
当時嫁は28歳で現場リーダーを任されていて私は介護の基本のきから彼女に教わりました。
施設の部門責任者がタクで年が近かったこともあり仕事終わりに3人でよく飲みに行きました。
何回目かの飲み会の後、嫁が『家まで送って欲しい』と言いました。家まで送ると『部屋で飲もう』と言われ飲んでいるうちに男女の関係になりました。
恥ずかしながら地味で冴えない見た目の自分は女性と付き合った経験も乏しく派手な感じのする女性と男女の関係となれたことがとても嬉しかったのを覚えています。
一回限りと思ったのですが嫁は自分を気に入ってくれたようで付き合い始め2年後には結婚をしました。
結婚を機に自分は違う施設へと転勤になりましたがタクは新居にも度々遊びに来て時には泊まっていきました。
結婚半年後には出産。職場復帰してすぐに妊娠。今は2人目を出産して職場復帰しておよそ1年ほど経った頃です。
動画は5分程度
のものでした。
言葉が出ない自分に構わずタクは新たな動画を見せてくれます。
施設のベッドに腰掛けている男性。インドネシアからの技能実習生だろう。
彼のペニスに舌を這わす作業着の嫁。
男性が悦びの声をあげるとスマホにむかい満足げな笑みをうかべる。
しばらく舌先で竿をキャンディのように舐め回すと不意に口中に亀頭を頬張り指でしごき始める。
ングッングッと顔を上下しているとインドネシア人がは何事かを発し嫁の動きが止まる。
ペニスから口を外すとねっとりとした体液が口元から滴り嫁は作業着を脱ぎ始めた。
「なんでこんなの見せたの?」
と聞くと
「知らぬが仏とも言うけど知っておかなきゃいけないこともあるとおもってね」
とタクは答えました。
「タクさんも寝たの?」
と聞くと
「付き合う前からね」
と平然と答えました。
私は怒るでも呆れるでもなく上手く言葉になりませんが別の感情が湧き上がっていました。
「サヤちゃんは依存症だよ」
タクが言います。
「ほぼ全ての従業員としてるんじゃない」
女性が多い職場ではありますが男性も15人程度はいるはずです。
「シフトはサヤちゃんが決めてから皆んな決めてるからね」
まだ子供が幼いので嫁も私も夜勤専門でそれぞれ月に10回程日にちをずらして入っています。その方が日中に子供を見れて子育てしやすかったからです。
タクが言うには嫁は夕方施設に入ると遅番が帰るまでは仕事をして夜勤職だけになると男性と交わり朝に早番が来るまで寝ているそうです。嫁がシフトに入る時の夜勤職は男性のみで彼らを悦ばせる代わりにほぼ仕事をせずに睡眠をとっているとの事でした。
嫁は身長150センチ。背は低いですがスリーサイズは95ー60ー90くらいだとおもいます。
顔は矢口真里に似ているとよく言われました。
髪も短めで茶色なので本人なりに少し寄せているのかもしれません。
施設の作業着はポロシャツなのですが彼女は小さめなサイズが好みなようでピシッと身体に張りついたシャツに大きなバストが強調されて付き合う前は目のやり場に困ったほどです。
嫁の勤める施設はユニットが4つあり夜勤は4人体制です。
嫁以外の3人は出勤してすぐにクジをひき1番を引いた人は遅番が帰った8時から9時半。2番を引いた人は10時から11時半。3番を引いた人が0時から1時半まで嫁と濃密な時間を過ごすそうです。また人によっては3Pに興じることもあるとかでタクは飽きてきて最近は主に撮影をしたりしているそうです。
「サヤちゃんとちゃんと話し合ってみなよ」
別れ際にタクが言いました。