夫想いの妻

年下の妻
妻とは彼女が高卒で私の職場に来た時に知り合い、
1年後の19歳から付き合い始め25歳で結婚しました。
私と10歳以上の年の差があるため、周囲からは上手く騙したと
揶揄われてましたが、それもある意味本当で、寝取らせ願望のあった私は
まだ分別が付かない10代の彼女に大人のHはこれが普通だと言わんばかりに
変態プレイをさせたり、ハプバーへ行ったりした事もありました。
ただ、本人は決して乗り気だった訳ではなく、私が喜ぶなら
仕方なく付き合うと言った感じで、でも、Hな事してみたらそれはそれで
すごく気持ち良いと体が覚えたような雰囲気でした。
妻は人口が少ない街の商業高校出身だった事もあり、
私が初めての男だったと言うのも騙しやすい要素でした。
こう書くと、変態プレイに明け暮れたように誤解されるかもしれませんが、
21歳になるまでの2年間でハプバー6回と他人棒2本を経験した程度です。
それでも、露出撮影や野外Hは頻繁にしておりました。
時間に比例して互いの愛情は日に日に増してきましたが、妻の精神年齢も
上がってきて、元来優等生タイプだった妻は直ぐに分別がつく大人になり、
変態プレイはほとんどさせてもらえなくなりました。
特に、それまではカメラを構えると何処でも脱いでくれていたのが、
絶対に人が来ないと分かる場所でしか脱いでくれなくなり、
やがて、屋外で脱ぐ行為自体に難色を示すようになってしまいました。
どちらかと言うと、付き合い始めの頃は妻が一方的に私を好いてくれていて、
色んな事をやりやすかったのもあったのですが、それに応えてくれる妻を
どんどん私の方が好きになっていってしまい、それが甘さに繋がって
冷酷に変態プレイをできなくなってしまう関係性が形成されたと推測します。
おかげで、今は私が妻に片思いしているのではないかと思えるぐらい
妻フェチになってしまいました。
交際が数年続いた頃に私は仕事で独立して、多少余裕が出来たので、
家庭の事情で進学せず就職を選んだ妻を人妻大学生にさせて
エロいキャンパスライフを送らせる事を目標として結婚しました。
しかし、結婚後直ぐに子宝に恵まれ、妻は母親でいる時間が長くなり
エロい事に興じる時間が激減し、妄想3Pの言葉攻めHを続けるぐらいが
限界になってます。
撮影の方も4人目の子を産んだ後からは体形を気にして
全く撮らせてくれなくなってしまい寂しい思いをしております。
それでも、私にとってはそれぞれの時代の妻の全てが愛おしくて、
若い子好きだった自分では考えられませんでしたが、妻の影響で、
今はどんなに人気のある女優さんやグラビアアイドルよりも、
子育てでちょっとお疲れ気味のママさんや妊婦さんに惹かれると言うか、
ついつい目が行くほどで、好きなタイプも妻の年齢に近い人へと変わりました。
今の妻は他人とSEXなんてとんでもない!絶対ムリ!って感じですが
ディルドを使って疑似3Pの言葉責めHは喜んで受け入れてくれます。
特にお酒を飲むと、昔のように少し分別が無くなる傾向があるので、
コロナ前はママ友と飲みに行かせるように頻繁に勧めていました。
そんなある日、女子会の2次会で地元の若者が集まるバーへ行った際に、
団体職員の5人組にナンパと言うか、声を掛けられて一緒に飲んだそうです。
妻は「若い子のノリはすごいわ」とあきれながら、「最近の若者は
草食系って言うけど全然違って、彼らは結構な頻度でナンパした子や、
地方に散った同級生が休みで戻って来た時に宅飲みしてHしちゃうんだって」と
びっくりしたような、呆れるような感じでした。
私は「〇〇(妻)もナンパされて一緒に飲むところまでいったんだから、
その後、お持ち帰りされればよかったのに!俺のために」と言うと、
「そんな軽いおばさんじゃないから」と怒ってました。
その後も私の前では、「またLINE来た。しつこい」とか言いながら、
3回に1回は返してるようですし、簡単にヤレそうと思われなければ
Hしちゃってもいいと思ってるのか??とか、体形気にしてるから
それが無ければHまでいっちゃっうのか? それとも、チヤホヤされるのは
悪い気はしないだけで、全くそれ以上考えていないのか? などなど、
本当の胸の内は私には分かりません。
私は時折、思い出したように「まだナンパ男からLINE来るの?」と聞いたり
「次誘われたらお持ち帰りされておいで!」と言うと、
「地元の人だと変に噂になったりするの嫌だからね…」
「面白い人だけど対象として見てないし…」などと、微妙な返事でした。
私に言わせると、地元の人じゃなかったらいいのか!?って思ってしまって
俄然やる気が出てきたりします。
前置きが長くなりましたが、掲示板に書いてみるキッカケとなった出来事から、
また長くなりそうなので、遅い"夏休み中"に分けて投稿してみます。
妻の献身
実は先日の健康診断で私に初期のガンが見つかりました。
妻は私以上に心配してくれて、慰めてくれたり、優しくしてくれたり、
動揺しながらも、元気付けてくれておりました。
一方、本人は大して気にしておらず、対処はプロに任せるしかないですし
初期ですので「なるようになる」程度の感覚です。
数日後、妻と共に病院へ行き、手術の説明を受けた帰りの車内で
妻は「元気出してね!遠慮せずに何でも言ってね!」と
励ましてくれたので、すかさず「本当に元気付けたいなら、
他人棒Hしてくれれば最高なんだけどなぁ」と冗談交じりに伝えました。
深刻な状況でも相変わらずバカな事を言っている私に怒りながら、
「その元気があれば大丈夫そうだね」と、笑ってました。
驚いたのは、その翌朝です。 私が目玉焼きを作っていると、
妻が突然後ろから抱きしめてきて唐突に「昨日の話だけど、
本当に元気出るなら頑張ってみようかな?」と言われました。
単純なもので私は思いっきり興奮してしまい、その場で妻をしゃがませて
頭を掴むようにフェラさせて、勝手にバックから中出ししてしまいました。
そして妻の気が変わらないうちに、ここぞとばかりにリクエストです。
①退院までの間に誰かとHする。できれば撮影あり
②Hまでいかなくても、最低限フェラ抜きはぐらいはチャレンジ
③適当な相手が居なければ出会い系でやり取りするところからスタート
④どうしても相手が見つからない場合は私が単独さんを見つける
これらは私の希望の順番です。最悪でも④なら入院中の暇を利用して
十分に時間をかけて探せるので、②くらいまで進められたら
ラッキーと思ってます。
妻には「誰かとHした状況を詳しく報告くれれば、術後の回復は
驚異的なスピードになるはず」と念押ししたところ、
「頑張ってみるね」と再度抱き着いてくれました。
改めてどういう心境か妻に尋ねたところ
「病院から帰って〇さん(私)が寝てから、これまで撮った
写真をたまたま見てたらHなのも出てきて「ゲゲっ!」て焦って、
昔はバカな事させられたなって思って飛ばし見していたけど、
よくも飽きずにこんなに写真撮ってたなと関心したりもして、
よくよく考えてみたら、変な事いっぱいさせられたけど、
ちゃんと責任取ってくれて(結婚のこと)、しっかり働いて、
ずっと優しくしてくれて家族にも恵まれて、頑張ってくれてて
〇さんが喜ぶのなら、私も頑張ってあげたいと思っちゃった」と。
そして、私はガンになって良かったぜ!と、ウキウキで入院しました。
手術は滞りなく終わり、私はすぐに電話で妻の進捗状況を聞きました。
たまたま例の団体職員(以後T君とします)から「最近どうしてる~?」と
軽いメールが来たそうです。
珍しく、妻が全てのメッセージに返信していると、
彼もノってきたようで、何度も会おうと誘われているそうです。
妻は感染の危険があるから飲みに行くのはムリとか言いながら断ったのですが、
T君は逆に自粛生活にウンザリだから、皆でゲームしたり飲んだりしようと
積極的に誘ってきているようでした。
T君は職場の関係でワクチン2回済みで、妻も数日前に2回目接種している事が分かると、
それなら二人で飲めば大丈夫だからと、一生懸命だそうです。
以下、私どもの会話です。
私「えっ? あんまり奴の事を好きそうに見えないけど、T君に決めたの?」
妻「ううん。〇さんを早く喜ばせるなら、手ごろ?な人かとは思ってるけど」
私「けど? 何?」
妻「やっぱり地元の子だし、変な噂が怖いかな」
「でも、全く知らない人の方が怖いし…」
私「俺が探そうか? 」
妻「大丈夫。もう少しやり取りしてみながら考える」
私「なんか、以前ナンパされて飲んだ時は他にも数人いたそうだけど、
T君とは随分親密な感じだし、もしかして話せないだけで何かあった?」
妻「何もないよ。浮気しなって言う旦那さんなんだし、隠す必要ないから(笑)」
以前聞いていた内容としては、カラオケBOXで腰に手を回されたり、
酔った振りしたT君が妻の膝を枕にしようと甘えてきたりしたが、
ママ友の目もあったので、ハッキリとガード固めたそうです。
私「念のため、マッチングアプリとかでも探してみなよ」
妻「なんか、そういうの苦手だから」
私「俺がネットで探した人に触られたりしたのは大丈夫だったのにね?」
妻「二人だと大丈夫。一人だと何から話をしていいか分からないから」
私「難しいなぁ。身近な人は世間体気になるし」
「知らない人だと初対面の時に緊張しすぎるって」
妻「うん。T君は欲望に素直だから、動きが読めて怖くはないかな(笑)」
私「意外とチャラかったり、ダメ男が好きだったり?」
妻「それはないよ。飲んでる席やLINEでは軽いノリが多いけど、
T君結構まじめに仕事して、頑張ってるっぽい」
私「なんか、奴を擁護されると、燃えるな(笑)」
妻「バカ」
私「じゃ、なんとなくだけど、T君の事を気に入ってたりするけど、
自分が年上だからって遠慮してる感じ?」
妻「うーん。〇さんは褒めてくれるけど、やっぱりT君にとっては
同世代の女の子がお似合いだし、オバサンは気後れするかな」
私「俺の見てる前だったら、ヤリたいだけの奴に犯されるのもいいけど、
自分の嫁が一人で会った男にヤリ目的で扱われるのは、俺としても
嫌だから、どうなんだろ?少し似た心境だったりする?」
妻「若い子みたいにピチピチじゃないから遠慮はある(笑)あと、やっぱり
飢えてる女って思われたり、雑に扱われるのはすっごく嫌かな」
私「恋愛みたいにしたいけど、身近な人だと相手が本気になって
面倒なのも怖いとかも?」
妻「違う違う。T君はHしたいだけだよ。私は〇さんや家族で満たされてるから
それ以上に誰かを思いやれない感じかな」
私「でも、結構T君の事を擁護してる感じだし、実はもう好きになり始めてない?」
妻「それはないって。でも、ガンで不安になってる時に
気分を紛らわせてくれてる事に感謝はしてるし、たまにイイ男になる」
私「まじめ過ぎるよ。もう少し軽くHしちゃえばいいのに」
妻「んー。どうだろう。なんか昼間に〇さんみたいなノリにはなれないよ」
「夜で、お酒飲んだりしてる雰囲気だと不真面目になるんだけどね」
「でも、早く元気にしてあげたいから、結果を出さなきゃね!」
「もう、T君に頼むわ!」
私「お!その調子! かなり元気出てきたわ」
妻「今週末、お母さんに子供預けられるか聞いてみるね」
その後、妻から実家がOK出たので週末にT君と会う事になったと連絡がありました。
コロナ感染対策を口実に、彼の家で二人で宅呑みするそうです。
早速、妻は私が在庫していた民間機関のPCR検査キットの検体を送ったそうです。
濃厚接触する気満々じゃないでしょうか。
妻のこと
病室に仕事用で持ち込んだノートPCで投稿しておりまして、
検査、診察、看護師さんの巡回、病室のゴミ収集、配膳回収など
かなりの頻度で人が出入りするので思ったより落ち着けなくて、
こまめに返信できないので、この場でお礼申し上げます。
21時半の消灯時間以降も電源は生きているので、体力が回復してきたら
夜にこっそり作業できるかもしれません。
妻について追記します。
164-50 色白ムッチリ体形、下の毛が濃いめなので、そのコントラストが
エロいですが、私の気まぐれでパイパンになることもあります。
容姿は男ウケするようなハデさはなく地味目な雰囲気ですが、
性格は明るく、お酒が入ると更に陽気で緩くなりがちです。
一言で表すと、どこにでもいる普通の奥さんって感じで問題無いと思います。
2人目でジャンボベビーを生んだ後からアソコはかなり
緩くなりましたが、私の粗チンに慣れているせいか、
大きいおもちゃは痛いようで苦手なので、
他人棒捜索時は普通以下のサイズが合いそうです。
出産を重ねる度におっぱいは垂れて伸びて縮んで…以前の面影は無くなり
DからBマイナスに。本人も温泉に行っても隠してると言ってます。
お腹には妊娠線も残って伸びた皮が少し余ってしまってますが
私は全然気にしないと言うか、むしろ現在の生々しいリアルな体が
エロくて大好物です。過去の写真を見ると、昔も今も異なる
可愛さがあり、愛妻家としては甲乙つけ難いですが、
やはりずっと一緒に過ごして来た今が一番好きです。
投稿にこの掲示板を選んだ理由は、ミドル世代の方も多いようで、
私のように着衣姿と脱いだ時のギャップに興奮できる方や、
子育てママさんフェチの方にはご理解頂けるかと思ったからで、
コロナが落ち着いたら、写真と共に何らかの募集をしたいです。
妻は普段はサバサバしているのに、なぜかフェラだけには責任感があり、
どんなに疲れていても、頼むと「いいよ~」と家事でもするかのように
抜いてくれる優しさがあります。
私にだけなのか、他人にもするのか、明日のT君に期待です。
妻のお泊り
いよいよ今晩、妻はT君の家へ行きます。
朝から既に頻繁にLINEが来ているようで、妻からは
「T君、気合入っているみたいで、どうでもいいメッセージ多すぎ(笑)」と
あきれたように連絡がありました。
どんな内容か興味があって聞いてみると
「何食べたい?」
「お酒は?」
「家焼肉やっちゃおうか?」
「ワインも買っておこうと思う」
「どんなゲームする?」
「何時まで大丈夫なん?」
「部屋の片づけ忙しいぃぃぃ」
「念のため新しいパンツ買っといたw」
などなど。
パンツの件で何と答えたか聞いてみると、「ご自由に」としか返してないそうです。
他の質問にも、「適当でいいよ~」「10時には帰るから」などと、
3回に1回ぐらいしか返してないようで、塩対応にT君の心が折れないか心配です。
一方、妻は子供たちの習い事の送り迎えや、実家へのお土産の買い出し、
子供たちのお泊りセットの準備などで、かなり忙いようです。
私からすると、男に会いに行くために慌ただしく準備している事実だけで
十分にエロ妻・イイ女だなぁと興奮してしまいます。
妻はアンダーヘア以外は濃くありませんが、念のため足や腕のうぶ毛の
手入れもしなきゃならないようで、夕方まで忙しくて私にもあまり
頻繁に連絡出来ないとの事。私はそのヤル気に嬉しく勃起してます。
先ほど、妻から電話がありました。
もうすぐ、遊びに行くから最終確認だけど、本当に怒らないよね?と。
むしろ最後まで頑張れとエールを送ったところ、今度は真逆で、
何も起こらずに帰って来る可能性もあるから、それも怒らないでね!と。
前にも書きましたが、私は妻に対して以前のようなSになりきれず、
自分の願望をストレートに出しても、それが負担になるようなら
無理はして欲しくないので、
「その場の雰囲気でいいよ。会いに行くだけでも十分な進展だから」と
優しく伝えました。
ふとした瞬間に
“過去に他人棒入ってるのに、また超初心者に戻ってるのはなぜだ?"
と思ってしまったりするのですが、妻の女心は尊重すべきなのでしょう。
一度二度、変態行為したからって、何でも良い訳ではなく、
いつまでも愛される対象でありたいと思っているのかもしれません。
妻は私の願望に応えて愛される人生を選んでくれて、私はその期待以上に
全力で愛しながら過ごしてきました。
これからも大事にするのは間違いありあせん。しかし、逆に妻を私の命令で
誰にでも股を開く変態女に貶めてみたい危険な欲望も兼ね備えてます。
最後に、出かける前の写真を送るように頼みました。
毎日家族全員が使う洗面室の姿見に、紺色のブラウスに
薄い花柄のロングスカート姿の自取りした写真が届きました。
それは、今春に買い物へ同行して私がセレクトした夏コーデです。
帰宅後の報告
意外にも早く妻から「今、帰ってきたよ」と連絡がありました。
消灯時間後で電話し難い状況だったので、
声が漏れないように、布団にくるまって電話しました。
私「随分早くない?報告よろしく」
妻「最初から10時までってT君には言ってたよ。報告明日でいい?」
私「どうした?嫌な事あった?」
妻「ううん。多分70点はくれそうな実績(笑)」
私「じゃ、ゆっくり教えて」
妻「家には帰ったけど、まだLINEでやりとりしてる」
私「どういう状況?」
妻「あまり放置したくないから手短に言うね」
私「それはダメ(笑)詳細希望」
妻「んと、最初はゲームしたりご飯食べたりしてたんだけど
二人ともハイペースでお酒飲んで酔ってきたら、T君
密着して座ってきて」
私「抱き着かれたとか?」
妻「私はトイレやお酒取るタイミングで離れて座り直した」
私「遠回りせんでもいいのに!」
妻「それでもT君、懲りずに今度はキスしようとしてきて」
「また逃げたら、『ゲームに勝ったらキスさせて!』って言ってきて」
私「それでそれで?」
妻「なんか勢いとノリでOKしちゃった」
「でも、T君マリカー下手すぎて、私が勝った」
私「Tのバカ野郎!情けねぇ」
妻「で、負けて 『うぐぅぅっ』て悔しがってるの見たら可哀そうになって」
「近くに座り直して、冗談っぽく頭ポンポンってした」
私「それで終わりな訳ないよね?」
妻「そしたら、覆いかぶさって来て、キスされた」
私「勝っても負けても同じ結果かい!で、どんなキス?」
妻「けっこう荒々しい感じ」
私「舌入れられたんだ?」
妻「うん。すっごくお酒臭かった(笑)」
私「それはお互い様でしょ」
妻「うん。私もお酒臭いはずだから、それが気になって逃げ腰だったんだけど」
「T君構わず、舌を絡めてきて。苦しかったんだけど」
「だんだん、ぼーっとしてきて、私も少しペロって出しちゃった」
私「いいよいいよ~。恥ずかしがらずに覚えてる限り詳しく!」
妻「うん。そしたらT君に舌引っ張られるようにすごいチューチュー吸われて」
「なんか力抜けてきて。気持ちよくなってきちゃった」
「もうこのままされちゃうのかな?それでもいいって感じだった」
私「どんなふうに体を許していった?」
妻「ううん。Hしちゃうんだと意識したら、なぜか逆の事を言っちゃった」
私「え?どういう意味」
妻「ダメっって言って、少し体に力が入ったの」
私「それはあるあるで、ダチョウ倶楽部と同じでダメじゃないよね?」
「ダメって言われたらヤレって事だ(笑)」
妻「年甲斐もなく、ちょっと可愛い声になっちゃって気つかわれたのかな??」
「思わずダメって言ったら、T君本当にストップしたの」
私「えええっ!?それはないわ!」
妻「ちょっと待って、T君に返信しなきゃ」
「後でかけ直すからちょっとだけ待ってね」
ここで電話を切りました。
絶対寝られないと確信したので、私はじっと電話を待ちました。
妻の70点ってどんな事までしたのだろうと、すごくそればかり
気になって会話してましたが、妻が少し焦ってる感じだったので
不安でもありました。
ただ、嫌な事は無かったと言っていたので、最終的には心配より
どんなHな展開になるか知りたい気持ちが上回ってます。
随分待たされた感じになりました。
第一声が元気そうな声だったので、ほっとしました。
妻から聞いたT君の家での続きです。
妻が「ダメ」と発した事にT君は行為を一旦ストップして急に謝ったそうです。
妻はT君の事をヤリチンだと思ってたので意外だったらしく、
でも自分から続けるようにリードはできず沈黙したそうです。
沈黙している時にふと股間に目をやると、ギンギンになっているのが
明らかなほど膨らんでいたので、妻はそこに手を添えました。
自分がダメと言った手前、Hしてと言い難いし、でもそのままだと
可哀そうと感じたから、触ってあげたそうです。
T君は驚いてたようですが、人妻の思いやりと優しさに身を任せて
妻がチャックを開けると自らも腰を浮かせて脱いで、
イチモツを天に向けて出しました。
妻は思わずそれに顔をうずめ、舌先でちょこっと舐めながら
しごいてみると、「ヤバイです」と言ったので、片手をそえたまま
机のティッシュを取って準備しようとしたところで、
あえなく放出してしまったそうです。
T君が謝りながら慌てていたので、妻はティッシュで綺麗に拭いて
あげたそうです。何度も申し訳なさそうに謝るT君を見ていると、
妻は今日の行動の理由をT君に黙っているのが不誠実な気がしてしまい、
また、自分から続きの行為に及んだことで、欲求不満の人妻と
思われたくない気持ちもあって、私の事をカミングアウトしてしまいました。
この掲示板の皆さんなら理解して頂けると思いますが、
社会人になったばかりの若者にとっては、なかなか私のようなマニアの
考えている事なんて伝わり難かったのだと思います。
ちょっと気まずい雰囲気になって、T君はかなり残念そうに妻に向かって
「じゃ、旦那さんを喜ばせたいだけだったんだ?」と聞きました。
妻はそれだけじゃないけど、最初はそうだったと伝え、でも、
「T君とだからイイかなとも思ったから来たんだよ」と言ってみたが、
悲しそうなT君の様子に居たたまれなくなって、家を出たそうです。
妻は大通りまで出てタクシーを拾った時、罪悪感のような
少し甘酸っぱい気持ちだったそうです。
ちょうどその時に、T君から「もう少し飲みませんか?」と
連絡があり、LINEでやりとりしているうちに自宅近くまで戻ってしまい、
取り急ぎ私に報告したのが先ほどの電話でした。
私「ギリ、フェラっぽくなって、出してあげたところで70点って事?」
「で、LINEでどうなった?」
妻「T君とは電話で話してた」
私「随分長電話だったね。病み上がりにはキツイわ。待ちくたびれたよ(笑)」
妻「やっぱりT君のところに戻る事になった」
「いいよね?」
私「マジで!? 」
「いいよ。でもどんな経緯か教えて」
妻「T君ね、意外なほど真面目に私の事を気に入ってくれてたみたい」
「でも、〇さんとの関係を聞いたら、すごい距離がある事に気付いて」
「あたりまえだよね。夫婦なんだし、アブノーマル旦那だから」
「で、お互いに伝わり難い正直な気持ちを話し合って」
「で、T君、なんだかんだで諦めるからHしたい!って(笑)」
私「展開早くねェ?」
妻「いや、いっぱい話したよ。すぐ戻ってあげようと思ったから端折っただけ」
私「T君の事、ちょっと好きになった?」
妻「…」「好きって言うか、〇さん以外の男性と親密に話すの初めてだから
少し戸惑うって言うか、何と言うか。」
私「ちょっと恋愛っぽくてくすぐったい感じ?」
妻「それもなんか違う気がするけど。戻ればわかるのかな」
私「〇ちゃん(妻)の事は全然心配してないけど、T君本気ならヤバくない?」
妻「それは大丈夫。いっぱい話ししたし、私の裸を見たら醒めると思う(笑)」
「最後は明るい声で『今度は俺が気持ちよくしてあげたい』と言われた」
私「じゃ、T君ち行くって事はHする約束したの?」
妻「そこはほら、年増女の余裕って言うか、駆け引きってやつ?(笑)」
「『 Hはしないよ!。気まずいままだと嫌だから、
友達付き合いに戻るためにもう一度行くから飲み直そ!』って言ったよ」
私「でも、間違いなくヤラれるね」
妻「〇さん、元気付けてあげるね」
そこから少し改まった口調で
妻「〇さん。私これからT君に抱かれに行ってきます。」
「きっと、初めて〇さんの見てないところで、気持ち良くされます」
「一時的に他の男の物にされちゃうかもしれないけど許して下さい」
私「… 。 いよいよだね。思いっきり女になっておいで」
妻「ふふっ(笑)。今からシャワー浴びてタクシー呼ぶから切るね」
私「え?シャワーって。本気過ぎる!〇ちゃん酔ってる?」
妻「どうかな。じゃ、また後でね!」
妻がこんなに積極的?な雰囲気になるのは初めてで、
私は少々戸惑っておりますが、次の妻からの報告に対しては
ご褒美とお仕置きの両方が必要になるような展開を期待してます。
妻の朝帰り
妻からの連絡が来るまで落ち着かず、寝てはみたものの、
すぐに目が覚めて眠れず、また少し寝て、起きて…と、
楽しみに報告を待っている間に朝になってました。
妻から帰宅の連絡があったのは日曜の10時過ぎです。
私「おはよう。まさか今帰った?」
妻「ふふっ そうだよ」
私「なんか、嬉しそうだけど、聞かせて」
妻「… Hしゃちゃった。喜んでくれる?」
私「もちろん。詳しく教えて!」
妻「早く〇さんにもしてもらいたい」
私「俺も今すぐしたい。でも退院まで我慢するしかないから」
妻「そうだよね。面会禁止だもんね」
私「だから今はT君に期待するしかない(笑) 聞かせて」
妻「でもめっちゃ眠い。寝てからじゃダメだよね?(笑)」
私「あたり前だろ!」
妻「あの後、T君の家に着いてチャイム鳴らしたら玄関で待っててくれたの」
「ちょっと照れくさくて見つめ合ってたら抱きしめられて」
「『〇ちゃんイイ匂いする』って言われて」
私「シャワー浴びてから行ったのバレてるじゃん」
妻「そう。だから『もう家帰ってたから』ってごまかした」
「そしたら、T君『オレもシャワー入ったから新鮮だよ』って」
「H前提って悟られたくなくて『ゆっくり話しに来ただけだからね』って」
「それで居間に行ってソファに座ったら、すっごく優しく抱かれて」
私「おおっ!いい展開」
妻「T君が『さっきのお返ししたい』って言うから」
「『何のこと?』ってとぼけたら。スカートの中に手が入ってきて」
私「奴は下半身からせめるのか!? まだまだだな」
妻「でも、下着の上に手が来たら『〇ちゃん。すごいよ』って言われた」
私「えぇ?それだけで濡れてた?」
妻「うん。部屋に着く前からかも。だって『すごいよ』って何度も言ってたし」
私「ド淫乱じゃん。イイねぇ」
妻「優しかったT君、急に大胆になったから、すごく濡れてて勇気出たのかな」
私「そりゃ、そうだよ。体の反応って男は喜ぶものさ」
妻「どんどん荒々しく、服を脱がせてきて、ちょっと恥ずかしくて」
「思わず『部屋暗くして』って言っちゃった」
「T君、無言でダッシュで電気消しに行ったよ(笑)」
「戻って来たら、今度はゆっくり優しく脱がせてくれたの」
「それが嬉しくてツボだったからで、私からT君に抱きついちゃった」
私「えっ?じゃ、そのソファで1発?」
妻「二人とも裸になったら、止められないでしょ?」
私「じゃ、朝帰りするまで何回したの?」
妻「女は数えないよ。そんなの。だから回数わからないよ」
私「イかせてもらえた?」
妻「裸になったあとソファで横になってキスし合ってね。」
「その流れでアソコ舐めてくれて、また『すごくなってる』って」
「それ聞いたら、もう訳がわからなくなって、イッたと思う」
私「思う。じゃなくて、ちゃんとイかされたんだね?」
妻「 … うん。指少し入って舐められた時、またイっちゃった」
私「すごいね。えらいね。 初めての人にソファで2回も」
「俺とは今やっても、そこまで反応良くないよなぁ」
妻「だって、すごくいけない事してるって思っちゃったから」
私「いいんだよ。その方が嬉しいし、可愛い」
「で、その後は?」
妻「ソファでぐったりしてたら、またキスされて」
「T君の顔がびしょびしょだった(笑)」
私「それ、全部君のでしょ(笑)潮噴いたの?」
妻「出そうになった時に、グっと我慢しちゃった」
私「バカだなぁ。思いっきりソファを汚してしまえばよかったのに」
妻「うん。その時は我慢したけど」
私「けど?」
妻「朝、ソファ汚しちゃった…」
私「ええ?すごくそれ聞きたいけど、その前にまだ聞いてない事ばかり」
妻「そんなに話す事ないよ。Hの内容なんて覚えてないもん」
私「それを思い出して報告するのが務め!」
妻「うん。ソファでそのまましちゃった」
私「どんな体位で?」
妻「えーっと。途中の順番までは覚えてないけど、最初は仰向けで」
私「ゴムは?」
妻「ソファで『いい?』って聞いて来た時にT君、何故か手に持ってた」
私「マジシャンみたいな奴だな(笑)」
「で?それから?」
妻「ソファで、見つめ合って、入れられたよ」
私「そんな雑な報告じゃだめ」
妻「最初からすごく激しくて。私バタバタって暴れたかも」
「そしたら、T君またすごいキスしてきて。『すごいっすごいっ最高だよ』って」
「『ヤバい』って言うから、私も『いいよっいいよっ』って言ったと思う」
私「俺とする時も調子いい時は顔真っ赤にして『いいよっ』って言うよね」
妻「うん。すごく良くなるとそうなるかも」
「だからそろそろT君が来る~って思ってたら、急に抱きかかえられた」
「向き合うように座ってしたり、横からもしちゃった」
私「それは男が自分のイクのを遅らせるためのテクニックでもあるんだけど」
「数時間前に、発射してる割にはT君は早めなのかな」
妻「私は分かんない。時間は気にしないよ」
私「確かに、俺がすぐイッても怒らないもんね」
「バックからは?」
妻「うん。思い出した。T君バックからでイったよ」
「色々大勢変えながらしてたら、T君『お尻こっち向けて』って」
「言われた通り、ソファの背もたれに手をついたら、後ろから」
「途中、起こされて立ったまま後ろからみたになった時にね」
「呼び捨てでもいい?って耳元で聞かれたから」
「頷いたら勢いが増してきて、手をソファについてみたけど」
「もっと力強く呼び捨てにされながら突かれて、おかしくなっちゃった」
私「バックでそんなに感じるなんてすごいね」
妻「もう手で支えられなくて、顔と肩がソファに埋まって苦しくなっちゃった」
「そしたらT君ますます強くしながら『〇、こっち向いて!』って言うから
頑張って振り向いたらすごい切ない顔して、大きな声で呼び捨てで
私の名前を言いながらイってくれたよ」
私「気持ちよかったんだ?」
妻「うん。気持ちいいし、なんか嬉しい感じもした」
私「自分のマ〇コでイッてくれる事に喜べるようになったんだね」」
妻「その時はホントにそんな感じだったかも」
「いいよ!いっぱい出してぇ!って思っちゃってた」
その後も色々聞きました。
結果的に本当に何回したのか分からないぐらい、ずっとイチャイチャしてた
ようです。眠くなって寝てたらモゾモゾって始まって、また寝てって感じで、
まるで私が寝付けなくて寝起きを繰り返してたのと同じペースで
逆に妻たちは寝てはSEXを一晩中繰り返してたようです。
さすがに私も嫉妬したのは、ソファで帰り支度の化粧を整えてる時に
T君がまだ帰さないって感じでまた襲って来て、その時に手マンと
クンニで潮噴かされた事です。
私とのSEXで妻が潮噴く時は必ず「ダメ。出る。デル。デル。ダメ!」って.
言いながら、シーツを掴むので、きっと同じようにソファでT君に
やられながら、同じ言葉を発して、T君は大喜びで続けたのだと
容易に想像ができます。
その時の感想を聞いても妻はソファの心配ばかりしてました。
最後には玄関でもしちゃったそうです。
もう出ないT君でしたが、本人はバックからハメながら、
もう一回出したいって哀願したらしく、妻はそれが生でしたいって事だと
分かったらしくて、ヤバイと思った反面、可哀そうになったので
ゴムを外して口でしてあげたらしいです。
最後はビクって動いたけど何も出ないで、T君は落ち着きを取り戻し、
「ありがとう。また会いたい」と見送ってくれたようです。
妻から追加で少し聞けたT君の家での様子ですが、
朝にソファで襲われた時に、ソファの上に上半身だけのせて
お尻を突き出す体勢でバックからアナル中心に舐められ、
舌先でツンツンされて、かなり気持ちよかったと。
T君は「キレイなアナル。めっちゃいやらしい」と
褒めてくれたようです。 (アソコはけっこうグロいですが^^;)
その後の二人については、T君から頻繁にLINEが来るそうです。
妻に言わせると、どうでもいい内容が7割、もう一度会いたい的な話2割
Hの感想や下ネタが1割だそうです。
その内、どうでもいい話題の一部にだけに妻は返信し、
下ネタはフランクに無視し、会いたい的な内容には
「そだね~」と軽くかわしてると。
半ば旦那公認のような形で体を許したとは言え、素面に戻ると
普段のサバサバした感じになり、また会うかは微妙のようです。
そうは言っても、求められる事自体には悪い気はしてないようで
「おばさん相手にT君の精神力すごいね」と笑ってます。
確かにT君とは明るくなる時間になってからも全裸で抱き合いながら、
部屋の色んな場所で、精子が出なくなるまでHしていたのですから
彼はけっこう年上もいける口なのかもしれません。
私は妻に「人にもよるけど、女性の仕草、フィーリング、雰囲気などで
可愛いと感じたり、興奮したりする男もけっこういるもんだよ」と
伝えております。
退院したらT君に直接Hの感想を聞いてみたいです。
できれば、秘密保持を確約できる方法をとって、公認を続けて
上手く進めば3Pや他人棒中出し撮影なども行ってみたいですが、
一度のエロ思い出で数年間はネタにできてしまう夫婦なので、
すぐ進展するか微妙だったりもします。