ボクの妻

ボクの妻

ボクの妻、カオリ(42歳)

とても淫乱で男好きな女です。
「ごめんね、たっくん。カオリ、いつでも男の人に抱かれていたいの。たっくん以外のたくましいおチンポでカオリのおまんこ、激しく突かれたいのぉ」
そう言って、カオリはボクの固くなった小さなチンポちゃんを口でしてくれます。
でも、決して挿入はさせてくれません。
「あーん、セックスはダメ。だって、たっくんのコレじゃ、カオリ欲求不満になっちゃうもん。でも、いいわよ・・・カオリのお口にいっぱい出してぇ。」
そんなカオリがボクは大好きなんです。
ボクの名前はタツヤといいます。
カオリとは3年前に結婚して、今年で30歳になります。

カオリはボクと結婚するまでは某クラブの雇われママで、かなりの人気ホステスだったようです。
実はそこのオーナーの愛人だったみたいですが、オーナーが急に亡くなったため店を辞めて、ボクと結婚してくれました。
カオリはそのオーナーにいろいろなセックスプレイを教えてもらったため、テクニックはすごいと思います。

カオリは153センチと小柄ですが、おばあさんがスペイン人だったためか、肉感的な身体に形のいい美乳(Gカップ)という体型です。ホステスの現役時代は、その肉体を武器に何人もの男たちを虜にしてきたそうです。
今でも40代に見えない童顔とスケベなエロエロフェロモン全開のアンバランスさがとっても男心をくすぐります。

カオリは最近「マサト」というホストの男の子に夢中です。
マサトくんとは、うちの近所にあるスポーツクラブで知り合ったみたいです。
マサトくんは新宿のホストで身長185センチ、大学時代ボクシング部で鍛えた細マッチョ型の長身肉食系男子です。
ひょろひょろの草食系男子のボクとはまったく逆のタイプです。

マサトくんの住んでいる家はボクたちのマンションの隣に新しく建ったキレイなワンルームマンションです。

カオリは、毎晩のようにマサトくんのマンションに通い、毎朝やりまくって帰ってきます。
日曜日は、我が家に泊まってボクに見せつけるように我が家のいたるところで一日中セックスにあけくれています。

カオリが言うにはマサトくんのチンポは最高で、勃起したときの亀頭部分が異常に大きいそうです。
勃起してないときはふつうなのに、勃起すると亀頭部分がカオリの拳くらいに膨張するそうです。
詳しくはわかりませんが、マサトくんはそんな奇形チンポのため若い女の子ではダメらしく、カオリのような熟女専門になったそうです。

「うぐぅうう。マサトくんの、すごいの。奥で大きくふくらんでるのぉお!すごく気持ぢいいぃいい!」
挿入されると、最初のうちは強烈な圧迫感で失神寸前だそうです。
それが、たまらないほど気持ち良いんだそうです。
だから奥まで挿入すると、カオリの中でさらに膨張して抜けなくなってしまうそうです。

「中がいっぱい。すごくいっぱい・・・こわれちゃうよぉ・・・」
もちろん、そんな大きなコンドームはないので、マサトくんは毎回、生で挿入、中だしです。
さらに、マサトくんの精液の量はハンパじゃないです。
マサトくんはいつも射精すると抜かないで、自分の精液を潤滑油かわりにして、続けてカオリの中をかき回すように激しく突き上げます。

「すごい、いっぱいあふれてるぅう。マサトくんの中だし、すごくきもちいいぃよぉ・・・どうしよう。わたし、ほんとうに壊れちゃうかも・・・」
カオリもそれにあわせて、腰をふります。
すると結合しているカオリのワレメからはマサトくんの精液がとめどもなくあふれるように流れ出てきます。
垂れて床にボトボトと音が出るくらい大量にあふれてきます。
ボクはその光景が一番興奮します。
なぜならカオリの中に自分が射精したように感じるからです。

先週の金曜の夜、ボクが仕事から帰ると、すでにカオリはエロ下着姿でマサトくんとキッチンでセックスの最中でした。
もちろん、優しいカオリはボクの夕食を用意しておいてくれます。
ボクは着替えると、カオリの愛妻ごはんを食べ始めます。
二人はテーブルの前にあるリビングのソファに移動すると食事しているボクにカオリとマサトくんの結合部分を見せつけるようにM字開脚の逆騎乗位でセックスしはじめました。
二人は結合部分をはっきりボクに見せつけるため、陰毛をほとんど剃っています。
すでにカオリはもう何回か中だしをされているらしく、カオリのワレメの周辺は白く泡だっていました。

ボクがテレビを見ながらごはんを食べていると、マサトくんのピストン運動が激しくなって、テレビの音をさえぎるくらいカオリの声がどんどん大きくなります。
「あうっ、あっ、いいっ、すごっ、いいの!」
カオリはボクが食事をしながら見てることなど、すっかり忘れて夢中で腰をふるんです。
「タツヤさん、カオリさんの中、最高ですよ!やべっ、またイッちゃいそう。」
ボクがカオリの中に挿入を許されていないことを知っているマサトくんはボクを挑発します。
「マサトくんのおチンポさま最高よ。たっくんのとは大違いで気持ちいいのぉ!!」
カオリもボクを挑発します。
「やべっ、マジでいきそう・・・」
そう言うとマサトくんはピストン運動をやめようとしました。
「あんっ、やめちゃダメぇええ」
あふれ出す愛液と精液で真っ白になっているカオリのワレメはマサトくんのモノをくわえこんで離さないようにヒクヒク動いています。さらにカオリは、マサトくんのチンポをもっと深くくわえこもうとお尻を落としてグイグイ押しつけていきます。
「いいの。さっきみたいにいっぱい中に出してぇ・・・これすんごくいいのぉ!」
カオリはマサトくんとキスするために身体を180度まわすと、さらに両腕を背中にまわして両手で尻の肉をゆっくり広げマサトくんのおチンポさまをさらに奥に押し込みます。
「あふぅ・・・」
カオリは深呼吸すると、再びゆっくりとお尻を動かしはじめました。
「カオリさん、マズいしょ。タツヤさんの目の前で俺の種付けおねだりは?」
「いいの!ねぇ、たっくん、いいよね?カオリ、マサトくんの子種をいっぱいたくさんカオリの中に注いでほしいのぉ!」
「タツヤさん、マジやばくないですか?たしか今日危険日って言ってましたよ。ですよね?カオリさん。でも、こんな状況で俺の種付けご希望って、やっぱカオリさん最高ですよ。ふふふっ・・・!」
マサトくんはすでに何度もカオリの中に出しているのに、さらにわざとらしくボクを挑発するように含み笑いをします。

「うああぁあ!すっ、すごおぉいの!いいわ!また、カオリの中で大きくなるぅう!!」
カオリが大きな声をあげました。
マサトくんが中出しするとき、いつもカオリは大きな声でうれしそうに叫びます。
「うおおおっ!」
それに呼応するようにマサトくんも叫びます。
リビングはオスとメスの交尾の悦びの鳴き声でいっぱいです。
カオリが天井をあおぐように後ろにのけぞると、失神したように力を失いました。
ものすごい絶頂に達したみたいでした。
しばらくして、マサトくんのチンポがやわらかくなってカオリの中から抜け落ちました。
ふたりともハァハァいって息があがっています。
気をとりなおしたカオリがボクに言います。
「たっくぅん、すごいのぉ。ほらほら、これ見てぇ。」
甘ったるい声のカオリが右手のひらで下腹部を押しました。
まるで、生き物のようにマサトくんの白い精液がカオリの割れ目の奥からボトボトと音をたててあふれ出ています。
「うわっ!中だししちゃったんだ。すごい量だね。きもちよかった?」
ボクはとってもドキドキしました。
「もちろん♪。た~っくん、マサトって最高なのぉ♪♪」
カオリがうれしそうに微笑みながら答えてくれました。
マサトくんが、たぶん3度目の中だしを終えた時、ボクは
「カオリ悪いけど、明日も仕事なので先に寝させてもらうよ」
まだまだ、ものたりなそうなカオリをあとに、ボクはそう言うと隣の部屋に行きました。
「あふぅ!たっくん、おやすみぃ。あっ、そこ、すごくいい!マサトくん、もっと突いてぇ!!」
「タツヤさん、おやすみです。」
マサトくんの心のこもってない挨拶・・・。
ベッドに入ると隣の部屋ではカオリとマサトくんのハメながらしている会話が聞こえてきます。
「さーて、邪魔者もいなくなったし、遠慮なくたっぷりさせてもらっちゃいますか!今日も、もちろんオールだね!カオリ!」
「あはぁん!もちろんよ!マサトこそ、途中でギブアップしちゃダメよぉ」
「はぁ?誰に言ってるの?これから出す子種もハンパじゃないよ。カオリのオマンコ、俺様の子種でいっぱいにしちゃうよ。いつもみたいにたっぷりだよ。期待しちゃっていいよ~ん!」
「えーっ。そんなにいっぱいされちゃうの?カオリ、とってもうれしくなっちゃう・・・うふっ」
「よーし!がんばって抜かず3連スペシャルだ!覚悟しろよ。カオリ~!」
「あーん、マサト、カオリちょーうれしいぃ!!」
カオリの甘美なあえぎ声とパンパンと責め立てるマサトくんの激しい息づかいがリビングから、一晩中聞こえていました。